九州国立博物館で公開されている京都・細見美術館のコレクションは若冲や琳派の絵画ばかりではありません。600年以上前につくられた金銅製の鹿の像は、凛とした佇まいの中に柔らかさも感じさせる美術品で、国の重要文化財にも指定されています。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2620473
http://www.nicovideo.jp/watch/so46215401