「半永久的に続くと思います」100年以上前に閉鎖された鉱山 重金属が溶け出した排水の処理費3000万円を担い続けるのは国と地元自治体

「半永久的に続くと思います」100年以上前に閉鎖された鉱山 重金属が溶け出した排水の処理費3000万円を担い続けるのは国と地元自治体

現在、資源のほとんどを輸入に頼る日本ですが、かつては各地で金、銀、銅などの採掘が盛んに行われていました。福岡県久山町にも100年以上前に閉山した鉱山があり、今も有害物質を含んだ廃水が流れていて、町が対策を続けています。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2644336

http://www.nicovideo.jp/watch/so46276876