「当たり前と思って過ごした日々は奇跡だった」小学1年の娘を交通事故でなくした母 高校生に命の大切さ語る 福岡

「当たり前と思って過ごした日々は奇跡だった」小学1年の娘を交通事故でなくした母 高校生に命の大切さ語る 福岡

10年前、交通事故で娘を亡くした母親が6月2日、福岡県福津市の高校で講演しました。一瞬の事故で命が奪われた悲しみを伝えるとともに一日一日を大切に生きるよう高校生に呼びかけました。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2704130

http://www.nicovideo.jp/watch/so46387324