太平洋戦争末期、福岡市に拠点があった旧日本軍の西部軍は、B-29爆撃機に搭乗していたアメリカ兵数十人を処刑しました。戦後81年となる今年、処刑されたアメリカ兵の遺族が福岡を訪れ、処刑に加わった旧日本軍の遺族と初めて対面しました。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2753965
http://www.nicovideo.jp/watch/so46472747