【1969年、ソ連の複数の老人ホームで老化プロセスを逆転させるある装置が老人に日常的に用いられていた。そこの100歳以上の老人たちは見た目も行動も50歳だった。ところが、その奇跡の装置は1936年から日本で使用されていた。日本のある科学者が発明した奇跡の若返りマシンがこの動画で明かされる。バイオアークディスクにご興味のある方にこのシリーズのご視聴をお勧めします】
http://www.nicovideo.jp/watch/so46473723