円相場は一時1ドル=162円台をつけ、およそ40年ぶりの歴史的な円安水準となりました。輸入品の価格が上昇し私たちの生活に負担がかかる恐れがありますが、「福岡の食」を支える現場も苦悩を抱えています。円安による原料の価格高騰に頭を抱える製粉会社、そして、あらゆる輸入食材の値上がりに直面する外食産業の現状を取材しました。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2782499
http://www.nicovideo.jp/watch/so46518989