ワクチン被害者国家賠償請求訴訟、控訴審大橋眞先生によるご説明。法令上の病原体とSars-cov2に関係があるという証拠は一切なし。国に証拠があるかないかの裁判。裁判所が根拠ありと決めることはできない

ワクチン被害者国家賠償請求訴訟、控訴審大橋眞先生によるご説明。法令上の病原体とSars-cov2に関係があるという証拠は一切なし。国に証拠があるかないかの裁判。裁判所が根拠ありと決めることはできない

①裁判について、大橋先生のご説明、真田らの質疑 法令上の病原体(武漢のなにか)とSars-cov2が同一かどうかは、裁判所が判断するものではなく 同一とする証拠文書を被告である国が保持しているかどうかによって、決せられるものである。 証拠があるのか、ないのかを明らかにせよという趣旨の控訴。ないのであれば、病原体(不特定だが)に何の関係もない毒を打たせたということ。 第一審の500枚の資料には、その証拠はなかった容量の関係から本動画は①のみ、②③は以下のリンク参照 https://youtu.be/iOKOsUqa-fA ②川島さんによる控訴審での意見陳述読み上げ ③丈幻さんによる概要説明 中国が武漢で報告した病原体の中身が不明、 それとワクチンに入っているとされるSars-cov2が同一という証拠は一切ない。第一審でも証拠は出なかった ・世界的に恐ろしい病原体が蔓延することは起こりえるか(真田) ないと思われる(大橋先生) 恐ろしい病原体は世界に運びえないが、sars-cov2ワクチンは世界の隅々まで運ばれた(真田) PCRとかもね(大橋先生) ・医工連携によるイカサマPCRバブルで遺伝子工学はぼろ儲け。抗原検査、抗体検査も同じ。 ワクチン幻想の危機 大橋眞先生 https://amzn.to/4kkxmGj がんの真実 大橋眞先生 https://amzn.to/4c08LUt 医療大リセット時代 大橋眞先生 https://amzn.to/4h5ttGR

http://www.nicovideo.jp/watch/so46535434