「焼いてみたらこれだけ取れた」廃棄予定の巨大わらかがしが白い器に! 藁から生まれた「天然の釉薬」で農家と小石原焼窯元の思いが結実 福岡

「焼いてみたらこれだけ取れた」廃棄予定の巨大わらかがしが白い器に! 藁から生まれた「天然の釉薬」で農家と小石原焼窯元の思いが結実 福岡

福岡県筑前町では毎年、「藁(わら)」を使った巨大なかかしが作られます。この「わらかがし」に使われた藁が小石原焼の新たな輝きに生まれ変わりました。美しさの秘密は、稲刈りの後すぐに束ねられたこと。釉薬になる成分が多く残っているということです。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2822600

http://www.nicovideo.jp/watch/so46581564