音楽生成AIのSunoでフォローよろしく⇒ https://suno.com/@enspire 【感想】 ちなみに、このStylesで、この曲は作れませんw https://suno.com/song/89947528-3474-4535-b235-14790f2843d0 【歌詞】 あの甘酸っぱい記憶を 初恋だと名づけていた この人を好きだと 初めて気づいたあの日のことを それから何度も 人を好きになった 好きになるたびに 前の恋は薄れて 塗り替わっていくものだと そういうものだと 思っていた 想いが胸から溢れ出して 初めて声にした 「あなたと一緒にいたい」 その声が届いた日 そういうものだと思っていた 人を好きになるということ どこまでも続く この道を ただ歩いていけばいいと ある日 確信した これ以上の人はもう現れないと だからプロポーズをしたし 家庭だって持った 子供が生まれた その小さな手を好きになった 一緒に育てる隣のあなたを もっと 好きになった そういうものだと思っていた 恋は重ねるものだと 昨日より今日 今日より明日 深くなっていくものだと 家庭を持った後でさえ 人を好きになることがある 今までの誰よりも深く 止められない 止まらない 恋には物差しがない どこが頂きか 誰もわからない 神様は 意地悪だ でも初恋だけは 二度とやってこないはずだった 初恋が いま ここにある 嘘みたいに 本当のことが 嘘だったんだ (本当だったんだ) 全部嘘だったんだ (これが本当だったんだ) 嘘だったんだ (本当だったんだ) 初恋だったんだ エイプリルフール 今までが嘘か これからが嘘か どっちなんだ どっちでもいいか 遅すぎた初恋! 確かにこの胸に! 誰にも 渡せない! 返せない! 消せない! 遅すぎた 初恋 …嘘じゃなかったんだ