「打ったけど何ともなかった」人は運が良かっただけ…新型コロナワクチンの“ホットロット”が71%の副反応を独占した衝撃研究

「打ったけど何ともなかった」人は運が良かっただけ…新型コロナワクチンの“ホットロット”が71%の副反応を独占した衝撃研究

「ワクチン打ったけど全然平気だったよ」 周りにそんな人、たくさんいませんか?実はこれ、同じ「ワクチン」を打っていなかった可能性が極めて高いのです。2023年にデンマークのシュメリング氏らが発表した査読済み研究で、衝撃的な事実が明らかになりました。 新型コロナワクチンの全ロットのうち、わずか4.2%のロットが、報告された副反応の71%を占めていたのです。残りの約3分の2のロットは低〜中程度のリスク。 そして驚くべきことに、約3分の1のロットはリスクがほぼゼロ——本当に「何も起きなかった」ロットでした。グラフを見れば一目瞭然。 同じ製品名なのに、中身によって結果が天と地ほど違っていたことが数字で証明されています。著名な心臓専門医ピーター・マカロー博士はこう語っています。 「深刻な副反応が出るかどうかは、打ったロットそのものによって決まっていた」と。 統計学的決定係数が70〜90%という異常な高さで、患者の年齢や体質ではなく、ワクチン自体が原因であることを示しています。製造工程に深刻な問題があったことを意味するこの「ロット差」。 もし新型コロナワクチンで「ホットロット」が存在したなら、他のワクチンでも同じことが起きている可能性は十分にあります。

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46194086