まるで免疫系に何か深刻な異常が起きたかのようなんです。丁度母から連絡があって、義理の父が前立腺癌と診断されたと知らされました。しかも全身に転移しているそうなんです。彼はまだ50代、母より11歳も若いんですよ。生検を22回も行ったといいます。腫瘍に針を刺して周囲の組織から引き抜く行為が、癌の転移を促進しないと本当に言えるのでしょうか❓私の祖母は3回目の接種の約2週間後に亡くなりました。腸に異常が起きたものの、原因は不明のまま。死亡診断書の主な死因は、なんと餓死だったんです。この現代において、あまりにも残酷な最期ではないでしょうか。祖父も3回目の3ヶ月後、膵臓癌と診断されて亡くなりました。進行が極めて早く、看取った私には到底受け入れがたいものでした。父の飲み仲間も肺癌で、2回目の約2週間後に急死しています。行きつけのパブの店主も、営業中に心臓発作で突然倒れて亡くなりました。それでも周囲は口を揃えて「注射のせいではない」と言うんです。親族にも癌と診断されてから3、4ヶ月以内に亡くなった人が他に3、4人います。いとこは鼻血と副鼻腔の異常、これも3回目の後から始まったと話しています。友人の両親や祖父母についても、似たような訃報ばかり耳にするんです。私は当時UCLの応用医療科学課程で、医薬品の設計と開発を学び終えたばかりでした。 通常、薬の開発には20年かかるはずなのに、これは何かがおかしい。そう直感した私は、すぐさまアストラゼネカやファイザーの治験報告書をダウンロードして、隅々まで読み込みました。そして気付いたんです、これはデタラメだと⚠️家族や親友に危険を警告するメッセージを送りましたが、ほとんどの人は開きすらしません。耳を傾けてくれたのは、父と姉、義兄だけでした。驚くべきことに、私たち4人は至って健康なんです💪他の人々が接種を始めて以来、鼻水ひとつ出たことがありません。この5年間、こうした事態を覚悟してきたつもりです。と彼は語ってます。まるで日本のこと話してるみたい。