鬼いさんとのお風呂をイメージした曲今回は光鬼ヒシンをイメージ角はしっかり洗いましょう🤭[Verse 1]久しぶりの湯船に 君と二人沈む熱いお湯が肌を溶かして 時間さえ忘れる君は俺の鬼の角に シャンプーの泡を乗せて一生懸命に磨いてる 少し笑っちゃったよ [Bridge]風呂場の曇った窓から 桜が揺れて見える淡いピンクが夜に溶けて 俺達の影を染める俺の角がツルツル光って 君の指に絡まってこの瞬間だけ 世界が止まってる [Chorus]月が薄っすら見え隠れしながら 俺達を見てる照れてるみたいに雲の隙間から そっと覗いてる鬼と人間の こんな甘い秘密を誰も知らない ただ君と俺だけの夜 [Verse 2]君の小さな手が俺の背中に 優しく触れてくる角を洗うたび 俺の息が少し熱くなって「もういいよ」って笑う声が 胸の奥に響いて久しぶりのこの距離に 心が震えてる [Bridge]風呂場の曇った窓から 桜が揺れて見える淡いピンクが夜に溶けて 俺達の影を染める俺の角がツルツル光って 君の指に絡まってこの瞬間だけ 世界が止まってる [Chorus]月が薄っすら見え隠れしながら 俺達を見てる照れてるみたいに雲の隙間から そっと覗いてる鬼と人間の こんな甘い秘密を誰も知らない ただ君と俺だけの夜 [Outro]…ずっとこのままで いいよね