パイナップルより熱い鬼の視線  サイド A Happy Hard Gabber Core

パイナップルより熱い鬼の視線  サイド A Happy Hard Gabber Core

パイナップルジェラートと鬼いさんをイメージした曲ジェラートは某スイーツショップのスティックタイプの安い分鬼いさんは赤髪鬼は火鬼のヒロタ君、金髪鬼は光鬼のヒシン[Verse 1]冷たい冷凍庫 開けた瞬間パイナップルジェラート 甘く輝く一人モグモグ 幸せ噛み締めて溶ける舌の上 夢みたいさ 突然 背後に 熱い気配鬼の男 現れる 角が妖しく光る甘い低い声で 囁くように「なあ…一口 欲しいな?」 [Bridge]心臓が跳ねる 渡しちゃダメだって指が震えて スプーンを差し出す君の唇が ゆっくり近づいて僕のジェラート 全部 奪っていく [Chorus]全部食べちゃった 満足げな笑顔鬼の男 僕を見つめて 熱く息を吐くパイナップルより甘い 君の視線に溶けちゃうよ 僕の心 全部君のもの [Verse 2]冷凍庫は空っぽ でも胸は熱い鬼の指が 僕の頰をそっと撫でる「美味かったよ」って 低い声で笑う角に触れたら 電気が走った もう後戻りできない この距離甘い残り香が 二人を包む渡したのはジェラートじゃなくて僕の全部だって 気づいた瞬間 [Bridge]心臓が叫ぶ でももう止められない君の舌が 唇をなぞるように溶けたジェラートみたいに僕も君の中に 混ざり合いたい [Chorus]全部食べちゃった 満足げな笑顔鬼の男 僕を抱き寄せて 熱く囁くパイナップルより甘い この恋の味溶け合うよ 永遠に 少年と鬼の男

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46247549