アメリカのVAERSでは、成人の死亡報告のうち不活化インフルエンザワクチン単独が51.4%と最も多くを占めています。しかし報告率は1%未満と推定され、日本ではさらに低い(0.1%未満、もしくはそれ以下)の可能性が高いと言われています。
http://www.nicovideo.jp/watch/ss46256261