ダッシュボードの月 フルVer⇒ https://youtu.be/952MvGBbAgA 他をフルで聴く⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLCj5uF0jg6jmJbhRonsoqLcSByDlyEoBL 他を1分で聴く⇒ https://www.youtube.com/playlist?list=PLCj5uF0jg6jlaP_JWVLSx6GpFojEuT2O1 音楽生成AIのSunoでフォローよろしく⇒ https://suno.com/@enspire 【生成方法】 「ダッシュボードの月」とは、楽曲の核となる比喩(飛行機のダッシュボード)と、誰もが見上げる「月」を組み合わせた具体的タイトル。月でさえ心の表示盤に映った数値に過ぎない、というメッセージが一語に凝縮される。ジャケットや配信ページでの「掴み」を重視するなら独自性で際立つというAIの案です https://suno.com/s/HKWxM1xO53PSMEpV 【感想】 最後4:01からの「心の中」の歌い方がAIさん凄すぎですよ! 【歌詞】 触れているこの机も 見つめているこの月も ほんとうは ここに 無いのかもしれない 測らなければ 現れない 見なければ そこに無い ダッシュボードの 数字みたいに 心だけが ずっとあった 心だけが ずっとここに 物質は ただの 見た目の影 わたしは わたしを 見つめる目 脳のなかに 悲しみは無い ニューロンに 愛は宿らない それは外から 見えた姿だけ 飛行機が無くても 空はある わたしが消えても 心はある 境界線が 影を生むだけ 心だけが ずっとあった 心だけが ずっとここに 時間も空間も 仮の棚 わたしは わたしを 見つめる目 130億年 痛みも涙も すべては 自然が 自分に気づくため わたしという 一瞬の窓 わたしは それ あなたも それ 猫も 月も ブラックホールも 心だけが ずっとあった 心だけが すべてだった 星も嵐も 海の底も ひとつの心が 見ている夢 触れているこの手も 見つめている この詩も ほんとうは ひとつの 心の中 ひとつの 心の中 ・・・・心の中