マスカットみたいに触れ合いたいからの青年ボーイズラブ系の曲🫠ソラの手を握りたいが、勇気が無いミナトは彼の後ろを複雑な表情で歩いていた[Verse 1]教室の隅で いつも肩をポンと触れるあいつ笑顔がまぶしくて 胸がざわつくんだ体育のグラウンド 汗だくで走る横顔近くにいるのに 指一本触れられない [Chorus]触れたい理由 まだ叶えられなくていつかそのまま 離れて行きそうで怖いあの手に 僕の指を絡めたいあいつに触れたい ただそれだけでいいのに [Verse 2]帰り道のコンビニ 並んでジュースを選ぶ夜夕陽が君の影を長く伸ばしてく握ったことなんて 一度もなかったその手今すぐ掴みたい でも勇気が出ない [Bridge]学校の毎日が 僕らを繋いでいるのに本当はわかってる いつか終わるってこと肩の感触だけじゃ もう足りないよ [Chorus]触れたい理由 まだ叶えられなくていつかそのまま 離れて行きそうで怖いあの手に 僕の指を絡めたいあいつに触れたい ただそれだけでいいのに