欧州議会(EP)の議員たちが、WHO(世界保健機関)に対して前例のない強烈な警告を発した動画です。議員の一人は公の場でこう述べています:「WHOは今、全加盟国に対し、パンデミック宣言と医薬品調達の権限を委譲する協定への署名を求めている。 コロンビアの麻薬カルテルと契約を結ぶほうが、人類にとってまだ健康的で安全と言える。少なくとも彼らは、薬物のことをよく知っている」さらに、コロナ禍でWHOが流した虚偽情報(新型ウイルスの性質、ワクチン開発可能性、82%有効性など)をすべて嘘だったと断罪し、WHOを「テロ組織に指定されるべき存在」「WEFよりも人類にとって危険な組織」とまで痛烈に批判しています。日本語字幕付きで、欧州議会という公の場からこれほど直接的にWHOを糾弾する声が上がっている現実を伝えています。視聴者にWHOの本質とパンデミック条約の危険性を考えるきっかけを与える衝撃映像です。