ハルヒト君がテッペイと夜のスーパーマーケットにいるイメージの曲テッペイは冷食とか買って食べるイメージ😇[Verse]五月の夜 ネオンが揺れる街角スーパーの蛍光灯が白く滲む店で夜食を喰う気分じゃなかったからカゴ持って 無性に歩きたくなった 店内 新人社員が籠に菓子を山積みジャンキーな奴だな 俺は苦笑いでも俺の手には冷凍たこ焼きサラミの袋 同じ匂いがする [Bridge]「体に悪いだろ?」ってお前がこっち見て笑うその声が少し震えて俺の胸の奥 かすかに疼く親父臭くていけねえや鏡に映る俺の影が笑うでも今この瞬間だけはお前の隣が 妙に心地いい [Chorus]五月の夜に お前と二人ネオンの下で 同じ罪を犯すジャンクな夜食 笑いながらこの距離が 少しだけ恋に似てる体に悪いって知ってるのにお前の笑顔が 俺を溶かしてく親父臭い俺でもいいかなこのスーパーの隅で 君に落ちてる [Verse]レジの列で肩が触れ合って君の匂いが ふわりと甘い「今度 一緒に食おうか?」なんて言葉 喉まで出かけた [Chorus]五月の夜に お前と二人ネオンの下で 同じ罪を犯すジャンクな夜食 笑いながらこの距離が 少しだけ恋に似てる体に悪いって知ってるのにお前の笑顔が 俺を溶かしてく親父臭い俺でもいいか?このスーパーの隅で お前に落ちてる