キーマカレーとチャイティーをイメージした曲こちらはお兄さんは炎の魔人[Verse 1]五月の昼下がり スーパーの袋が重い君がふっと笑って チャイティー差し出してくれたスパイスの香りが 指先に残る「今日も一緒にいよう」って 目が語ってる [Bridge]夕飯何食べたい? って聞いたら「キーマカレー」だってさ挽き肉とカレー粉 新鮮な野菜もカゴに入れて君の好きを全部 今日の俺が叶えるよ [Chorus]玉ねぎを刻んで 人参も細かくカットトマトの鍋に 全部放り込んで君のために作るよ 熱々のキーマカレースパイシーで甘くて 君の笑顔みたいだ [Verse 2]火が通るたびに 部屋中に広がる匂いチャイティーの余韻と 混ざって幸せの味忙しい日々でも この時間だけは特別君がいるから 俺は料理が上手くなるんだ [Bridge]君が現れて キッチンをそっと覗く俺は笑顔で 最高のキーマカレー 出来上がりさ!熱々の鍋を抱えて 君の前に並べるよこの味で今日も 君を包み込むんだ [Chorus]玉ねぎを刻んで 人参も細かくカットトマトの鍋に 全部放り込んで君のために作るよ 熱々のキーマカレースパイシーで甘くて 君の笑顔みたいだ(君の笑顔みたいだ……)