CDCの公式死亡記録から、2021年のmRNAワクチン大規模接種開始以降、0〜4歳乳幼児の死亡率が急上昇していることが明らかになりました。超過死亡率は77%に達し、2021年以降で約1万8000人の追加死亡が記録されています。30年間下がり続けてきた乳幼児死亡率が、2021年を境に突然反転。ミシシッピ州は乳幼児死亡数の急増を受け「公衆衛生上の緊急事態」を宣言しています。さらに深刻なのは、亡くなった子供たちの中には自身は未接種の子も含まれており、母親が接種を受けていたケースが多い点です。死因のパターン(心肺・腎臓・神経・先天性異常・敗血症)も、接種を受けた成人と全く同じです。これは推測ではなく、政府が保有する死亡診断書の記録に基づいた分析です。主要メディアがほとんど報じないこの問題を、視聴者に真剣に考えさせる内容です。