イベルメクチンとメベンダゾールの配合錠を服用したがん患者1,970名を対象にした、史上最大規模のヒト臨床研究の結果が発表されました

イベルメクチンとメベンダゾールの配合錠を服用したがん患者1,970名を対象にした、史上最大規模のヒト臨床研究の結果が発表されました

6ヶ月後の追跡調査において、1,522名のデータを分析したところ、なんと84.4%に完全寛解、腫瘍の縮小・後退、または病状の安定が確認されました。さらに68.4%の患者では、腫瘍の縮小や疾患の証拠が医療記録によって実際に確認されています。✅この研究は今回、正式に査読を経て、1990年代から活動を続ける国際抗がん研究所の主要医学誌に掲載されました。かつて寄生虫駆除薬として知られていたイベルメクチンが、いよいよ主流の医学界でもその実力を認められる段階に入ってきました。📣長年にわたり代替医療の文脈で語られてきたこれらの薬が、査読付き論文という形で科学的根拠を示したことの意味は大きいです。日本の研究者が発明したし素晴らしいですね医学を根本的に変えるかも知れない。

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46385513