※ この動画は概要欄を含めFlameさんのご協力と監修の下、作成されておりますめ「私の動画で被り部ショートの礎を築くと息巻いてみたものの、実は先駆者さんがいるっていうね……」狐「こ、後継に道を切り開いたことに変わりはありませんから、間違いではないのでは?」め「高らかに宣言したにも関わらず実際は二人目だなんて……恥ずかしいじゃない」狐「閉じ込められた一件だけでなく、そういう理由があって恥ずかしがっていたんですね」め「『私は時間を味方につけなくてはならない』とは言うけれど、そんな気持ちに今はなれそうにない……」狐「私もめたんさんの連絡に気付かず、完全に時期を逃し、遅きに失してしまいまして誠に申し訳ございませんでした……」め「大丈夫、『私たちそれぞれが、多かれ少なかれ卵なのだと。私たちそれぞれが、壊れやすい殻に閉じ込められた、ユニークでかけがえのない魂なのだと』……その想いを胸に、頑張りましょう」狐「……はい!」