肝臓に最も危険な食べ物は「シードオイル」 大豆油・コーン油が慢性炎症と臓器破壊を引き起こす

肝臓に最も危険な食べ物は「シードオイル」 大豆油・コーン油が慢性炎症と臓器破壊を引き起こす

実は、肝臓に最も危険な食べ物は砂糖でも加工肉でもなく、シードオイル(種子油)です。大豆油、コーン油、菜種油、ひまわり油、グレープシードオイルなど、スーパーの棚に並ぶこれらの油は、ガソリンにも含まれる溶剤「ヘキサン」を使って化学的に抽出されています。さらに高温処理を繰り返し、不純物除去のために別の化学物質まで添加されており、非常に不安定な油です。体内に入ると酸化が進み、慢性炎症を引き起こし、臓器を内側から「錆びつかせる」ようにダメージを与えます。蓄積するのは肝臓だけではなく、脳や全身の神経系にまで及び、体外に排出されるまで1〜2年かかるともいわれています。40年間にわたって「植物性で健康的」と宣伝されてきましたが、それは大きな嘘だったのです。今すぐシードオイルをやめて、オリーブオイル、バター、ラード、ココナツオイルに切り替えましょう。視聴者に日常の油選びを見直すきっかけを与える、重要な警告動画です。

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46421394