コロナワクチンの安全性シグナルが意図的に隠蔽されていた、という衝撃的な証言が米議会で飛び出しました

コロナワクチンの安全性シグナルが意図的に隠蔽されていた、という衝撃的な証言が米議会で飛び出しました

共和党上院議員のロン・ジョンソン氏が明らかにしたのは、FDA内のCBER(生物製剤評価研究センター)の実態です。緊急使用許可からわずか3ヶ月未満の2021年3月、チーフデータアナリストのアナ・シャーフマン博士がCBER局長のピーター・マークスに警告を発していました。⚠️ VAERSを分析するアルゴリズムが、安全性シグナルを隠蔽・マスキングしてしまうと。新アルゴリズムで再分析したところ、49件の深刻な隠蔽と、25件の重大な安全性シグナルが浮かび上がりました。🚨 心臓突然死🚨 肺梗塞🚨 ベル麻痺🚨 脳卒中シャーフマン博士はその後も3ヶ月間データ解析を続け、次々と新たな突然死の事例を提示し続けました。しかしFDA上層部が取った対応は、国民への警告ではありませんでした。ロン・ジョンソン議員の言葉を借りれば、全て完全なるでたらめ。「VAERSで監視し、副反応があれば電話で確認する」、そう国民に説明していたFDAは、実際にはシグナルを握りつぶしていたわけです。安全監視機関が機能していると信じていた私たちは、一体何を信じれば良いのでしょうか?

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46432635