特に2021年初頭のロットが最も危険だったとされ、あるロットでは大量の副反応報告が集中する一方で、別のロットではほぼ被害なしという真逆の結果が出ています。被害がほとんどなかったロットはいわゆる不発弾と呼ばれていて、mRNAが分解していたり、冷蔵管理が不十分だったり、製造プロセス自体が杜撰だったりと、そういった理由が挙げられています。一方、深刻な被害をもたらしたロットでは、本来存在してはならないDNAプラスミドが高濃度で混入 🔬 異常に高濃度のmRNA ⚠️ 重金属汚染まで検出といった汚染が確認されているのです。つまり同じワクチンという名目でも、品質はロットごとに天と地ほど差があって、あたかもくじ引きのように、当たりを引いた人は助かり、ハズレを引いた人は深刻な健康被害を受けたということになります。安全で有効と”端子”が繰り返しYouTubeに出て強調していた遺伝子注射が、実態はロット次第で致命的な兵器にもなりえるほど品質管理がずさんだったとしたら、”端子”は今後責任を取るべきだとおもいませんか?菅も岸田もバイダンもね。💉