これは過去最大規模の、ワクチン接種済みと未接種の子供を比較した出生コホート研究の結果です

これは過去最大規模の、ワクチン接種済みと未接種の子供を比較した出生コホート研究の結果です

調査対象は1万8000人の子供たち。生まれてから平均10歳まで追跡した結果、慢性疾患の全22カテゴリーで、接種済みの子供の方が有病率が高かったというんです。例外はゼロ。癌は54%増、自閉症は180%増、神経発達障害にいたっては1254%増。自己免疫疾患は1120%増、運動機能障害810%増、言語障害803%増と数字が並ぶたびに衝撃を受けます。😤さらに、ADHD・糖尿病・脳機能障害・学習障害・チック症など8つの疾患は、接種済みの子供にのみ観察されたということです。これはヘンリー・フォード出生コホート研究を査読済みで再分析したもの。研究者たちは、際限なく子供に打ち続けてきた小児ワクチンが、米国における慢性疾患の大流行に重大な影響を与えていると指摘しています。全てのワクチン否定しませんが打ちすぎは良くない。皆さんも子供の頃を思い返してみてください、言われて見ればあの子突然変になったな、学校来なくなったなとかありますよね。私は2人いる。突然ある日、性格が変わってしまい引きこもりになってしまった友達....

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46455460