実は2012年から、米国農務省はメルク社のRNA粒子製品「セキビティ」を食用豚への注射として承認していました

実は2012年から、米国農務省はメルク社のRNA粒子製品「セキビティ」を食用豚への注射として承認していました

以来、米国、カナダ、メキシコ、チリ、フィリピンなど世界中で、何百万頭もの豚にこの遺伝子ベースのRNA注射が投与されてきたのです😤問題はここからです。屠殺後、このRNA粒子やその他の生体分子がハム、ベーコン、ソーセージなどの豚肉製品の中に残留するかどうか、これまで一度も検査が行われていません。そして現時点で、どの製品にセキビティが使用されているかを示す表示義務も存在しないのです。つまり消費者は、自分が食べている豚肉にRNA粒子が含まれているかどうか、まったく知る方法がない状態です。専門家は豚肉を口にする場合、RNA粒子を破壊するため極めて高温でしっかりと加熱調理することを勧めています。食の安全を守るべき当局が、遺伝子技術を食糧供給に黙って持ち込んでいたとすれば、これはもはや見過ごせない問題です‼️

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46455477