【産経新聞が愛子天皇は不遜の極み】保守メディア、産経新聞「愛子さま天皇」論は不遜の極み、正統を壊し日本を分断してしまう

【産経新聞が愛子天皇は不遜の極み】保守メディア、産経新聞「愛子さま天皇」論は不遜の極み、正統を壊し日本を分断してしまう

【産経新聞が愛子天皇は不遜の極み】保守メディア、産経新聞「愛子さま天皇」論は不遜の極み、正統を壊し日本を分断してしまう🍎皇室関連動画はこちらから一気に見れます↓ https://www.youtube.com/watch?v=723tAOB3SME&list=PLXB8DCSaSXx9U28d6pO4NEIQvnNlHwILI 🍎チャンネル登録はこちらから↓ http://www.youtube.com/channel/UCyGdJej-IK7N2nTSNu9MdJw?sub_confirmation=1 保守論調の新聞である産経新聞のコラム「風邪を読む」が話題となっています。衆参両院の各党派が6月10日にまとめた皇族数確保策に関する「立法府の総意」では、今上陛下から秋篠宮皇嗣殿下、次世代の悠仁親王殿下という皇位継承の流れをゆるがせにしてはならないと確認された。岸田文雄前首相が令和4年1月に提出した政府報告書の一文を基に、自民党、日本維新の会など7党派が賛同した。これら党派の議席割合は衆院約98%、参院約74%に上る。一部で愛子内親王殿下の即位を唱える「愛子さま天皇」論があるが、産経新聞の榊原論説委員長は、内閣と国会がそれを全く考えていないと指摘した。今上陛下は6月11日の記者会見で、皇族数確保の議論について「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでいる」と述べられたが、これを天皇陛下が愛子さまの即位を望むと曲解するのは嘆かわしいと榊原氏は指摘している。令和2年11月の立皇嗣の礼で天皇陛下は秋篠宮殿下を次期天皇として宮中三殿や伊勢神宮などに奉告し、内外に宣明された。「愛子さま天皇」論は正統を壊し日本を分断する不遜の極みの謬論だと、榊原氏は論じている。この保守派の新聞どう思いますか。産経新聞は、皇位継承は「男系男子」に限るべきであるという立場を一貫して強く主張している保守系の論調の代表的なメディアです。🌸皇室典範改正論議において、なぜ「女性天皇」を除外して議論するのでしょうか。「男子」という性別限定を外し、「皇位は皇統に属する直系の子孫をこれを継承する」に改めることが伝統に即します。明治以前の歴史において、女性天皇は決して否定されていません。「男系男子」は明治期に決められた、わずか140年程度の「縛り」に過ぎません。その「縛り」になぜ固執するのですか。

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46464025