【愛子さまへの侮辱発言】中曽根弘文、「愛子さまへの皇位継承はあり得ない」「愛子さまと結婚する人もいない」🍎皇室関連動画はこちらから一気に見れます↓ https://www.youtube.com/watch?v=723tAOB3SME&list=PLXB8DCSaSXx9U28d6pO4NEIQvnNlHwILI 🍎チャンネル登録はこちらから↓ http://www.youtube.com/channel/UCyGdJej-IK7N2nTSNu9MdJw?sub_confirmation=1 自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は28日、富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女である愛子さまの皇位継承は「あり得ない」と述べました。中曽根氏は、現行の皇室典範が皇統に属する男系男子による継承を定めている点を踏まえ、愛子さまに皇位継承の資格がないと指摘。独身の愛子さまが天皇になった場合、「結婚する人もいない。基本的には難しい」とし、結婚する男性側の重圧を表現したかったとみられると話しました。また、愛子さまが天皇になった場合には「男子を産まないといけないという、すごいプレッシャーがある」とも語りました。一方、世論調査で女性天皇を容認する声が多いことについては、「人気投票ではない。国家の天皇陛下を決める皇位継承をどうするかの議論であり、冷静に法律にのっとって論議しないといけない」と強調。「まず法律をしっかり国民に知っていただかないとおかしな方向に議論が行ってしまう」とも述べました。この発言に対し、愛子さまへの侮辱発言・不敬発言だとして批判が殺到し、大きな炎上となっています。🌸皇室典範改正論議において、なぜ「女性天皇」を除外して議論するのでしょうか。「男子」という性別限定を外し、「皇位は皇統に属する直系の子孫をこれを継承する」に改めることが伝統に即します。明治以前の歴史において、女性天皇は決して否定されていません。「男系男子」は明治期に決められた、わずか140年程度の「縛り」に過ぎません。その「縛り」になぜ固執するのですか。