化学療法の失敗率97%でも続けられる本当の理由 Dr. Peter Gliddenが暴露「医師が直接儲かる仕組み」

化学療法の失敗率97%でも続けられる本当の理由 Dr. Peter Gliddenが暴露「医師が直接儲かる仕組み」

Dr. Peter Glidden医師が、癌治療の闇を鋭く指摘しています。12年間にわたる世界規模のメタアナリシス研究の結果、化学療法の失敗率は97%に上ることが明らかになりました。それでも化学療法が広く続けられている本当の理由は、ただ一つ——お金のためです。医師が化学療法薬を処方すると、製薬会社から購入価格と患者への販売価格の差額で直接報酬を得られる仕組みがあります。例えば:5,000ドルで仕入れて12,000ドルで患者に販売保険支払い後の差額4,000ドルが医師の懐に入る一方、抗生物質などの他の薬では、このような直接的な利益はないそうです。Dr. Gliddenはこう言います。「もし自動車メーカーが97%の確率で爆発する車を作っていたら、会社は存続できないでしょうに。」この利益構造が、癌患者の治療を長期化させ、苦しみを増大させ、最終的に命を奪う要因となっていると強く批判しています。視聴者に「本当に患者のためになっているのか」を根本から考えさせる、重い告発内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46522118