欧州医学協会の査読付き論文により、COVID-19ワクチンのmRNA成分やSV40を含むプラスミドDNA、そしてスパイクタンパク質が、接種後少なくとも3年半以上にわたり人体に残り続けることが確認されたのです。重い健康被害に苦しまれた患者様が、3年7ヶ月の間に200回を超える検査と200人以上の専門医、40回の救急搬送を経験される中で、循環するスパイクタンパク質を最後の接種から1100日後に発見されました。またエクソソームからは約1300日後にワクチン由来のmRNAが、免疫細胞や皮膚生検からはプラスミドDNA、SV40、ORIセグメントも検出されたそうです。さらに連続した皮膚生検では、ワクチン由来のスパイクタンパク質の沈着が確認され、感染を示すヌクレオカプシドは一切なく、抗体検査も5回すべて陰性だったため、これは感染ではなくワクチンによるものであることが明らかになりました。「数日で分解され、安全で影響はない」と長年伝えられてきた内容とは大きく異なる結果です。今子供「2歳2ヶ月」が風邪かと思ったら変な手足口病に感染…なんかボツボツしてるなぁと思ってたら....免疫付くから引き継ぎワクチンは一切打たせないけど