文化11年頃(1814年頃) 江戸を描き続けた浮世絵師の傍らには、空を漂う妖怪・一反木綿がおりました。 白い布に願ったのは、北斎の筆による一枚の絵。 後に『富嶽三十六景』を生み出す男と、描かれる日を待つ妖怪。 声をかける日は、訪れたのでしょうか。 灯録・望月元気 CV:フクロウ先輩 CV:おふとんP(@COEIROINK) #日本史妖怪写真館 #葛飾北斎 #一反木綿 #富嶽三十六景 #江戸時代 #妖怪 #夜森奇譚
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