でも今回、査読付きの新しい論文で、その説明が事実と全く違うことが確認されました。最後の追加接種から3年半が経過した男性の体内から、mRNAワクチンの遺伝物質やスパイクタンパク質、さらにSV40を含むワクチンのDNAプラスミドが、今も検出されているんです。この患者さんは専門医のもとを200回受診し、200件以上の検査や画像診断を受けました。その結果、皮膚や血液、免疫細胞など複数の異なる組織で異常が見つかり、遺伝子発現のプロファイルにまで深刻な変化が確認されています。3年半経っても消えない成分が、体の中でこれだけの影響を及ぼしているという事実、日本でも同じように接種を受けた方が大勢苦しんでいるなんて酷すぎる....