心臓に入り込んだmRNAが、目に見えない傷をガリガリ残しています

心臓に入り込んだmRNAが、目に見えない傷をガリガリ残しています

研究者のクロッサン氏らは、mRNA接種後に亡くなった方の心臓から直接mRNAを検出したと報告しています。 つまりmRNAは腕から心臓まで届いているということが分かってきているんです。さらにボルメイヤー氏らは、ワクチン誘発性心筋炎の患者の心臓組織からスパイクタンパク質を直接見つけたと発表しています。この二つを合わせると、心臓に入り込んだmRNAがスパイクタンパク質に翻訳され、心筋細胞が本来人間にはないはずの毒性タンパク質を作ってしまう事が指摘されているんです‼️その結果、免疫が心臓を攻撃し炎症や瘢痕が生じるとされています。 問題なのは、この瘢痕がとても微小で、画像診断では見つけられず顕微鏡でしか確認できないという点なんです🔬こうした瘢痕があると心臓の電気の流れが乱れ、不整脈が起きやすくなると考えられています。 特に危険とされるタイミングは二つ、激しい運動をしている時と、朝起きた瞬間なんです。この二つの場面ではドーパミンやノルエピネフリン、エピネフリンといったカテコールアミンが急激に増えます。 心臓にすでに傷がある場合、この急増が引き金となって心停止につながります⚠️2021年にアスリートの間で突然死が相次いだ背景には、こうしたメカニズムが関係している可能性が相当高いと警鐘を鳴らす多くの研究者がいます。日本でも接種が広く行われましたが、因果関係不明、死亡原因不明、むしろmRNAは体に良いと思いこんで多くの人々が沢山突然死を遂げています。

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46550497