CDCデータで衝撃事実 はしかワクチンは1995年以降、はしか死者の2657%も多くの子供を死亡させていた

CDCデータで衝撃事実 はしかワクチンは1995年以降、はしか死者の2657%も多くの子供を死亡させていた

CDCデータによると、はしかワクチンは1995年以降、はしかによる死者数の2657%も多くの子供を死亡させていたという衝撃の結果です。今回の研究では、MMRやMMRVワクチンを接種した乳幼児や幼児の間で、数え切れないほどの突然死が、数日以内に起きていることが明らかになりました。しかもVAERSの報告数は実態よりはるかに少ないと言われていて、表面上の数字だけでも2600%多い死者数となり、これに30倍以上を掛けると、7万から8万%にも跳ね上がる可能性があるんです。ワクチンが病より危険になるなんて、絶対にあってはならないことじゃないでしょうか。知っててやってたらリアルに狂ってますね

http://www.nicovideo.jp/watch/ss46553698