最新の研究で、ラットにmRNAワクチンを注射した結果、再生しない卵子の元である原始卵胞の60%が破壊されたことが明らかになりました。一度失われた卵胞は二度と戻ってきません。さらにチェコの130万人規模の調査では、ワクチン接種した女性の妊娠成功率が未接種の人より33%も低かったと報告されています。そしてつい2日前に出た論文では、妊娠中に感染していない接種済みの女性の約30%で、胎盤や胎児の免疫細胞にスパイクタンパク質とワクチンのmRNAが検出されました。これらの研究結果について、詳しくは動画をご覧ください。