【2014年スペイン】電車に誰もいないし、屋根で自撮り写真撮ってみよう→3500ボルト電気に感電し黒焦げに【ゆっくり解説】

【2014年スペイン】電車に誰もいないし、屋根で自撮り写真撮ってみよう→3500ボルト電気に感電し黒焦げに【ゆっくり解説】

今回紹介するのは、以前からリクエストがありました「自撮り棒」に関する事例です。スペイン南東部に位置する「アンダルシア」のとある駅には、地元で働く男性「Aさん」とその仲間たちが訪れていました。駅のホームに入った彼らは、線路上に停止していた「貨物列車」を発見。運転席に乗務員の姿はなく、ホームに人もほとんどいなかったため、「屋根に上って写真撮って、SNSに上げよう」ということになり、Aさんは停止中の貨物車両の屋根によじ登り、自撮り棒を伸ばして自らの姿を撮影し始めました。しかし、その直後突然「バァン!」という大きな音がホームに鳴り響き、彼は屋根からホームの床に叩きつけられました。なんと、彼の自撮り棒が列車の架線に触れ、高圧電流に感電し、その衝撃で吹き飛ばされてしまったのです。#00:00 冒頭挨拶#00:00 視聴上の注意#1:03 現地の説明#1:31 今回の「Aさん」#2:10 停車中の貨物列車#2:39 恐ろしい提案#3:04 被災#4:08 原因は感電#4:47 友人たちの証言#5:37 架線の恐ろしさ#6:31 列車事故を引き起こした場合#7:40 わが国では#8:20 後を絶たない「セルフィー事故」引用・出展・参考文献NEWS18 https://ishort.ink/eSFVIDEALhttps://ishort.ink/QwNmWikipediahttps://ishort.ink/sBkHJRhttps://ishort.ink/ADCU ベリーベスト法律事務所 https://ishort.ink/1nPM 海外旅行のSTW https://ishort.ink/qHKn その他視聴者提供資料など

http://www.nicovideo.jp/watch/sm40743921