マイリスト 艦これMMD コジマ駐屯所騒動記
以下余白 さんの公開マイリスト 初投稿なのに長期化しそうで完走できる気がしないぜ!
https://www.nicovideo.jp/user/39078494/mylist/42858767
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第8話中編2(MMD紙芝居)
【お知らせ】私事で恐縮ですが、うp主こと私「以下余白」は、4月1日より海上自衛隊へと入隊することになりました。つきましては、この「コジ鎮」もMMD作品としては、おそらくこの投稿で最後になるかと思います。これまで多数のご視聴、ご声援を送っていただき、本当にありがとうございました。今回話の続きについては、現在模索中で、文字だけ小説風にしてニコブログにでも上げようかとも思いましたが、プレアカ限定との事で断念しました。今後についてはなんとも言えませんが、兎にも角にも、皆様のこれまでのご声援ありがとうございました。コジ鎮:mylist/42858767 前:sm25858365 小説風:sm28506546
4:24|2016年03月23日 22:07:38 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第8話前編(MMD紙芝居)
FF14やってた。楽しかった。[前話からの粗筋]:演習を終え帰ってきた綾波たちに労いの言葉をかける提督。結果は芳しくなかったが提督の目に憤りや不満は無かった。が、その思いはこの後に配られた分厚い報告書で彼女らに伝わったであろう。それでなくても課題は山積みだ。出撃から帰還したヴェールヌイは倒れるし、天龍と山城と加賀は部屋に籠もってるし、作戦の立案も・・・。諸処の事案に解を出すべく、日曜日を使って考えをまとめることにした提督。だが、休日と定めた日曜に、頭の中を整理しようと考えているのは提督だけではなかったようだ。 投稿まとめ:mylist/45445732 第7話:sm25096568 次:sm27268783
7:45|2015年03月23日 22:17:28 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第7話(MMD紙芝居)
Q,暫く休むんじゃ?A,暫く(2日間)休んだよ。トレースの動画も上げたし。Q,なんで敷波とかも主砲両手持ち?A,片手空いてたから。Q,霧島の副砲そんなとこあったっけ?A,空いて(ryQ,なんかモデルの感じ変わった?A,Toon張ってみました。Q,高速ってどんくらい?A,30~40ktくらいじゃない?Q,これは実戦ですか?A,演習です。Q,これ紙芝居なの?A,動く紙芝居ってやつ?Q,綾波の紹介長すぎ&暗転早すぎA,ごめん、一時停止yrQ,そういえばリアル風はどこ行った?A,リアルさんはログアウトしました 第6.9話:sm24470895 投稿まとめ:mylist/45445732 次:sm25858365 追記:マックス様 Zawar様 がのさん様 広告有難う御座います!
11:47|2014年12月11日 00:20:13 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第6.9話(MMD紙芝居)
粗筋→暁と雷を救出に行った艦隊を見送る帰り、雨の中で傘を差さずに佇む少女の姿があった。彼女の名は時雨。聞けば、青葉から夕立の事を聞き、出来れば戦いたくないと話した。しかし、夕立をこのままにしておくのは危険すぎる。私は少し躊躇いながらも、時雨に改二への改装を提案した。改装…それは新たな力を手に入れる事とほぼ等しい。だが、過ぎた力は慢心を呼び、人を傲慢にする。時雨はそれを嫌っているのかもしれないな。そんな事を考えながら、私は見張り台への歩を進めて行った。昇降台を降りると、そこには伊勢の姿が。彼女もまた、私が迷惑を掛けてしまっている艦娘の一人だ。お礼の言葉くらいは掛けるべきかもしれない。 6話:sm24349985 コジ鎮:mylist/42858767 その他投稿まとめ:mylist/45445732 7話→sm25096568
4:18|2014年09月14日 22:21:07 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第6話(MMD紙芝居)
粗筋→「電探に感あり!」敵襲か!沖にはまだ電達が…!だが、出来る事は少ない、沖に居るのは電達の他には由良しか居ない、ここは退却し、体制を整えるべきだ。提督はそう判断し、そのように指示を飛ばしたつもりだった。だが、電とヴェールヌイの姿は近づく所かどんどん離れて行き、ついには見えなくなってしまった。心拍数がどんどん上がるのが自分でも分かるほど、提督は焦り、何故だ、何故向かって行く!?と自問し続けた。と同時に、またもや、艦娘なしでは何も出来ない自分の無力さを痛感するのだった。その後、笑顔で戻ってきた4人を見て安堵するも、その心中は穏やかではいられなかった。 第5話→sm23586386 EX回→sm24012614 第6.9話→sm24470895 コジ鎮:mylist/42858767 その他投稿まとめ:mylist/45445732
15:51|2014年08月29日 21:27:13 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第EX話(MMD紙芝居)
うp主「E~D~F~!E~D~F~!」「一人前のEDFとして扱ってよね」「EDFか、いい響だな、嫌いじゃない」「司令官、EDFがいるじゃない!」「こうやって何もない平和なEDFもとっても好きなのです」「いっちばん最初に、EDF!」「良いEDFだね」「来週のEDFにも期待してね!」「最高に素敵なEDFしましょ」※注意:EDFと動画内容は一切関係ありません、EDF4のおかげで制作が進まなかっただけです! 第5話(前)→sm23586386 第6話→sm24349985 mylist/42858767
8:27|2014年07月16日 00:09:14 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第5話(後編)(MMD紙芝居)
粗筋→響…明石の報告書によれば、「12.7cm級砲弾が装甲を破り、身体へのダメージも少なく無く、命に別状は無いが、いつ目を覚ますかは分からない」とあった。二日で目覚めたのは艦娘だから成せる業とでも言うのだろうか。しかし、彼女は響だったが響では無かった。新たな誓いと、白銀の髪の毛を引っさげて、ヴェールヌイとして目覚めた。「電たちを守る」ただそれだけの為に自らの命すらを投げ出す、孤独な守護者として… 前編:sm23586386 第EX話→sm24012614 第6話→sm24349985 …mylist/42858767
10:18|2014年06月12日 23:42:12 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第5話(前編)(MMD紙芝居)
粗筋→「作戦成功、帰投します」「2人は無事です。意識もあります」その報告に、提督は全身の力が抜けた。同時に目の奥が熱くなるのが分かった。漸く、漸く見えた希望の光。だが、ここで喜ぶのはまだ早い。まだ、奴等に攫われた艦娘は沢山居る。全員が戻るまで、この戦いは終わらない。だから全員が戻った時、その時は、この感情を曝け出すことにしよう。そう心に誓い、そして提督は、努めて冷静に鳳翔に向かってこう言った「すぐに次の作戦を決行する。鳳翔、綾波や他の皆を集めてくれ。説明が終わり次第、出撃だ」 第4話→sm23364587 5話後編→sm23765497 mylist/42858767
12:59|2014年05月19日 00:22:17 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第4話(MMD紙芝居)
粗筋→深雪の暴走。それは思わぬ追い討ちであった。なぜ深雪が?どうしてこのタイミングで?それは優柔不断な提督を急かすかの様な出来事であった。結果、提督の自殺行為ともとれる無茶な方法で沈静化には成功したものの、鎮守府には騒動とはまた別の重い空気が漂っており、防空壕兼地下牢の中では、深雪が不安げな表情で佇んでいた。長門と共に原因を探って行くと、敵は高度な電子技術を持っている事が判明。2人は深海棲艦の技術力に驚きながらも、提督はその対抗策を長門に提案、「思いつき」に近い提案だったが、長門は駆逐艦娘の為ならと実験艦となることを快諾。試験が行われ、そして、その「思いつき」が実戦で試されることとなった。前:sm23255876 後:sm23586386,,,mylist/42858767 追記:まるゆ様!広告有難う!
11:38|2014年04月19日 21:10:24 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第3話(MMD紙芝居)
粗筋→この時ほど彼女らを誇らしく、また頼もしく思ったことがあるだろうか。昨夜軍令部に報告をしたが、夜が明けても返信の様子は無い。自分たちで解決するしかなさそうだ。出撃する彼女らの背中を、期待と不安の眼差しで見送った。そして、帰って来た。仲間に沈められそうになりながら。艤装の整備は終わった。彼女らの錬度も申し分ない。戦意も高々…だが、「術」がない。何度も何度も、まるで録画した映像を見ているかの如く、出撃と撤退を繰り返す。そして吹雪の一言… 撃沈か、救出か、決断の時を目の前に叩き付けられてもなお迷う提督の不断さに、木曾が檄を飛ばす。そしてそこに飛び込んできたのは、深雪の暴走という悪夢のような報告だった。第2話:sm232168486 第4話:sm23364587 mylist/42858767
10:27|2014年04月04日 23:19:19 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記 第2話(MMD紙芝居)
粗筋→奇跡の反攻と言われた反撃作戦より早2年。第九〇七戦隊に集うのは、配属を言い渡された者、他所から逃げて来た者、左遷、物好き、etc etc…、気付けば全戦隊中、最大の艦艇数を誇るまでになっていた。が、今回はそれが災いしたか、狙われたかは定かではない。兎にも角にも、哀愁ただよう鎮守府で、ただ一人の漢そして、艦隊を指揮する司令官として、震える手足をひた隠しながら、コジマ提督は反撃の狼煙を上げるのであった。だが… 第一話sm23124171/第三話sm23255876 mylist/42858767
9:34|2014年03月30日 22:29:24 投稿
【艦これ】コジマ駐屯所騒動記(MMD紙芝居)
初投稿です。粗筋→2XXX年12月8日「それ」は来た。後に「ハワイ事変」と呼ばれる事となった謎の勢力の侵略行為。目的・出所・生態全て不明。そんな「それ」らを人類は、地球最後の秘境、海底になぞらえ、「深海棲艦」と呼んだ。翌年1月、ウェーク陥落。2月、ガ島陥落。硫黄島守備隊が敵の攻撃に晒され、やむなく転進。このころ、漸く艤装の試作に成功。末日艦娘第一号艦が就役。4月、ペリリュウ陥落。日本海制海権喪失、米が太平洋からの撤退を決定。アジア各国は高雄・マニラ・ダバオ・ソロン・ダッチハーバー等を拠点とし、防衛ラインと定めた。7月、日本軍が第二次日本海海戦を敢行。辛くも勝利を収めるが、艦娘の錬度、装備類の技術不足が露呈。以後、その多くの時間を艦娘に充てる事となる。第2話sm23216848 mylist/42858767
15:52|2014年03月18日 23:53:26 投稿
