マイリスト 獣史祭 マイリスト
いのっち@解説 さんの公開マイリスト 獣史祭に投稿して頂いた動画のマイリストです!
https://www.nicovideo.jp/user/56922519/mylist/77360894
人類に貢献し、人類と共生し、人類に絶滅させられた鳥たち4選【歴史解説】
sm44687595の完全版です。前回動画は世界史べーた(仮)様主催の獣史祭(sm44376958)に(遅刻して)参加しています。投稿頻度遅くて申し訳ない、、、※動画タイトルに「絶滅させられた」とありますが、これは「解説してる鳥のいくつかは絶滅させられてるよね」という意です。紛らわしいタイトルでごめんなさい。参考文献図説 世界史を変えた50の動物-エリック・シャーン(訳:甲斐理恵子) 2013https://es.wikipedia.org/wiki/Punta_Alta https://en.wikipedia.org/wiki/Publius_Claudius_Pulcher_(consul_249_BC)https://en.wikipedia.org/wiki/Chickenhttps://en.wikipedia.org/wiki/G.I._Joe使用したYouTubeの動画https://www.youtube.com/watch?v=T-ng5ENqmE0その他の素材は動画末尾をご参照ください。追記:動画末尾の立ち絵作成者の方の欄に書き漏れがあったのでお詫びして訂正します。坂本アヒル 様 akihiyo 様 むにさが 様 とらっかぁ 様
10:21|2025年03月06日 02:22:03 投稿
【獣史祭】アンドロクレスと獅子【ロングバージョン】
獣史祭https://www.nicovideo.jp/watch/sm44376958この動画では参加してないけど関連って事で【獣史祭】アンドロクレスと獅子【ショートバージョン】https://www.nicovideo.jp/watch/sm44686340参考文献Der Kleine Pauly,1979古代ローマ人名事典,1994聖人辞典,1998エピクロス(著), 出 隆(翻訳),岩崎 允胤(翻訳),エピクロス: 教説と手紙,岩波書店,1959ディオゲネス・ラエルティオス(著),加来 彰俊 (翻訳),ギリシア哲学者列伝(上中下),岩波書店,1984-1994ジャン ブラン(著),有田 潤(翻訳),エピクロス哲学,白水社,1960マルクス アウレーリウス(著),神谷 美恵子(翻訳),自省録,岩波書店,1991バーナード・ショー(著),市川 又彦(翻訳),アンドロクリーズと獅子,角川文庫,1954年エドワード ギボン(著),中野 好夫(翻訳),ロ-マ帝国衰亡史 (1),筑摩書房,1995アエリウス スパルティアヌス(著),南川 高志(翻訳) ,ローマ皇帝群像1,京都大学学術出版会,2004エウセビオス(著),秦剛平(翻訳),教会史(上),講談社,2010ジャン ダニエルー(著),上智大学中世思想研究所 (著),キリスト教史1,平凡社,1996松本 宣郎(著),ガリラヤからローマへ 地中海世界をかえたキリスト教徒,講談社,2017アウルス ゲッリウス (著), 大西 英文 (翻訳) ,アッティカの夜1,京都大学学術出版会,2016アイリアノス (著), 中務 哲郎 (翻訳) ,動物奇譚集1,京都大学学術出版会,2017パエドルス (著), バブリオス (著), 岩谷 智 (翻訳) ,イソップ風寓話集,国文社,1998イラストずんだもん 六炉ロロ 様im11465923東北イタコ 腹グロ黒猫 様im7845016東北ずん子 西妖和菓子 様im6672792東北きりたん みなぎ 様im8676034ずんだもん さめじま 様im10879626ずんだもん nokoyama 様im10955878ずんだもん lammy 様 https://www.pixiv.net/artworks/118341246BGMbeyond sadness ちゃたスタ 様 nc392175
14:22|2025年02月23日 03:55:04 投稿
マルティアーリス『クセニア』の豚の詩を読もう #獣史祭 【VOICEROID解説】【琴葉葵】【宮舞モカ】
マルティアーリス『クセニア』から豚を扱った詩をピックアップして読んでいきます獣史祭に参加したつもり(ローマはまだ真夜中を迎えていない……)【目次】#0:00 マルティアーリス『クセニア』の豚の詩を読もう#0:34 マルティアーリスと『クセニア』#4:19 ルーカーニア・ソーセージ(Mart.13.35)#6:52 乳飲み豚(Mart.13.41)#8:44 チチカブ(Mart.13.44)#9:55 後ろ脚の豚ハム(Mart.13.54)#10:51 豚肩ハム(Mart.13.55)#11:41 コブクロ(Mart.13.56)#12:45 エンディング#12:55 全文朗読主要参考文献Leary, Timothy John Martial XIII: The Xenia London: Bloomsbury Academic, 2016Bailey, Shackleton Martial, Epigrams, Volume III: Books 11-14 Cambridge, MA: Harvard University Press, 1993Adams, J.N. The Latin Sexual Vocabulary Baltimore, Johns Hopkins University Press, 1990藤井昇訳『マールティアーリスのエピグランマタ. 下』慶応義塾大学言語文化研究所, 1978獣史祭のロゴ: https://sekaishi-beta.com/kemotory/Bust of the Roman poet Lucan, Córdoba, Spain / CC-BY-3.0; Cruccone https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Busto_de_Lucano,_Cordoba.JPGPig found in a room of the villa Regina / CC-BY-2.0; RealCarlo https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Calco_di_maiale_(Boscoreale).jpg出演: A.I.VOICE: 琴葉葵 VOICEPEAK: 宮舞モカ Synthesizer V: 宮舞モカ上書き修正(2/24 1:25頃)Leary, largo, amicos, sueの発音修正出典追加Apophoretaの綴り修正
14:21|2025年02月23日 03:00:00 投稿
【VOICEROID寸劇】カーター政権の四年間 前編&民主党のシンボルの解説 【獣史祭】
世界史ベータ様主催の「獣史祭」遅刻参加動画となります。本当にごめんなさい。本来なら期限内に出せたのですが、USAIDから供出されていた動画制作予算が打ち切られ、DOGEによりソフトウェアトーク達が解雇されたことで投稿が遅れました。...という冗談はさておき、今回題材にした動物は、アメリカ民主党の象徴である「ロバ」です。アメリカには共和党・民主党共に多くの個性豊かな大統領がいますが、昨年12月にカーター元大統領の訃報を聞き、冷戦期のアメリカで大きな役割を果たしたカーターの功罪を今こそ知ってもらおうと思い制作しました。あとおまけとして、民主党のシンボルである「ロバ」の解説もあります。是非そちらもご覧ください。※この動画内の「冷戦リベラル」「反共リベラル」は、表記揺れとして反共タカ派(この動画で言うつむぎちゃん)と同じものと考えてください。【主要参考文献】持田直武 [ほか]訳. カーター回顧録 上下, 日本放送出版協会, 1982.12. 島中誠 著. カーター政権 : 政策の実際とその権力構造, 教育社, 1978.11, (入門新書. 時事問題解説 ; no.128), 砂田一郎 著. 現代アメリカのリベラリズム : ADAとその政策的立場の変容, 有斐閣, 2006.10. 4-641-17321-佐々木卓也 編. 戦後アメリカ外交史. 第3版, 有斐閣, 2017.3, (有斐閣アルマ. Specialized). 久保文明 著. アメリカ政治史, 有斐閣, 2018.3. 岡山裕, 前嶋和弘 著. アメリカ政治, 有斐閣, 2023.4, (有斐閣ストゥディア). 978-4-641-15105-5. 中野耕太郎 著. 20世紀アメリカの夢 : 世紀転換期から1970年代, 岩波書店, 2019.10, (岩波新書 新赤版 ; 1772. シリーズアメリカ合衆国史 ; 3). 古矢旬 著. グローバル時代のアメリカ : 冷戦時代から21世紀, 岩波書店, 2020.8, (岩波新書 新赤版 ; 1773. シリーズアメリカ合衆国史 ; 4). 文字数制限の為、そのほかの文献はYoutube版、動画末尾に記載しています。【お借りした素材】・紡乃世詞音立ち絵(C)KADOKAWA CORPORATION 2022 イラスト/かれい他お借りした素材はYoutube版、もしくは親作品に登録しています。
15:08|2025年02月23日 01:56:03 投稿
キリンと麒麟 ~ジラフはなぜ麒麟と訳され、また訳されなかったのか~【#獣史祭】
●参考文献 北進一「麒麟・その聖なる獣 : 起源と図像の変遷をめぐって 」『桐朋学園芸術短期大学紀要』5巻 1-13頁 2009 中村聡「麒麟になれなかったキリン」『新しい漢字漢文教育』57巻 2013 全国漢文教育学会 29-42頁 ラウファー,ヘルベルト 福屋正修訳『キリン伝来考』2005早川書房 馬歓著 小川博訳『瀛涯勝覧 : 鄭和西征見聞録』1969 吉川弘文館 野間文史訳『春秋左傳正義譯注』(第6冊)2019明徳出版社 岩本憲司『春秋穀梁傳范寧集解』1988汲古書院 岩本憲司『春秋公羊傳何休解詁』1993汲古書院 『魏源全集』(第6巻)2004 岳麓書社 ●参考サイト 『雲南地方志研究室』「瀛涯勝覽」https://toyoshi.lit.nagoya-u.ac.jp/maruha/siryo/yingyashenglan2.html 25/01/25閲覧 ●画像クレジット 「鄭和」https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%84%AD%E5%92%8C#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Zheng_He_statue_(cropped).jpg CC 表示-継承 3.0 by 22Kartika 「世界史べーた(仮)」【HP】https://sekaishi-beta.com/【ニコ動内投稿リンク】mylist/72650162【投稿者 Twitter】 https://twitter.com/JingzhongKeichu
6:43|2025年02月22日 23:59:00 投稿
人類に貢献し、人類と共生し、人類に絶滅させられた鳥たち2選【獣史祭】
ギリギリなんで色々と雑です、本当に申し訳ない、、近日中に完全版を公開するのでフォローして()乞うご期待ください!参考文献動画末尾を参照お借りした素材ニコニ・コモンズ(親作品参照)いらすとやイラストAC効果音ラボなど立ち絵むにさが 様坂本アヒル 様(詳しくは親作ry)
5:02|2025年02月23日 00:08:03 投稿
【獣史祭】アンドロクレスと獅子【ショートバージョン】
獣史祭https://www.nicovideo.jp/watch/sm44376958BGMbeyond sadness ちゃたスタ 様 nc392175参考文献バーナド・ショー(著),市川 又彦(翻訳),アンドロクリーズと獅子,角川文庫,1954年アウルス ゲッリウス (著), 大西 英文 (翻訳) ,アッティカの夜1,京都大学学術出版会,2016アイリアノス (著), 中務 哲郎 (翻訳) ,動物奇譚集1,京都大学学術出版会,2017パエドルス (著), バブリオス (著), 岩谷 智 (翻訳) ,イソップ風寓話集,国文社,1998イラストずんだもん 六炉ロロ 様 im11465923東北イタコ moiky 様 im10916424東北きりたん がらむまさら 様 im10776956東北ずん子 りんどう 様 im11000161映画「アンドロクレスと獅子」https://www.amazon.co.jp/dp/B09L51B1LK/
4:12|2025年02月22日 20:13:04 投稿
【獣史祭】猫と迷信の歴史。魔女の使いか幸運の象徴か?
皆様、本日もお疲れ様です。獣史祭に参加するために作成しました。猫は、時代とともにさまざまなイメージを持たれてきました。古代エジプトでは神聖な存在として崇められ、中世ヨーロッパでは魔女の使いとして恐れられ、日本では福を招く縁起の良い動物とされてきました。なぜ猫はこれほどまでに人々の信仰や迷信と結びついてきたのでしょうか? 本動画では、「魔女の使いか幸運の象徴か?」をテーマに、猫と迷信の歴史を簡単に解説します!■主要参考文献【国立民族学博物館. (n.d.). 猫と人間の関係の歴史. 国立民族学博物館】https://www.minpaku.ac.jp/【東京都江戸東京博物館. (n.d.). 江戸時代の猫文化. 東京都江戸東京博物館】https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/【Smithsonian Magazine. (n.d.). How Cats Became a Symbol of Superstition. Smithsonian Institution. 】https://www.smithsonianmag.com/【朝日新聞デジタル. (n.d.). 日本の猫信仰の歴史. 朝日新聞社】https://www.asahi.com/■音声・VOICEVOX【春日部つむぎ】■BGMフリーBGM素材「ひだまり」by shimtone
2:00|2025年02月21日 00:00:00 投稿
【ウミウシ解説】ミサキのジボガのヒストリア【琴葉姉妹の磯遊び】
ジボガウミウシの名前の由来を、過去のウミウシ論文から読み解いていくウミウ史回。本動画は、獣史祭に参加しています。参考文献(文字数制限のため誌名以降を省略。詳しくは動画内参照)とURLBergh, L. S. R. (1905). Die Opisthobranchiata der Siboga-expedition.https://www.biodiversitylibrary.org/page/11650714Eliot,C. 1913. Japanese nudibranehs.https://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/record/37756/files/jcs035001.pdfBaba (1988), 日本産ジボガウミウシ属2種の比較研究(Comparative Study on Two Species of Glossodoris from Japan (Nudibranchia : Chromodorididae)https://www.jstage.jst.go.jp/article/venusjjm/47/3/47_KJ00004343515/_pdf/-char/jaAlbert E.“The Siboga Expedition”, hydro-international https://www.hydro-international.com/content/article/the-siboga-expedition“Doriprismatica sibogae (Bergh, 1905)”, GBIF, https://www.gbif.org/species/6519568※本動画の写真、イラスト、BGMは自作です。ツイッターhttps://twitter.com/mol_iso●次回 ⇒ 3月上旬●「海遊びシリーズ」⇒ series/296521●過去作品⇒ mylist/27782332「いいね!」のお礼メッセージに、今回の動画作成でいちばん感じたことについて載せています。
5:38|2025年02月19日 19:00:00 投稿
【歴史解説】馬券が「黙許」されるまで④【競馬】
なんとか、完結・・・どうも、こんばんは。仮名:歴史好きな人です。獣史祭期間中になんとか完結できました。今更ながらタイトルこれでよかったかな?感はありますが、最後までお付き合いください。いいねには、今回の裏話でも。 参考文献・杉本竜『近代日本の競馬 大衆娯楽への道』(創元社、2022年)
10:28|2025年02月18日 20:30:00 投稿
ノルマン・コンクエストとニシン
1066年ノルマンディー公がイングランドを征服したというノルマン・コンクエスト、実はそんな大事件にニシンが影響を与えた、というお話です。つくよみちゃん公式サイトhttps://tyc.rei-yumesaki.net/参考文献青山吉信編『世界歴史大系 イギリス史1─先史~中世─』山川出版社、2001年大沢一雄『アングロ・サクソン年代記』朝日出版社、2012年近藤和彦『イギリス史10講』岩波書店、2013年鶴島博一『バイユーの綴織を読む 中世のイングランドと環海峡世界』山川出版社、2015年"バイユーのタペストリーに描かれた「失われた」王の邸宅、考古学者が発見".CNN.2025.02.06https://www.cnn.co.jp/fringe/35229150.html (2025年2月10日閲覧)
4:18|2025年02月14日 00:00:00 投稿
【「蟹工船」の世界】北洋漁業と日露関係【#獣史祭】
動物が絡んでいるもの……というお題に「漁業協定」をひねり出したシリーズ。なお、『蟹工船』(小林多喜二の著作)の話はほとんどしない模様。「蟹工船」(母船式カニ漁業)の話はちょっとします。主要参考文献: 板橋守邦(1983)『北洋漁業の盛衰: 大いなる回帰』東洋経済新報社。大田出・川島真・森口由香・奈良岡聰智編著(2023)『領海・漁業・外交: 19~20世紀の海洋への新視点』晃洋書房。富田武(2010)『戦間期の日ソ関係: 1917-1937』岩波書店。中井昭(1988)『北洋漁業の構造変化』成山堂書店。北洋漁業総覧編集委員会編(1960)『北洋漁業総覧』農林経済研究所。Beuerle, Benjamin, Sandra Dahlke, und Andreas Renner, Hrsg. 2023. Russia's North Pacific: Centres and Peripheries. Russia and the Asia-Pacific 1. Heidelberg: Heidelberg University Publishing.(他は動画末尾に記載)作ったものの不法投棄場所とか→mylist/62475487Twitter→https://twitter.com/kome_asteriskいいねのお礼メッセージには、冷戦後の日ロ関係のポジれるポイントについて触れておきます。※この動画は、私とくないさんが世界史べーた(仮)(https://sekaishi-beta.com/ )の企画として製作した動画です。解説の内容としてはまったく同じものですのでご安心を。youtube→https://youtu.be/Ys7pHOOJ3qgなお、今回は台本及び調声を※(米印)が担当し、動画編集及びサムネイル制作をくない_S.N.さん (user/33977281) にお願いしました。動画内の一切の誤りは※(米印)に責があります。
15:55|2025年02月15日 20:00:00 投稿
ゆかりさんが語る日本古代の乳牛と蘇【獣史祭】
※今回取り上げた蘇や蘇蜜煎などは古代は薬として扱われましたが あくまで当時の考え方に基づくものであり 現代の医学根拠に基づくものではありませんゆかりさんが乳牛と蘇を語ります世界史べーた(仮)様主催の獣史祭参加動画ですガバガバです、一時停止推奨 これまでの(mylist/62973405)結月ゆかり VOICEROIDギャラ子 A.I.VOICE
9:07|2025年02月17日 22:11:03 投稿
【歴史解説】馬券が「黙許」されるまで③【競馬】
やっぱり、全3部構成は無理だったよ・・・どうも、こんばんは。仮名:歴史好きな人です。今回は馬政局の人事のおはなし。議論は陸軍を中心にまわっていき・・・いいねには、地味に助かったところでも。 参考文献・杉本竜『近代日本の競馬 大衆娯楽への道』 (創元社、2022年)・「帝国国防方針、国防に要する兵力及帝国軍用兵綱領策定顛末」JACAR (アジア歴史資料センター)Ref.C14061024500、日本帝国の国防方針、1907年(防衛省防衛研究所)
10:23|2025年02月11日 21:00:00 投稿
【歴史解説】馬券が「黙許」されるまで②【競馬】
え?今週は明日も競馬をしていいのか??(京都代替開催)どうも、こんにちは。仮名:歴史好きな人です。全国的に大雪みたいですね。こちらでも降って驚きました。本日の京都開催はどうなるんでしょう・・・?いいねには、今回の動画制作で思ったことでも。参考文献・杉本竜『近代日本の競馬 大衆娯楽への道』 (創元社、2022年)・加藤陽子『それでも、「日本人」は戦争を選んだ』 (朝日出版社。2009年)・コトバンク『改訂新版 世界大百科事典』 「勅任官」(https://kotobank.jp/word/%E5%8B%85%E4%BB%BB%E5%AE%98-569368#goog_rewarded)(2025年2月8日参照)
9:56|2025年02月09日 09:30:00 投稿
【獣史祭】あかりちゃんの古代メソポタミア解説【羊】
今回は世界史べーた(仮) さん主催の投稿祭「獣史祭」に参加させていただきます。【参考文献(※一部のみ掲載)】 安倍雅史、津本英利、長谷川修一(編)『古代オリエントガイドブック』新泉社、2024 ※引用部分執筆:安倍雅史、小髙敬寛 日本オリエント学会(編)『古代オリエント事典』岩波書店、2004 ※引用部分執筆:黒川哲朗、常木晃、藤井純夫、前田徹・前川和也・内田杉彦 林俊雄『遊牧国家の誕生』山川出版社、2009 藤井純夫『ムギとヒツジの考古学』同成社、2001【広告宣伝】 スーパーコートDB(指定色)様、ナーガ様、めや様、oak様、taki様、okomeken様、Ælfぎふ様、flag様、マサ様、秘剣つばめ返し様、kirihuri様、ゆび様、K.A.様、colnetto様、nori様、lwek92様、temptemptemptemp様、ケスト様、はくまい様、MT様、大澤伝兵衛様、f-15様、Miz様、LY様、シャッチマン様、丁型海防艦様、teru様、Akiki様、ふとん犬様、kitasan様、カートン箱様、aji様、毒菜様、あやま せつ様、研究主任様、ヌマエビ様、丑年様、あるめい(ある名作ファン)様、LH2NHI(nnd)様、米倉京太郎様、fk506様、敬仲様、カマドーマ様、下等遊民様、レッドパンダ様、KSI様、ちがいます様、天津かがみ様、Tuyo様、SinByo2100様、nopposan様、tado様、イヌビエルラ様、(株)萩原建設様、foo様、hoge様、にゃらると様、アキ様、kumakuma様、彷徨える仔羊様、re8様、hokofugu様、つに様、カンヤ様、noaniPM様、錦草様、ういろう様、やそすけ様、きょうま様、dalk様、yuzulika様、黄金の青林檎様、五十嵐どうめ様、Sprawl様、自由人(みゆと)様、bel様、みやはし様、ならぷ様、薬剤耐性様、がこ様、ようかん様、クド様、hime-ya様、仮名:歴史好きな人様、セヤD様、村一様、メスキィタ様、Humi様、微糖様、あまや様、月下の旅猫様、おーにし様、teria様、サタンサンタ様、伊野様、サヴォイ様、日本紙魚様、mkichi様、喜来ミント様、たこのまくら様、五人揃って!田中四天王!様、ペツォッタイト様、かいわ様、広告ありがとうございます(2/20時点)■メソポタミアが詰まっているところ mylist/40403379■おもに古代メソポタミアのことを呟いているX https://x.com/edubba_T■メソポタミアだったり編集後記だったりnote https://note.com/edubba__t/
20:00|2025年02月05日 18:00:00 投稿
【ブラックバス格付けチェック】南宋の皇帝も絶賛!故郷の味、西湖醋魚【獣史祭】
遅刻したけど…ま、多少はね?ブラックバス格付けチェックの他の参加者企画概要→sm44558819ふわふわなエビ@ラミー→sm44596449よんでわる→sm44602692イカロ(コアラ)→sm44600581結果発表→sm44634660獣史祭の企画概要→sm44376958参考文献・クレジット→https://note.com/custom_tsumi/n/n9afabb29e49e音声:紡乃世詞音(A.I.VOICE)、つくよみちゃん(A.I.VOICE2)立ち絵:紡乃世詞音(こーすけさんたまりあ)(C)KADOKAWA CORPORATION 2022翻訳を手伝ってくれた人→敬仲(user/9126556)
12:02|2025年02月04日 22:00:00 投稿
「鷲」の紋章-その源流について-【獣史祭】
多くの国々が象徴として用いてきた動物と言えば「鷲(ワシ)」です。 この動画では古代に遡って、そのルーツを簡単に探っていきたいと思います。 (※ヨーロッパ限定)※本動画は、YouTubeチャンネル「世界史べーた(仮)」が主催する動画投稿祭 「獣史(ケモトリー)祭」への参加作品になります。獣史祭 参加作品:mylist/77360894【参考文献】 アラン・ブーロー『鷲の紋章学』平凡社 1994年 イヴ・ボンヌフォア『世界神話大事典』大修館書店 2001年 ウィリアム・スミス編『聖書動物大事典』国書刊行会 2002年 エイドリアン・ゴールズワーシー 阪本浩訳『古代ローマ名将列伝』白水社 2019年 津山拓也訳『中世紋章史』八坂書房 2019年 沼澤茂美・脇屋奈々代『四季の星座神話』誠文堂新光社 2014年 浜本隆志『図説 ヨーロッパの装飾文様』河出書房新社 2022年 平野陽三『ローマ帝国大図鑑』ガイアブックス 2013年 プルタルコス 柳沼重剛訳『英雄伝3』京都大学学術出版社 2011年 松原俊文監修 天野淑子訳『戦闘技術の歴史1 古代編』創元社 2008年 ローベル=ジャック・ディボー『北欧・ゲルマンシンボル事典』大修館書店 2021年いのっち関連 ●コミュニティ co3096574 ●X(Twitter) https://twitter.com/inocchi_0515 ●HP https://inocchi-douga.com/世界史べーた(仮)関連 ●X(Twitter) https://twitter.com/sekaishibeta ●HP https://sekaishi-beta.com/ ●新規メンバー募集について https://sekaishi-beta.com/news/wanted/
5:33|2025年02月03日 20:00:00 投稿
【VOICEROID解説】「戦火の犬」不良貴公子の愛犬ボーイ【獣史祭】
犬の動画を作っていたら17世紀の内戦の動画になっていた。参考資料リンク●チャッツワースハウスHPhttps://www.chatsworth.org/news-media/news-blogs-press-releases/white-dog-called-boy/●Scott, Eva. "Rupert, Prince Palatine" Archibald Constable & Co., 1900.https://www.gutenberg.org/files/39426/39426-h/39426-h.htm●サウサンプトン大学HPニュースhttps://www.southampton.ac.uk/news/2011/04/seventeenth-century-propaganda.page●オックスフォード大学HP収蔵品紹介https://www.univ.ox.ac.uk/news/a-white-dogge-called-boye/●ボストン美術館HPhttps://www.mfa.org/collections/conservation/conservationinaction_allegoryofthejust●王室コレクション財団HPhttps://www.rct.uk/collection/404420/charles-i-1600-1649●ルーブル美術館HPhttps://collections.louvre.fr/en/ark:/53355/cl010062166世界史βについてhttps://www.youtube.com/@sekaishibetahttps://sekaishi-beta.com/news/wanted/
13:21|2025年02月02日 07:00:00 投稿
【アメリカ史解説】西部開拓時代と化石戦争【#獣史祭】
人類が現れる遥か前に地上の支配者であった恐竜、彼らは絶滅動物の中でもひときわ人々の好奇心を惹きつけて来ました。特に恐竜・古生物学の草創期である19世紀後半、アメリカでは2人の学者が自身のプライドと人生を掛け恐竜と言う太古の謎に挑む「化石戦争」を展開しました。
11:53|2025年02月02日 00:04:03 投稿
【歴史解説】馬券が「黙許」されるまで①【競馬】
獣史祭、開催おめでとうございます!どうも、こんばんは。仮名:歴史好きな人です。今回の投稿祭では、刑法上問題のあった馬券が「黙許」されるまでの流れを全3回(予定)で解説したいと思っています。よろしければ、お付き合いお付き合いの程よろしくお願いいたします。いいねには、最近気になっている書籍の紹介でも・・・前回の革命祭→sm43202665今回の副産物→sm44589444 参考文献・杉本竜『近代日本の競馬 大衆娯楽への道』(創元社、2022年)・日高嘉継、横田洋一『浮世絵 明治の競馬』(小学館、1998年)・菊池正助 『軍馬の研究』(兵林館,1910年 ) 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/844655 (参照 2025-01-28)
10:32|2025年02月02日 00:00:00 投稿
【獣史祭】毛皮を求めて6000km~ロシアのシベリア征服~【ゆっくり解説】
世界史べーた(仮)様の獣史祭に参加させていただきます。動物の毛皮を求めてモスクワから6000km彼方のオホーツクまで行ったロシアのシベリア征服の歴史を解説します。またしても20分近い長尺になってしまったので日露関係史とかアラスカ進出とかは割愛。 読み上げや資料の表示もテンポ早めなので適宜一時停止をお願いします。参考文献・和田春樹編『ロシア史』山川出版社 2002年・森永貴子著『ロシアの拡大と毛皮交易』彩流社 2008年・アレクサンドル・ダニロフ, リュドミラ・コスリナ, 吉田衆一監修, アンドレイ・クラフツェヴィチ監修『ロシアの歴史【上】古代から19世紀前半まで ロシア中学・高校歴史教科書』(世界の教科書シリーズ31)明石書店 2011年・栗生沢猛夫著『図説ロシアの歴史』河出書房新社 2014年・加藤九祚著『シベリアの歴史』紀伊國屋書店 2018年・服部倫卓編著『ロシア極東・シベリアを知るための70章』明石書店 2024年参考Webサイトは動画末尾をご参照下さい。VOICEVOX:ずんだもん
19:58|2025年02月02日 00:00:00 投稿
古代イスラエルの祭祀場遺跡─雄牛の遺跡(Bull Site)【獣史祭】
(原)イスラエル人が使用していたのではないかといわれる祭祀場遺構「雄牛の遺跡」を紹介する動画です。雄牛の遺跡は紀元前12世紀の遺跡で名前は青銅製の雄牛像が発見されたことに由来しています。現地を訪れた人の動画とブログを見つけたので現地の様子を見たい方はこちらのURLからhttps://biblicalhistoricalcontext.com/trips/a-visit-to-the-bull-site/https://www.youtube.com/watch?v=eHaREe7K7uw&t=1s参考文献谷川政美『ウガリトの神話バアルの物語 音写資料からの翻訳と解説並びに旧約聖書への影響とその歴史的背景』新風舎、1998年谷川政美『フェニキア文字の碑文』国際語学社、2001年アミハイル・マザール『聖書の世界の考古学』杉本智久、牧野久美訳、リトン、2003年山我哲雄『聖書時代史 旧約篇』岩波書店、2003年杉本智俊「古代レヴァントの雄牛像─表彰理解への一試論─」慶應義塾大学文学部民俗学考古学研究室編『慶応義塾大学考古学専攻設立25周年記念論集 時空を超えた対話─三田の考古学─』六一書房、2004年旧約聖書翻訳委員会『旧約聖書Ⅱ 歴史書[机上版]』岩波書店、2005年O.ケール『旧約聖書の象徴世界 古代オリエントの美術と「詩編」』山我哲雄訳、教文館、2010年谷川政美『聖書ヘブライ語─日本語辞典 聖書アラム語語彙付』古代語研究会編、ミルトス、2023年Mullins, Robert. “Bull Site” Klauck, Hans Josef, et al. ed. Encyclopedia of the Bible and Its Reception. Vol. 4 Birsha – Chariot of Fire. Berlin・Boston: De Gruyter, 2012. 590-591Mazar, Amihai. “Bronze Bull Found in Israelite ‘High Place’ from the Time of the Judges.” The BAS Library,2024年12月24日閲覧https://library.biblicalarchaeology.org/article/bronze-bull-found-in-israelite-high-place-from-the-time-of-the-judges/
6:38|2025年02月02日 00:00:00 投稿
【歴史解説】当たるも八卦当たらぬも八卦、な馬券?【競馬】
獣史祭(sm44376958)は2月2日から!備えよう。どうも、こんばんは。仮名:歴史好きな人です。今回は獣史祭に参加、したかったけどテーマからずれすぎたものを動画にしました。良ければ見ていってください。そして来月から始まる獣史祭も楽しんでいってください。これだけは伝えたかった・・・いいねには、ちょっとした競馬豆知識でも。獣史祭動画→comming soon?紹介した過去動画→sm43202665 参考文献・日高嘉継・横田洋一『浮世絵 明治の競馬』(小学館、1998年)・松沢明広「ガラとアナ ~明治の馬券~」、朝日新聞、http://www.asahi.com/special/kotoba/archive2015/danwa/2013080500013.html?msockid=08a909e3719e60943159191870706150 (2025年1月15日閲覧) 上記以外の紹介した書籍・杉本竜『近代日本の競馬 大衆娯楽への道』(創元社、2022年)
5:59|2025年01月29日 20:00:00 投稿
【投稿祭告知】「獣史祭」、やります!(世界史べーた(仮)主催)【#獣史祭】
昨年開催した動画投稿祭「革命祭」への御参加ならびに多数の応援、本当にありがとうございました!来年2月、「世界史べーた(仮)」は、第2弾の動画投稿祭「獣史祭」を開催いたします。テーマは「動物」。歴史の名脇役だった彼らと人類の歩みに着目したテーマです。「ニコニコ動画」と「YouTube」で同時開催の予定ですので、たくさんの御参加、心よりお待ちしております!獣史祭公式ページ:https://sekaishi-beta.com/kemotory/獣史祭マイリスト:mylist/77360894質問フォーム(獣史祭関連用):https://forms.gle/1L7FxJc1ET6n4hME8公式ロゴダウンロードページ(ニコニ・コモンズ):nc393280動画制作者:くない_S.N. 台本:敬仲世界史べーた(仮)チャンネル https://www.youtube.com/@sekaishibeta公式X https://twitter.com/sekaishibeta新規メンバー募集について https://sekaishi-beta.com/news/wanted/世界史べーた(仮)参加者 (五十音順、敬称略)・いのっち https://twitter.com/inocchi_0515・くない_S.N. https://twitter.com/kunai_sn・敬仲 https://twitter.com/JingzhongKeichu・※(米印) https://twitter.com/kome_asterisk・ZEKE22 https://twitter.com/zeke_22・スティーヴ https://twitter.com/Steve_Re_birth・Fieseler https://twitter.com/Baden_1918 ・メ塩 https://twitter.com/Polished1991・まるくす https://twitter.com/marcus_off_zero・メスキィタ
6:02|2024年11月30日 20:00:00 投稿
