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ドラゴンクエスト 回避福丸BB
「へっくしょい!」
「浅倉、マスクくらい…え!?」
「ぴゃ…! くしゃみで周りが凍っちゃった…!」
「やば…また出そう」ズビー
「放っておくと事務所に氷河期が来る…。ほら、マスク着けて」
「ありが…ふぁ、へくしょい!」
「あ〜! 円香先輩もカチカチに凍っちゃった〜!」
「あー…、結構ヤバいかも。風邪」
「透ちゃんはまず水になってお鍋の中に入って…! こっちで温めるから…!」
「あー…そうするわ」ゴトッ
「…あれ」
「え…! こ、氷…!?」
「もしかして透先輩、風邪引いてるから氷にしかなれないのかな〜?」
「だったらなおさら早く温めないと…!」
「うん、あ…ふぁ…」
「! ま、待って…!」
「ふぁっくしょい!!」
『…えーとつまり、この寒さと事務所中の異変は透が風邪を引いて辺りを凍らせたからで』
「うん〜」
『今、火がかかってるこの鍋の中の氷水は変身した透で』
「うん〜」
『その間に、同じく凍らされた円香と小糸と恋鐘をどうしようか考えてた…と?』
「うん〜、そんな感じ〜」
『…何で雛菜は無事なんだ?』
「え〜? 何でだろうね〜」
『(雛菜強すぎんだろ…)』
「プロデューサー、どうにか、して、早く温まらない、かな」
『あ、一応喋ればするのか…。しかし急にそう言われてもな…』ゴクゴク
「あ〜。プロデューサー、その缶ジュース…」
『ん? ああ、これか。さっき飲みかけでここに置き忘れててさ』
『多少凍ってるけど、まあ飲めるもんだな』グイッ
「それ、私の、かも」
『…え?』
「それ飲み口にリップ付いてる〜。プロデューサーのって、こっちじゃない〜?」
「プロデューサー…」
『あ…本当だ! と、透すまん…後で新しいの買うよ!』
「…いいよ。私も貰うから、プロデューサーの」
『で、でもそれじゃ…透?』
「あ〜! 透先輩、少しずつ溶けてってる〜!」
「…ふふ、あったまっちゃった。プロデューサーのおかげで」
『そ、そうなのか…?』
「ドキドキしたから。それじゃプロデューサーの、いただきまーす」グイッ
『あ、ちょっと…!』
「あは〜♡ これでめでたしめでたし、だね〜♡ 」
「(全然めでたくない)」
「(私達、忘れられてるよ…)」
「(事務所が氷付けばい…)」
藤田ことねの残機が増えた時の音
木こり「どうしよう…。大事な投コメを池に落としてしまった」
池の女神「あなたが落としたのは、
『…ん。もう朝か』
「おはよう、P。案外寝ぼすけなのね」
『ふぁ…星南さんおはようございます。想像通りというか…朝に強いんですね」
「ええ。Pの可愛い寝顔、横で堪能させてもらったわ。ヨダレも垂らして、ね?」
『…。全て忘れて下さい、俺の沽券に関わります』
「ふふっ。日頃私をからかってくるお返しよ? さ、朝のランニングに付き合って頂戴」
『あと5分だけ下さい…むにゃ』
「ちょっと。私のPがそれでは困るわ」
『藤田さんの所のPも朝に弱いそうですが…どうしても起きない時は目覚めのキスをするそうですね(参考文献: sm43873673)』
「キスを? ことねったら結構大胆ね…って、まさかP…」
『恥ずかしければ結構ですよ。このまま5分眠りにつくだけなので』
「…十王星南をみくびらないで頂戴。もう私は臆病者なんかじゃない。男の人とのきっ、キスくらい…!」
「んっ…♡」
『!』
「…ほっほら、いい加減起きなさい! 一緒に布団から出るわよ!」
『…すみません星南さん、"起きて"しまいました』
「え…?」
『星南さんが可愛いのがいけないんですよ。そんなフレンチキスでは我慢なりません!』
「ちょっ、むぅ♡ ん、うぅ…♡」
という、朝に強い会長の投コメですか? それとも…
『星南さん、起きて下さい。星南さんってば。もう朝ですよ』
「んぁ…。もう厳選初星チャイは要らないわ…お腹タプタプよ」
『何の夢見てるんですか。寝ぼけてないでほら…寝癖凄っ』
「うぅ、おはよぅ…」
『おはようございます…何というか、想像を絶する寝起き姿です』
「これでも頑張ってる方なのよ…」
『あぁもうランニングの時間だと言うのに…ほらまず着替えますよ。えっ両手横に伸ばして何してるんですか』
「着替えさせてぇ…」
『マジかこの人…』
「着替えさせてくれたらシャキッとするからぁ…」
『…。一般的にかなり恥ずかしい事してあげてますからね俺』
『うわデカっ。肌柔らかっ。…俺これ後から学園長に処刑されないかな』
〜FIVE MINUTES LATER…〜
『…はい、全部終わりました。シャキッとしました?』
「シャキッとした…」
『…じゃあ何故ベッドに突っ伏してるんです』
「全部見られたの、恥ずかしくて起き上がれないぃ…」
『…。このくだり、明日からも毎朝やるのかな俺』
という、朝に弱い会長の投コメですか?」
木こり「投稿者、十王会長に脳焼かれすぎだろ」
藤田ことねのレベルが上がった時の音
*投稿者が藤田でシたくなったので、この動画を作りました。
「Pドリンクがダブついてんなぁ…。捨てるのも勿体無いし、一本だけならササっと飲んじゃおっかな」
『藤田さん戻りました』
「あっ、Pお帰りなさ…」
「っっ!? 〜〜〜っ♡♡」
『!? ふ、藤田さん大丈夫ですか!?』
「だっ大丈夫で…ひゃあ♡ さっさわんないでぇ♡」
『え…い、一体何が…?』
「わ、分かんないですけどぉ…Pが目の前に来たら、突然身体が熱くなってぇ…♡」
『ま、まさか…やっぱり! 藤田さん、Pドリンクと間違えて媚薬飲みましたね!?』
「び、媚薬!? 何でそんな物あるんだよぉ…!」
『デザインが似てるので間違ってあさり先生から渡されたんですが…効果は覿面のようですね』
「冷静に言ってる場合じゃないですってぇ♡ ぷ、Pと一緒にいるだけで、なんか、おかしくなっちゃうんですけどぉぉ♡」
『こ、このままではまずい…。藤田さん、今日の予定はキャンセルして、寮に戻って休養しましょう。変な虫が付かないよう、俺が車で送りますよ』
『(運転に集中出来ない…こっちも耐えられなくなりそうだ)』チラリ
「ふーっ♡ ふーっ…♡」
『段々辛そうになっていますね…寮まで耐えられますか?』
「む、無理かもしんないですぅ…♡」
「P、洗って返すんで…。何かPの香りする物、貸してくれません…?」
『…。ポッケにハンカチ入ってました。まだ使ってないですし、衛生的かと』
「あ、ありがとうございます…♡ その、自分で頑張って、収めてみますんで…あんまり、聞かないで下さいね…♡」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23570278
藤田ことねがポップスターで残機を増やした時の音
「これから、私の事を"星南"って呼んで頂戴」
「ま、またそれっスか…。どうしても呼び捨てがいいんです?」
「以前までならともかく、今の私達の仲じゃない。慇懃無礼という言葉もあるくらいだし、多少距離を詰めてもバチは当たらないでしょう?」
「でもぉ…敬称無しで呼ぶの、やっぱり抵抗ありますってぇ」
「もう…。だったら、"星南ちゃん"でどうかしら?」
「えっ、"ちゃん"付け!?」
「そう。お望み通り敬称を付けてあげたわ。小さい頃の私を知る古参ファンのあなたなら、そう呼んでいてもおかしくはないでしょう? 呼び捨てよりも無理がないと思うわ」
「(あぁ…あたしの中のプロデューサーが『藤田さん。まんまと星南さんのドア・イン・ザ・フェイス・テクニックに引っかかりましたね』って言ってるぅ…)」
「さ、もう後戻りはさせないわよ。さん、はい?」
「せっ…」
「星南…ちゃん?(照れ顔もじもじ上目遣い藤田)」
「ハウウウウウッッッ!!!」ズキューン
「た、倒れて死んだ…」
「さすがよ…ことね。名前を呼ぶだけでこの私をここまで圧倒させるなんて…」
「うわ鼻血凄っ」
「ここまでしてもらえるなら、何かしら意趣返しをするのが礼節というものね。そう思うでしょう、ことちゃん?」
「…ことちゃん!?」
「ええ。私が星南ちゃん、あなたがことちゃん。そう呼び合う事で、私達はしあわせ〜♡ になるはずよ」
「なるかぁー! あと早く鼻血拭け!」
〜翌日〜
「手毬! ことちゃん! 一緒にお昼ご飯食べましょう!」
「だってさ。行くよ、ことちゃん…プッ」
「何でこんな爆速で流行してるんだよぉ…」
〜更に翌日〜
「おい星南。貴様、藤田に自分の事を"星南ちゃん"と呼ばせているらしいな…」
「ええ、双方合意の上よ。問題ないでしょう? それとも私達の関係に嫉妬してくれているの?」
「馬鹿言え! ただ貴様がそういった考えなら、私だって呼び方を改めても良いと思ってな」
「あら。燕は私の事、これから何て呼んでくれるのかしら?」
「そうだな…」
「十王星南だから…なーぴゃん、とか」
「え…」
「なーぴゃん…何で嫌そうな顔するんだ」
【東方手書き】小野塚小町が寝かせないだけ
「あたいは寝るけど、あんたたちは寝かせない」by小町
小町かわいいよ、小町…。製作時間ほとんど2日。トレスしていたはずがいつの間にか好き勝手やっていたんDA
製作:台風58号接近中/やみさわ 写真提供:親父 前作→【sm10261288】 あと、ツイッター→【https://twitter.com/yamisawa58】 あと、マイリスト【mylist/18643270】
ちょwww胸がwwwwばかやろう!大事なのは胸じゃねえ…小町であるということだろ!…まあでも間違ってはいないな…
1UP福丸RB
「ど、どうしよう…! みんなボールみたいになっちゃった…!」コロコロ
「あは〜♡ これ楽しい〜♡」ポンポン
「なんでこの状況を楽しんでるの」
『大丈夫なのか4人とも…ん? 何だこれ、絵筆か?』
『…うわ、宙に虹が書けるぞ!?』
「これ、乗れるじゃん。イエーイ」ゴロゴロ
「と、透ちゃん待って…! 結構スピード早い…!」
「透は走り出してしまった…」
『制限時間内に点をなぞって、絵を完成させればいいんだな…?』
「ユアクマちゃんの絵もある〜♡ 可愛い〜♡」
「手際良いじゃん。プロデューサー」
『どれ次は…何じゃこりゃ! 点多っ!』
「私が描いた小糸の絵ですが。何か問題でも?」
『いやこんなの間に合う訳…てか点同士が重なってて誤反応起こすんだけど…!』
「くれぐれも間違えないように」
『お前どっちの味方なん…ギャース!!』
「はい、時間切れ。正解の絵はこう」
「もろ写真じゃん。ウケる」
「ぴぇ…」
「円香先輩気持ち悪い〜」
『お前だな! 俺の担当アイドルをボールに変えた魔女ってのは!』
「樋口見て。タコ焼きのマネ」
「ブフォッ」
「円香ちゃん!?」
「透先輩美味しそ〜♡」
『…お前のせいで、みんな困ってるんだからな!』
「雛菜ちゃん…! 虹色だからって絵筆のインクをかき氷に塗っちゃダメだよ…!」
「え〜? でも色んな味がして美味しいよ〜?」シャクシャク
「うん。めっちゃトロピカル」
「…その能力、どっちかって言うとアドレーヌだと思うけど」
『あの…ボール生活をエンジョイされてると、ここまで来た意味が無くなるんですが…』
「へ〜?」
『いや…だってボール化したみんなを元通りにする為に、ここまで来たようなもんだし…』
「え〜、雛菜はいつでも元に戻れるよ〜? ほら〜」ポンッ
『え゛!?』
「だって雛菜は、いつもの雛菜が一番だからね〜。そうでしょ〜?」
「そ、それとこれとは…」
「やるじゃん、雛菜」
「敵もドン引きしてるんだけど」
「あは〜、覚悟〜♡」バキッ
『あ、ラスボス戦終わった…』
「え…まだ魔法解いてもらってないんだけど…!」
「じゃ、さ。海行こっか。みんなで」
「とりあえず海に行けばオチになると思ってるでしょ」
『…もう好きにしてくれ』
(この後みんなでお風呂に入ったら3人とも元に戻った。そして流れで4人に襲われた)
【補足】
マリオ3において、尻尾を振る効果音が1UPの効果音と同時に鳴ると、このようなイントロが付いたバージョンになるそうです。
円香先輩のゲームのセーブデータを消した時の市川雛菜GB
「み、皆さんこんにちは! ノクチルの福丸小糸です!」
「浅倉透でーす」
「市川雛菜です〜!」
「樋口円香です」
「今日は透ちゃんのお家で、"ノクチルと不思議のダンジョン"の実況配信をしたいと思います!」
「あっ。…ふふっ、ごめん。うちのTV、RCA端子挿せないわ」
「ぴぇ…!」
ー28.3分後ー
「き、今日は283プロダクションで、"ノクチルと不思議のダンジョン"の実況配信をしたいと思います!」
「事務所のテレビが古くて助かったね〜♡」
『ふ、古いんじゃない! レトロって言うんだ、こういうのは…!』
「分かりましたからあなたは業務に戻って下さい」
『ひお…』
「今回は難関ダンジョン"丑三時の283プロ"の最深部、412階を目指します!」
「練習の成果、見せちゃお」
「これ、事務所の閉業までに終わるの」
「続きはプロデューサーが徹夜でやってくれるから大丈夫だよ〜♡」
『…え! 俺!?』
「それじゃ、行くよ。小糸」
「う、うん! ぴぇーむせんたーCX! 小糸、オン!」
『…俺は浦川ポジションなの?』
「あ、あそこにはづきさんのお店が…!」
「いいじゃん。寄ってこ」
「売ってるアイテムは…えーと、ヒーリングフルーツタルト、銅の羽、あ、リカバリーソーダは役に立つから買っておいて…えっ!」
「ん〜? 小糸ちゃんどうしたの〜?」
「円香ちゃん…! この武器…じゃなくてプロデュースカードって…!」
「"ピトス・エルピス"…! このダンジョンでしか手に入らない上に出現率も低い(限定PUよりは高い)強カード…! 小糸、それ買える?」
「あ…でもこれ、すっごく高いよ…!」
「じゃ、さ。やる事やっちゃおうよ」
「え…!」
「はづきさんが店番だからさ。顔パスで」
「いける訳ないでしょ」
「い、いくらゲームだからって…あっ、ワープの罠踏んじゃった…」
「…小糸。さっき拾ってたリカバリーソーダ、ワープする前に代金払った?」
「…あ!」
「わ〜、なんかいっぱい来た〜!」
「はづきさん速いじゃん。ウケる」
「ごごごめんなさ…ぴゃい!(3桁ダメージ)」
「おー…。ゲームオーバー」
「あは〜、仕方ないね〜」
「いわゆる…"ヤラレチャッタ"ね」
『俺、徹夜確定じゃん…』
「ダンジョンがはづきさんだらけばい!」
「わぁ! 懐かしいゲーム機!」
「初゙め゙で見゙る゙ゲ゙ー゙ム゙機゙で゙ずー゙!゙」
ゼルぴゃの伝説 謎解き福丸BB
「そ、それじゃあ今週はこれで終わりです! 今朝渡したプリントにご両親の記入を貰って、月曜に持ってくるのを忘れないようにして下さいね!」
小柄な新人教師が、帰りのホームルームの終わりを告げる。それは学生にとっては垂涎ものである、神聖とも言うべき週末が訪れた事を意味している。
家に帰ろうと少年が席を立ったその時、隣の机から元気いっぱいにこちらへ話しかけてくる声が聞こえてきた。
「ねっ、ねっ! 今日Pくん家、遊びに行ってもいい?」
"Pくん"とは、クラスの皆から呼ばれている彼のあだ名だ。親が有名な芸能事務所でプロデュース業をしているから、その子供という事でそう呼ばれているらしい。
『え…。まあ別にいいけど…』
「やったぁ! じゃあさ、帰りにコンビニでお菓子買ってからにしようよ!」
ぴょこぴょこと頭頂部のアホ毛が左右に揺れているのが見えた。多分、嬉しいという彼女なりの意思表示なのだろう。
「光のディスティネーション♪ ふんふんふんふふーん♪」
学校からの帰路に着き、機嫌良さそうに少年の隣を歩く姿。
『えっと、櫻風宮さん…』
「ん? 私の事は"ひめの"でいいよ。その方が呼びやすいよねっ」
本人にそう言われても、いきなりそんな距離感の近い呼び方は出来ないものだ。
『じゃあ、ひめの…さん、で』
「うんうん! なーに?」
『いや…何か珍しいなって。ひめのさんが、うちに遊びに来るの…』
彼女は誰に対しても親しげに接してくる方で、それは少年に対しても例外ではなかった。言葉を選ばなければ、距離感が近いという感じだ。それでも放課後に彼女が家に遊びに来るというイベントは、突発的で何の伏線も感じさせないものであった。
「うーん、そうかもね! 私、Pくんの事まだあんまり知らないからさ。これから一緒に遊んでたりしたら、今よりもっともっと仲良くなれるかなって!」
『そ、そうなんだ…。それは、嬉しいな』
彼女は、こういう子なのだ。決して悪い気はしないが、存外大胆で反応に窮してしまうのは少年にとって致し方ないというところか。
続きはpixivに。櫻風宮灯め乃のえっち絵増えて
スぴぇランカー やられ音
『…思えば雛菜を初めてプロデュースしてからこんなに経ったんだな。俺も歳をとったな』
「はぁ…はぁ…。プロデューサー…!」
『…おお、雛菜。わざわざ来てくれたのか? …ありがとう。ありがとうな』
「プロデューサー、その格好…」
『…ああ、まさか俺もこんなことになるとは思わなかった。笑っちゃうよな。脚がどっちもダメになって、もう立つ事も歩く事も出来なくなるなんてさ』
「え…!」
『医者に言われたよ。もう治る見込みはないって。当分車椅子生活、だな。これは』
「…」
『それでな…、雛菜。一つ言わなきゃいけない事があるんだ。…俺、こんな身体になっちまったから、もう今の仕事を続けられそうにはないんだ』
「…プロデューサー、それって」
『…ああ。俺はもう、雛菜のプロデューサーとしてはやっていけない。…お別れだ、雛菜』
「…!」
『…こんな形で終わるなんて不本意なんだけどさ…。ごめんな、雛菜がトップアイドルになるとこ、そばで見れなくて』
「…」
『…あ、でも、近いうちに新しい担当プロデューサーが決まるから、これまで通りアイドル活動は出来るから。そこは安心してくれ。…な?』
「…っ」
『雛菜はこれからも雛菜らしくやって、そしてしあわせになってくれ。俺もどこかで応援してるから、さ』
「…やだ」
『…雛菜?』
「雛菜、プロデューサーがプロデューサーじゃなきゃやだ」
『…雛菜、でもそれはーー』
「雛菜、プロデューサーの事大好きだもん。プロデューサーは雛菜の事、大好きじゃないの?」
『…大好きだよ。大好きだから、雛菜にはこんな風になった俺といてほしくないんだ。でなきゃ雛菜はこの先、決してしあわせにはなれない…』
「…違うよ。雛菜はプロデューサーと、雛菜のプロデューサーと一緒だっだから、幸せだったんだもん。辛くて大変な事も、大好きなプロデューサーがいたから…!」
『雛菜…』
「…雛菜、アイドル辞める。雛菜のプロデューサーがいなくなっちゃうんだったら、それって幸せじゃないもん」
『え…!?』
続きはpixivに。因みにreaperは未だ日本語化出来てません
一般通過元エッジランナー爺PB.Night_City
シーンチェンジ等にお使いください sm41850553の技術を流用
元素材のアニメ柄爺の動画見つからねえ…
ギガファイル便URL
https://xgf.nu/5TL4p
PASS:9315
2025年9月8日(月)まで
少女時代
GIRL GEN..E........れえええ......Ishishishishiaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
藤田ことねがジグソーを拾った時の音
『ふんふ〜ん♪ 情熱の赤い薔薇〜♪ そしてジェラシ〜♪』
『よし、洗濯物は全て取り込んだぞ。あとは畳むだけ…おや?』
『一枚落ちてた。これは、氷渡さんの下着…』
『…。汚してもまたすぐ洗濯すればバレないよな。ごくり…』
「戻りました、P。今夜のお食事はフグ鯨のお造りなどいかがで…」
『あっあっ香名江さん♡ もうでるっ、だしますよ香名江さんっ♡』
「は?」
『…あっ』
♡♡
「…」
『…いやぁ、捗りました。カピカピにならないうちにすぐ洗いますから、どうか大目に…』
「…それは、千奈お嬢様のです」
『ゑ?』
「勘違いとはいえ…遂にお嬢様の信頼に背くような事をしましたね。あなたとはいえ容赦は致しません、相応の報いを受けて頂きましょうか」
『えっ、ちょっ待っ…香名江さん! 良いんですか、俺のやった事が明るみになったら、伴侶であるあなたも無事では済まされないはずですよ…!』
「…! 私に脅しをかけているのですか?」
『いえ、そういう事ではなく…何とかして俺を助けて下さい香名江さ〜ん!』
「情けなさすぎです…だからいつも、使用する際は必ず私に一声かけてと申し上げていたでしょう…!」
『だってだって…グスッ』
「はぁ…。あなたと添い遂げる事を選んだ私は愚かだったのでしょうか」
「…使用済みのそちら、お貸し頂けますか」
『え、い…隠滅してくれるんですか?』
「こちらを処分してしまえば、いずれは帳簿の記録にズレが生じてバレてしまいます。なので、手段としては…」
脱ぎ…
『わ!?♡』
「Pは、こ、こちらを…」
履き…
『あ♡』
「っ…♡ ん、このようにすれば、当座ですが秘匿は出来るかと」
『こっこれが本物の、香名江さんの…。気品ある香りだし、何よりホカホカ…』
「まあ、先生! 下半身丸出しで何をされているのですか?」
『…えっ倉本さんいつの間に!?』
「お嬢様。Pは私の下着に欲情していたようで、それを発散している最中なのです。良ければ、共にPの発散を応援頂けますか?」
「そうでしたのね! わたくしも精一杯、先生を応援致しますわっ!」
『な、何か嫌な予感が…』
「だそうです。さ、P。続きをお願いしますね」
「…まさか、ここまでのお膳立てを無下にしてこの場から逃げ出そうなんて、考えていませんよね?」ゴニョゴニョ
『ひ、ひょえぇ…』
「「がんばれ♡ がんばれ♡」」
特製ハツボシエキスを獲得しました
AT-4ランチャー(モスカートランチャー)バックブラスト機能付与試験
AT-4のモスカートランチャーが手に入ったのでバックブラスト機能を付与してみた。といっても付与したというより、中身をほぼ作り変え…
男ならバキバキになるチラ見え...
マイリスト
No.1 mylist/70225121
No.2 mylist/71050739
ツイッター
https://twitter.com/hapimate001?lang=ja
ゴートうひとり合作単品 ハヤテのごーとうく!しりとりアイキャッチ
ニジカ「ぬ゛~゛ん゛(ゴートうひとりがっさ『く』!)」
ゴートう「く…クサタベテ『ル』!」
る攻めされてる喜多ちゃん「え…えっと…」
喜多ちゃんおしまい(笑)
本編も見て!!!!!!!
2023 SUMMER ゴートうひとり合作sm42690596
戌亥とこの罵り「豚野郎‼︎」
ありがとうございます!!!!!
◯YouTube投稿版
https://youtu.be/IDzd69Np4rg
◯戌亥とこ 切り抜きマイリスト
mylist/66115215
◯本編
【9万人感謝!】読み上げとお喋りと戌亥【戌亥とこ/にじさんじ】
https://youtu.be/8BZGq2dRqWk
◯戌亥とこ
YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCXRlIK3Cw_TJIQC5kSJJQMg
ツイッター https://twitter.com/inui_toko
☆いつもニコニ広告、本当にありがとうございます!都度のお礼ができていませんが、いつもニコレポから見てありがてえ…ありがてえ…と思っています!!
※この動画はYouTubeに投稿しています。無断転載はご遠慮ください。
※当動画はにじさんじ二次創作ガイドラインに準拠して作成しています。
◯にじさんじ二次創作ガイドライン
https://event.nijisanji.app/guidelines/
#戌亥とこ
#いぬいどんどんすきになる
#にじさんじ
自分をジャイアンだと信じてやまない大蛇丸
自分をジャイアンだと信じてやまない大蛇丸です。
「のび太をギトギトにしないとねえ...」
◆各リンク◆
Twitter(https://twitter.com/dai_mori219)
Youtube(https://t.co/8JJS5br8Df?amp=1)
市川雛菜が復活した時の曲
「小糸、あの男は気をつけた方がいい」
「え…円香ちゃん、なんで…?」
「あの男、ロリコンだって。雛菜の担当になってから少し落ち着いたらしいけど」
「円゙香゙ざん゙!゙ロ゙リ゙ゴン゙っ゙で何゙で゙ずが!゙?゙」
今週の雛菜との約束は"プロデューサーとの食べ歩き"。意外と雛菜はスイーツとかの甘い物だけでなく、ケバブやピザまんなど割としっかりした物もよく食べる。この食欲が、このようなしっかりとした肉付きを与えたのだろう。
「あ〜、プロデューサー見て〜! トルコ風バニラアイスだって〜!」
『…』
『…ん? ああ、アイスか。美味しそうだな』
「ん〜? プロデューサー、どうかしたの〜?」
『あ…いや、何でもないんだ。悪い悪い』
プロデューサーが向けていた目線の先には、小学校中学年くらいの女児が数人。雛菜に話しかけられて咄嗟に目を離したものの、アイスを頼んでいる最中もチラチラと視線を送っている。
「へ〜…?」
「プロデューサーは、小学生みたいな子が好きなの〜?」
『え!? いいいいきなり何を…!』
「だってプロデューサー、さっきから雛菜じゃなくて、あっちにいる子たちばっかり見てたんだもん」
『あ…う…』
「むす〜…」
雛菜は頬を膨らせ、不満げな表情を浮かべている。当然『俺ロリコンでーすw』なんて言える筈もなく、ただ平謝りをするしかなかったプロデューサー。なんとかその場は収まり、その後の食べ歩きもお互い満足のいくものだったが、雛菜はどうしてもこの一件が納得いかなかったようである。
チュンチュン…(再登場スズメくん迫真の演技)
『ふあ…もうこんな時間か…』
『雛菜が横にいない…。早く起きて帰っちまったのか…いって! な、何だ…!?』
ベッドから身体を起こすと、突如股間に違和感を感じる。
『む、ムスコが重たい…!?』
プロデューサーは服を着ていなかったため、自らのムスコを確認するのはものの数秒で済んだ訳だが、そこにあったのは威風堂々とした貞操帯だった。
『なんじゃこりゃあああああっ!(Rotter Tarmination)』
ムスコが鎧とも言うべき金属パーツで覆われ、ムスコに触れる事さえ叶わない。鍵穴はまさかの2つあり、横にはよく分からないがデジタルタイマー。セキュリティーにおいては万全の様子。
『まさか…雛菜か…!?』
続きはpixivで。
ある動画に感銘を受け、そのお礼として急遽作らさせて頂きました。初代達人うれしい〜♡
ある動画→sm38497153
コイトランチスの謎 42TH ZONE
『俺の…俺のラブプラスのセーブデータが…』
「やっちゃった。てへ」
「と、透ちゃんが勝手に遊び始めるから…!」
「小糸もノリノリで遊んでたでしょ」
「小糸ちゃん、顔認証を突破する為に色々頑張ってたもんね〜♡」
「そ、それは…!」
『お、おのれ…今日という今日は許さん! 全員しり叩きの刑だ! 覚悟しろ!』
「はぁ…!? 何でそんな…」
『問答無用! まずは小糸からだ、こっちに来るんだ!』
「ぴゃ、はいっ…!」
『おらっ、わざわざ顔認証突破しやがって! このっ!』
「ぴゃあっ!」
「ご、ごめんなさいっ、ごめんなさい…っ!」
『まだだ、歳の数だけ叩くまで解放しないぞ!』
「小糸ちゃん痛そう〜」
「…小糸を泣かせるなんて」
「次…私なんだ。そっかそっか」
「あれ〜? 透先輩、顔真っ赤〜。どうしたの〜?」
「え? あー…何でもない」
『よりによって何でラブプラスなんだ、こらっ…!』
「おっ…。あー、いい…」
『…ん?』
「もっと強くやってよ、プロデューサー」
『え…? あ、いや良いけど…』
「…何してんの、浅倉は」
「よしよし〜、痛かったね〜」
「ぐすん…」
『ゲームのキャラクターに鼻を伸ばしてて悪かったな、この…痛っって!』
「え〜? 雛菜は全然痛くないよ〜」
『(が、頑丈すぎる…)』
「ね、樋口の分も請け負ってあげようか」
「見苦しいからやめて」
「えー」
「透ちゃん…何で嬉しそうにしてるの…?」
「さっさと済ませて下さい」
『の…望み通りにしたらぁ! 喰らえ!』
「ひゃっ♡」
『え』
「…違う。今のは違う」
「円香先輩、可愛い声〜♡」
「ふふ、ウケる」
「円香ちゃん、大丈夫…?」
『円香…その、すまん』
「…何で謝るんですか」
『よし、反省したか4人共…!』
「あ…プロデューサーさん…。それ、甜花のラブプラス…」
『…え?』
「買った時、なーちゃんが裏に名前、書いてくれたから…」
『…あ、本当だ』
「にへへ…GEO行こ…」
『じゃあ俺のカセットは…あ、机の下に落ちてる…』
「ふーん…」
『あ。えーと…』
「ぴぇ…」
『いや…その、何だ』
「あは〜♡」
『…わり! それじゃ!』
「…逃さない」
『キャーッ!!』
『助けて、真乃…めぐる…風野さん…』
なんだこいつらてぇてぇかよ
永久「え....マジでやるの?////」
黒無「言ったからにゃ.....やんないとでしょ?///」
あとはご想像に任せます☆
好みの画像だったんで保存した…さらばだ【声ネタ・声素材】
ブックマークしか出来んチキンじゃけえ……俺は!!
声素材
・好みの画像だったんで保存した…さらばだ
ニコニ・コモンズ
nc460313
使用ソフト:VARK SHORTS Premium
声と音の小部屋 酉月
https://yugetsu-sounds.com/collamemeetc5
