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藤田ことねのレベルが上がった時の音
*投稿者が藤田でシたくなったので、この動画を作りました。
「Pドリンクがダブついてんなぁ…。捨てるのも勿体無いし、一本だけならササっと飲んじゃおっかな」
『藤田さん戻りました』
「あっ、Pお帰りなさ…」
「っっ!? 〜〜〜っ♡♡」
『!? ふ、藤田さん大丈夫ですか!?』
「だっ大丈夫で…ひゃあ♡ さっさわんないでぇ♡」
『え…い、一体何が…?』
「わ、分かんないですけどぉ…Pが目の前に来たら、突然身体が熱くなってぇ…♡」
『ま、まさか…やっぱり! 藤田さん、Pドリンクと間違えて媚薬飲みましたね!?』
「び、媚薬!? 何でそんな物あるんだよぉ…!」
『デザインが似てるので間違ってあさり先生から渡されたんですが…効果は覿面のようですね』
「冷静に言ってる場合じゃないですってぇ♡ ぷ、Pと一緒にいるだけで、なんか、おかしくなっちゃうんですけどぉぉ♡」
『こ、このままではまずい…。藤田さん、今日の予定はキャンセルして、寮に戻って休養しましょう。変な虫が付かないよう、俺が車で送りますよ』
『(運転に集中出来ない…こっちも耐えられなくなりそうだ)』チラリ
「ふーっ♡ ふーっ…♡」
『段々辛そうになっていますね…寮まで耐えられますか?』
「む、無理かもしんないですぅ…♡」
「P、洗って返すんで…。何かPの香りする物、貸してくれません…?」
『…。ポッケにハンカチ入ってました。まだ使ってないですし、衛生的かと』
「あ、ありがとうございます…♡ その、自分で頑張って、収めてみますんで…あんまり、聞かないで下さいね…♡」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23570278
HSK TETO
ジョイン様の
「TETORIS HSK姉貴.GB」(sm44412911)
を勝手に加工しました
使い方? しらねーよ、そんなの
雨(水滴)が落ちる・GB
水滴が一粒落ちる映像
コモンズ
https://commons.nicovideo.jp/works/nc397775
GBリスト
mylist/77496921
お話リスト
mylist/77392847
【一発ネタ】宮舞モカが愛猫ワトソンくんの鳴きマネをするようです。
synthesizerV 宮舞モカ:ボーカルスタイル Powerful(パワフル)
ワトソンの鳴き声
気の迷い・・・
【素材】 本当だ 【メタルマン】
着ボイスにどうぞ。
マイリスト: mylist/27701725
用途:うそでしょ!?って言われたとき
にこにこの日。
犯行自供:突貫。ついさっき知った
前もって知ってればちゃんと作ってた_(:З」 ∠)_
主催者の告知≫ sm44550873
マイリスってやつ≫ mylist/68130186
使用ソフト
AviUtl KENくん 様
PSDToolKit oov 様
VOICEVOX ヒホ 様
VOICEVOX:琴詠ニア
ネット接続で使用させて頂いている物
TP-Link WiFi 無線LAN 子機
AC600 433Mbps + 200Mbps Windows/Mac OS
藤田ことねがポップスターで残機を増やした時の音
「これから、私の事を"星南"って呼んで頂戴」
「ま、またそれっスか…。どうしても呼び捨てがいいんです?」
「以前までならともかく、今の私達の仲じゃない。慇懃無礼という言葉もあるくらいだし、多少距離を詰めてもバチは当たらないでしょう?」
「でもぉ…敬称無しで呼ぶの、やっぱり抵抗ありますってぇ」
「もう…。だったら、"星南ちゃん"でどうかしら?」
「えっ、"ちゃん"付け!?」
「そう。お望み通り敬称を付けてあげたわ。小さい頃の私を知る古参ファンのあなたなら、そう呼んでいてもおかしくはないでしょう? 呼び捨てよりも無理がないと思うわ」
「(あぁ…あたしの中のプロデューサーが『藤田さん。まんまと星南さんのドア・イン・ザ・フェイス・テクニックに引っかかりましたね』って言ってるぅ…)」
「さ、もう後戻りはさせないわよ。さん、はい?」
「せっ…」
「星南…ちゃん?(照れ顔もじもじ上目遣い藤田)」
「ハウウウウウッッッ!!!」ズキューン
「た、倒れて死んだ…」
「さすがよ…ことね。名前を呼ぶだけでこの私をここまで圧倒させるなんて…」
「うわ鼻血凄っ」
「ここまでしてもらえるなら、何かしら意趣返しをするのが礼節というものね。そう思うでしょう、ことちゃん?」
「…ことちゃん!?」
「ええ。私が星南ちゃん、あなたがことちゃん。そう呼び合う事で、私達はしあわせ〜♡ になるはずよ」
「なるかぁー! あと早く鼻血拭け!」
〜翌日〜
「手毬! ことちゃん! 一緒にお昼ご飯食べましょう!」
「だってさ。行くよ、ことちゃん…プッ」
「何でこんな爆速で流行してるんだよぉ…」
〜更に翌日〜
「おい星南。貴様、藤田に自分の事を"星南ちゃん"と呼ばせているらしいな…」
「ええ、双方合意の上よ。問題ないでしょう? それとも私達の関係に嫉妬してくれているの?」
「馬鹿言え! ただ貴様がそういった考えなら、私だって呼び方を改めても良いと思ってな」
「あら。燕は私の事、これから何て呼んでくれるのかしら?」
「そうだな…」
「十王星南だから…なーぴゃん、とか」
「え…」
「なーぴゃん…何で嫌そうな顔するんだ」
