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また君か壊れるなぁ音声素材
自分用に切り抜いたものですが、折角なんでバラ~…マキ~…ます。
ここ~から逃げ出~さない♪
疲れた~体を癒す♪ 君の微笑みよ~♪
願わくばこの素材が、健全で健やかなる青少年の育成と、
ホモガキ達の慰みものと成らんことを。
コイン藤田BB
Q. キュビズムを確立した事で知られる画家、パブロ・ピカソのフルネームは?
A. パブロ・ある日のライブ予行練習いつも通りのパフォーマンスを出せていない藤田ことね(可愛い)を心配するPは、原因がライブ用衣装にあったと気付く・本人も動きにくさや息苦しさを若干ながら感じていたようで、果たしてその原因は胸周りのサイズにあった・本人の申告していたバストサイズをやや下回る胸囲で設計された衣装が枷となっていたようだが、果たして何故そのような事が起きたのか・Pはことねを連れ急ぎ保健室へと向かう・2人の他に誰もいない保健室・ベッドに座らさせた彼女は心臓をドキリとさせていたが、いつだったか同じシチュエーションで肩透かしを食らった(という話を懐かしそうに子供の前で突然話すもんだから、そんなつもりはなかったという弁明も虚しく、Pの父親としての威厳が薄れてしまった)のを思い出し、考えすぎだと自信を説得・Pはしばらく棚を漁った後にメジャーを取り出し、「今すぐ胸囲の採寸をしましょう」と提示・バストサイズの数値が最新のものでないか、測り方を誤っていると踏んだPのクレバーな対処だった・…見つけたメジャーが壊れているのを除いて・この場を離れれば採寸手段は多数あれど、衣装のリテイクを考えるのなら時間的猶予は無い・ここでPに電流走る・これまでの勉学で多くを学んだPは、目視と触診により大方のバストサイズを計量できるらしい・『藤田さん、差し支えなければ』・「(イヤイヤ普通に差し支えるっつーの!!)」・「(そんなの…あたしそんなのまだ、準備なんて出来てないし…。今日着けてるのもあんまり可愛くないしぃ…)」・『大丈夫です。藤田さんなら、どんな柄でもモノにしてしまいますよ』・「えぇ…。Pって心読めるの? …ってそういう問題じゃないですっ!」・さりとて他に成す術が無いのも理解している手前、しばしの問答の末彼女は意を決してシャツの裾を掴む・『自信を持って下さい。藤田さんはまばたきだって、何だって可愛いんですから』・Pの顔も直視出来ずにいる彼女の上着が、徐々に捲れ上がる・「(むりむりむり、恥ずかしい恥ずかしいぃ〜!)」・『…』・「(なんで無言で見つめてるんだよぉ〜!)」・「うひゃあ!」・『あ…すみません。一声かけるべきでした』・ものの数十秒の採寸、そう、ただの採寸は、彼女にとって何十倍の時間経過に感じられた・結果として計測値にそう誤りはなく、シンプルに衣装作成側のミスであり後日の本番には間に合った・ライブは成功したが、その日以降ことねは少し自分の着ける下着を考えるようになった・いつまたPに、あの保健室に連れられてもいいように・ピカソ
普通に見てヤムチャより亀仙人が強いことはない筈だのに………何故や。 ドラゴンボールインフレドラゴンボールインフレドラゴンボールインフレドラゴンボールインフレドラゴンボールインフレドラゴンボールインフレ
藤田ことねの残機が増えた時の音
木こり「どうしよう…。大事な投コメを池に落としてしまった」
池の女神「あなたが落としたのは、
『…ん。もう朝か』
「おはよう、P。案外寝ぼすけなのね」
『ふぁ…星南さんおはようございます。想像通りというか…朝に強いんですね」
「ええ。Pの可愛い寝顔、横で堪能させてもらったわ。ヨダレも垂らして、ね?」
『…。全て忘れて下さい、俺の沽券に関わります』
「ふふっ。日頃私をからかってくるお返しよ? さ、朝のランニングに付き合って頂戴」
『あと5分だけ下さい…むにゃ』
「ちょっと。私のPがそれでは困るわ」
『藤田さんの所のPも朝に弱いそうですが…どうしても起きない時は目覚めのキスをするそうですね(参考文献: sm43873673)』
「キスを? ことねったら結構大胆ね…って、まさかP…」
『恥ずかしければ結構ですよ。このまま5分眠りにつくだけなので』
「…十王星南をみくびらないで頂戴。もう私は臆病者なんかじゃない。男の人とのきっ、キスくらい…!」
「んっ…♡」
『!』
「…ほっほら、いい加減起きなさい! 一緒に布団から出るわよ!」
『…すみません星南さん、"起きて"しまいました』
「え…?」
『星南さんが可愛いのがいけないんですよ。そんなフレンチキスでは我慢なりません!』
「ちょっ、むぅ♡ ん、うぅ…♡」
という、朝に強い会長の投コメですか? それとも…
『星南さん、起きて下さい。星南さんってば。もう朝ですよ』
「んぁ…。もう厳選初星チャイは要らないわ…お腹タプタプよ」
『何の夢見てるんですか。寝ぼけてないでほら…寝癖凄っ』
「うぅ、おはよぅ…」
『おはようございます…何というか、想像を絶する寝起き姿です』
「これでも頑張ってる方なのよ…」
『あぁもうランニングの時間だと言うのに…ほらまず着替えますよ。えっ両手横に伸ばして何してるんですか』
「着替えさせてぇ…」
『マジかこの人…』
「着替えさせてくれたらシャキッとするからぁ…」
『…。一般的にかなり恥ずかしい事してあげてますからね俺』
『うわデカっ。肌柔らかっ。…俺これ後から学園長に処刑されないかな』
〜FIVE MINUTES LATER…〜
『…はい、全部終わりました。シャキッとしました?』
「シャキッとした…」
『…じゃあ何故ベッドに突っ伏してるんです』
「全部見られたの、恥ずかしくて起き上がれないぃ…」
『…。このくだり、明日からも毎朝やるのかな俺』
という、朝に弱い会長の投コメですか?」
木こり「投稿者、十王会長に脳焼かれすぎだろ」
藤田ことねのレベルが上がった時の音
*投稿者が藤田でシたくなったので、この動画を作りました。
「Pドリンクがダブついてんなぁ…。捨てるのも勿体無いし、一本だけならササっと飲んじゃおっかな」
『藤田さん戻りました』
「あっ、Pお帰りなさ…」
「っっ!? 〜〜〜っ♡♡」
『!? ふ、藤田さん大丈夫ですか!?』
「だっ大丈夫で…ひゃあ♡ さっさわんないでぇ♡」
『え…い、一体何が…?』
「わ、分かんないですけどぉ…Pが目の前に来たら、突然身体が熱くなってぇ…♡」
『ま、まさか…やっぱり! 藤田さん、Pドリンクと間違えて媚薬飲みましたね!?』
「び、媚薬!? 何でそんな物あるんだよぉ…!」
『デザインが似てるので間違ってあさり先生から渡されたんですが…効果は覿面のようですね』
「冷静に言ってる場合じゃないですってぇ♡ ぷ、Pと一緒にいるだけで、なんか、おかしくなっちゃうんですけどぉぉ♡」
『こ、このままではまずい…。藤田さん、今日の予定はキャンセルして、寮に戻って休養しましょう。変な虫が付かないよう、俺が車で送りますよ』
『(運転に集中出来ない…こっちも耐えられなくなりそうだ)』チラリ
「ふーっ♡ ふーっ…♡」
『段々辛そうになっていますね…寮まで耐えられますか?』
「む、無理かもしんないですぅ…♡」
「P、洗って返すんで…。何かPの香りする物、貸してくれません…?」
『…。ポッケにハンカチ入ってました。まだ使ってないですし、衛生的かと』
「あ、ありがとうございます…♡ その、自分で頑張って、収めてみますんで…あんまり、聞かないで下さいね…♡」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23570278
#ガーディ 描き方が難しいです... #ポケモンイラスト #イラストメイキング イラストメイキング
2024-10-26 ガーディ落書き_shorts
藤田ことねがポップスターで残機を増やした時の音
「これから、私の事を"星南"って呼んで頂戴」
「ま、またそれっスか…。どうしても呼び捨てがいいんです?」
「以前までならともかく、今の私達の仲じゃない。慇懃無礼という言葉もあるくらいだし、多少距離を詰めてもバチは当たらないでしょう?」
「でもぉ…敬称無しで呼ぶの、やっぱり抵抗ありますってぇ」
「もう…。だったら、"星南ちゃん"でどうかしら?」
「えっ、"ちゃん"付け!?」
「そう。お望み通り敬称を付けてあげたわ。小さい頃の私を知る古参ファンのあなたなら、そう呼んでいてもおかしくはないでしょう? 呼び捨てよりも無理がないと思うわ」
「(あぁ…あたしの中のプロデューサーが『藤田さん。まんまと星南さんのドア・イン・ザ・フェイス・テクニックに引っかかりましたね』って言ってるぅ…)」
「さ、もう後戻りはさせないわよ。さん、はい?」
「せっ…」
「星南…ちゃん?(照れ顔もじもじ上目遣い藤田)」
「ハウウウウウッッッ!!!」ズキューン
「た、倒れて死んだ…」
「さすがよ…ことね。名前を呼ぶだけでこの私をここまで圧倒させるなんて…」
「うわ鼻血凄っ」
「ここまでしてもらえるなら、何かしら意趣返しをするのが礼節というものね。そう思うでしょう、ことちゃん?」
「…ことちゃん!?」
「ええ。私が星南ちゃん、あなたがことちゃん。そう呼び合う事で、私達はしあわせ〜♡ になるはずよ」
「なるかぁー! あと早く鼻血拭け!」
〜翌日〜
「手毬! ことちゃん! 一緒にお昼ご飯食べましょう!」
「だってさ。行くよ、ことちゃん…プッ」
「何でこんな爆速で流行してるんだよぉ…」
〜更に翌日〜
「おい星南。貴様、藤田に自分の事を"星南ちゃん"と呼ばせているらしいな…」
「ええ、双方合意の上よ。問題ないでしょう? それとも私達の関係に嫉妬してくれているの?」
「馬鹿言え! ただ貴様がそういった考えなら、私だって呼び方を改めても良いと思ってな」
「あら。燕は私の事、これから何て呼んでくれるのかしら?」
「そうだな…」
「十王星南だから…なーぴゃん、とか」
「え…」
「なーぴゃん…何で嫌そうな顔するんだ」
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甘かける(人の夢は泡のようにあやふやだそこで体験したことそこで恋愛したことそこで楽しんだことそこで死んだことそこで悲しんだことなにもかもがあやふやだけれどそれゆえにリアルでもある...
【リョナ】全身を握り締められ身動きがとれないまま影縫いで体を貫かれ絶叫するいの
いの「シカマル…チョウジ…お願いもうやめて…」
修行と称してチームメイトに二人がかりで苦痛を与えられるくノ一
ペノレソナカットイン
お借りしたもの
カットインBB素材 https://commons.nicovideo.jp/works/nc157304 より
カットイン編集参考動画 https://youtube.com/watch?v=ZTncuYKbLxE… より
3Dとてもよかった~
藤田ことねがスーパーキノコで巨大化した時の音
「げっ、麻央メイド長!」
「げっ、とはご挨拶だね。ことね。その大量の厳選初星ティーは何かな?」
「や、プロデュ…ご主人様がこんなにあっても要らないって言ってたんで、捨てるのも勿体無いしあたし達で飲んじゃおっかナーって…。熱中症予防になるかもですし」
「それは一理あるね。けれど、まさかご主人様との契約を忘れた訳じゃないよね? 気品を保つ為、ボク達メイドは"就業時間中にトイレに行くのは禁止"。飲み過ぎは感心出来ないな」
「それは、そうですケド…でもコレめちゃ美味しいんですよ、麻央メイド長もちょっとだけ飲んでみません? ほら、香りも良いですし」
「ん…。た、確かにちょっと気にはなるかな…ちょっとだけなら」ゴクゴク
「ふぃ〜っ、やっと退勤時間〜っと! ちゃんと対策すればトイレの我慢くらいヨユーだったなぁ」
パタパタパタ…
ゆさっ♡ ゆさっ♡
「…ん、何だこの擬音?」
「〜〜〜〜っ!」
「あ、麻央メイド長だ」
「…すっげー勢いでトイレの方に走って行ったなぁ。まさか…とは思うケド」
「はぁ、はぁっ、何とか間に合っ…えっ!? かっ、鍵が閉まってるっ…!?」
『…おや、その声は。ドアの向こうにいるの、麻央さんですか?』
「ごっご主人様!? なんでそこに…!」
『いや…俺だってトイレくらい行きますよ。それはそうと麻央さん退勤でしたね。勤務時間の間たっぷり我慢してたの、もう出しちゃっても構いませんよ』
「だ…だったら早く、早くトイレから出て下さいっ! ボクもう限界が…近くてっ…!」
『麻央さん、勤務時間外であれ、前押さえは禁止と契約時に伝えたはずですよ。ドアスコープから丸見えです。メイド長がそんなんで良いんですか?』
「だ、だって…我慢が、我慢がぁ…っ! もう、で、出そうなんですっ…早く、早くトイレから出てきて下さいっ…!」
『駄目です。俺にも排泄の権利はあります』
「あっ! ちょっと、出っ…♡ ご主人様お願いします! 何でも、何でもしますからぁ!」
『何でもする、ですか。ではそのいかにも我慢してるというような振る舞いは直ちにやめてもらいましょうか。ちゃんと真っ直ぐ立って静止して、順番を待ってて下さい』
「そ、そ、そんなぁ…!」
『カウントダウンしますよ。3、2、1、はい』
「う、ううっ…! こっ、こうで…」
…ぷしゅっ♡
「あ…! 待っ、ダメ…!」
続きはpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25300667
藤田ことねがぷよを全消しした時の音
秦谷さんのお宅にお邪魔したら、ベッドの上に黒下着が1枚、ポツンと置いてあった。
これ罠だよな?
ベッドの上に置いておくような代物じゃないし、そもそも俺が来ているというのにそんな不用心な事するか?
というか秦谷さん何処に行った?
お茶を淹れてくると言ってから20分くらい経ってる気がするが。
あ、秦谷さん宅に住んでる藤田さんのちびぐるみ。
お二人はどう思いますか?
「罠だナ」
「ワナニ キマッテンダロ!」
ですよね。
大方俺が欲望のままに反応するところを現行犯で捕えて、それを口実に俺に好き放題する気なのだろう。
とすると、それを実現するのに…例えばこの部屋の様子を伺えるように隠しカメラがあるとか?
ちび藤田さん、良ければ隠しカメラを探すのに力を貸してくれませんか?
「ホーシューハ スイスギンコーニ フリコミダナ」
「罠に手を出すつもりが無いなら、カメラ探す必要も無いと思うナ」
え、いや。まあ。そうなんですけど、念の為。
「ゼンブデ 64コモ アッタナ!」
「これ見つかるの覚悟で付けてるとしか思えないナ」
用意周到すぎるだろ俺の担当アイドル。
でもまあ…これで罠に引っかかる様子を発見される事は無くなったはずだ。
それじゃあ心置きなく…。
はむっ!
「ドン引きだナ」
「コイツ マジカヨ」
ああ、最高だぁ…。
「まぁ。そんなに息を荒らげて…何をしているんですか? プロデューサー」
!?!?!?!?
なっ…何でこのタイミングで秦谷さんが!?
隠しカメラは全部外したはずじゃ…。
「カメラならずっと、プロデューサーのすぐそばにありましたよ。ほら、藤田さんの洋服の中に…」
「あ、ホントだナ」
「ゼンゼン キヅカナカッタナ!」
嘘だと言ってくれ。マジで。
「プロデューサー。わたしとあなた、今からどちらが上で、どちらが下か…もうお分かりですね?」
こ、こうなったら…最後の手段! 秦谷さんを実力で分からせる!
やってやる、やってやるぞ!
プロデューサーが負ける様子はpixivに。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26677993
藤田ことねがバンダイナムコのサウンドロゴになった時の音
「ぷぷぷPくん!? 先生がサプライズでライブをするのは良いんですけれど…この衣装、ほとんどヒモですよね!?」
『あさり先生…それマジモンのヒモですよ。衣装の包装に付いてたやつです、さすがにそんなの着せませんって。いい歳なのに』
「ほっ、良かったです。…最後何か言いました?」
『本日あさり先生に着て頂くのはこちら。"心が純情な女の子にしか見る事の出来ないドレス"です』
「…え?」
『清らかで純粋無垢、穢れのない心の持ち主にしか視認出来ないとされる…大変美しい衣装。欲にまみれた現代を生きる者にはまず見えないでしょうが…あさり先生なら見えると確信して選ばせて頂きました』
「え、ちょ…待って下さいPくん。一応聞くんですけど、実は手ブラで先生をからかおうとしている…なんて訳ではないですよね?」
『え? そんな訳ないですよ。どうしてそんな心配を…はっ! ま、まさか先生、この煌びやかな衣装が見えないんですか。それでそのような戯言を…。そんな、ショックだ…あさり先生はピュアな心の持ち主と信じていたのに』
「あ、えっ…なっ何言ってるんですかPくん! わ…わぁ〜、改めて見ると、とても誉れある造りの衣装ですね〜…」
『…! 良かった…張り切って準備した甲斐がありました。この衣装をステージで着こなせるのは学内…いえ、アイドル業界でもあさり先生しかいないでしょう』
「い、言い過ぎですよ…全く、もう(ぷ…Pくん、本気なんですか〜っ…!?)」
『さ、本番迫ってますんで衣装合わせしましょうか♡ ホラあさり先生脱いで下さいホラ早く♡』
「…え! えっ、ここで!? ちょっ待…あっどこ揉んでっ…♡」
「き…きゃぴっ♡(決めポーズ)(顔面真っ赤)」
『いやもう素晴らしいです。本当に』ギンギン
「何でPくんまで裸になる必要があるんですか…♡」
『仕方ないでしょう、そんな格好されて目の前に君臨されたら意趣返しとして…いや裸じゃないですよ何言ってるんですか、俺も同じ造りの衣装着させて頂いてるんです。俺もあさり先生も断じて裸じゃないですからねダメだもう我慢出来ない襲いますねっ』ガバッ
「ひゃ…!♡」
「夏のせいだねSay yeah♪ ハジけ飛ぶほどBaby♪(あぁ…全校生徒にわたしの裸が見られてる…♡)」
『あぁ、ばるんばるん未処理の年増アイドル最高…あっよく見たら溢れてる♡』
周囲の同僚が家に帰って思い出しながらでしか致す事が出来ないのを尻目に、Pはライブ終わりにもあさり先生ともう一汗かくのでした♡
初代達人「たまにはあさり先生で致してもいいだろ」
