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【地球防衛軍5】飛行ダンサーが世界を救うpart17.0【ゲーム実況】
武器選択間違えた
ついに発売された地球防衛軍5!さっそくプレイしていきますよ!
難易度ハードを初見プレイ。
兵科はウイングダイバーです。
sm32463207 ←前回 次回→ sm32477623
シリーズマイリス mylist/49491760
高画質版はこちら→https://youtu.be/AtSB9nppPVo
冒頭のMADはこちらです→sm32373888
EDF4.1のDLCを実況しました。こちらもよろしく→sm32338426
サウンド:On-Jin ~音人~ http://on-jin.com/
(©2017 SANDLOT ©2017 D3 PUBLISHER)
【鬼太郎3期】抜け出そうとする鬼太郎の尻で1分耐久【ショタリョナ】
『ゲゲゲの鬼太郎』の3期の映画・第二作目のラスト辺りにて、
バックベアードの眼元に瓦礫が突き刺さった御陰で、
バックベアードの体内から繋がった宇宙空間(?)へ
吸い込まれそうになっていたのから逃れられたシーンでの、
逃れる直前の鬼太郎のカットを使いつつ
逆再生も使った耐久動画です。
作監さんにもよるかもしれませんが、3期の鬼太郎は
尻が妙にエロいです(ぉ
Youtube版→ https://www.youtube.com/watch?v=atsB2BphZPo
大晦日の悲劇 (字幕)
ネタバレ注意
一部分のみですが字幕版を作ってみました、誤訳があったらすみません。
所々ノイズが入っています、ご容赦ください。
シーズン23(日本ではシーズン21)
エピソード01 コーポレート航空5966便墜落事故
エピソード02 インディペンデント航空1851便墜落事故
エピソード03 日本航空123便墜落事故
エピソード04 エアラインズPNG 1600便不時着事故
エピソード05 エア・アスタナ1388便事故
エピソード06 四川航空8633便不時着事故
エピソード07 シドニー・シープレーンズDHC-2墜落事故
エピソード08 バルカン・ブルガリア航空013便ハイジャック事件
エピソード09 アトラス航空3591便墜落事故
エピソード10 エジプト航空804便墜落事故
日付:2017年12月31日
乗客数:5人
乗員数:1人
負傷者数:0人
死者数:6人
生存者数:0人
機種:デ・ハビランド・カナダ DHC-2
運航:シドニー・シープレーンズ
現場:オーストラリア ニューサウスウェールズ コーワン・クリーク
パイロット:Gareth Morgan
コールサイン:November Oscar Oscar
https://en.wikipedia.org/wiki/2017 Sydney Seaplanes DHC-2 crash
大晦日の悲劇
イギリス有数の会社のCEOとその家族が年末のオーストラリア旅行を楽しみ、入江の高級リゾートからシドニーに帰るために水上機に乗り込んだ。しかし離陸して間もなく、単発の小型機はエルサレム湾に急降下して墜落する。引き揚げられた機体にもパイロットにも異常は見つからない。調査は困難を極め原因未確定のまま終結しようとしたその時、報告書の査読をきっかけに残骸から致命的な結末を引き起こした些細な整備不良が発見される。
消火される側
S23E8
オーストラリアの大規模な山火事に向かった空中消火用航空機C-130ハーキュリーズは、視界不良のため別の場所で消火活動に従事するべく移動するが、途中で墜落してしまい3人の乗組員全員が死亡してしまう。ATSBの調査官が、いまだ消火活動中の火災現場で墜落原因を突き止めようと懸命の調査を行う。調査の手がかりとなったのは目撃者の撮影した映像だった。そこには対応が不可能に近い突然の気象現象が映し出されていた。
2023年ゴールドコースト空中衝突事故映像集
2023年1月2日、5分間の遊覧飛行を終え、シーワールド・ヘリポートのパッド3への進入中だったユーロコプター EC 130B4 (VH-XH9) がパーク・パッドからの上昇中だった別のユーロコプター EC 130B4 (VH-XKQ) と衝突した。VH-XH9は砂州への不時着に成功したが、VH-XKQはメインローターとテールが分離し、砂州に墜落した。
この事故でVH-XH9の前方席に座っていた3人が重傷、後方席の3人が軽傷を負い、VH-XKQの前方席に座っていた3人と後方席の1人が死亡、3人が重傷を負った。
ATSBによると、
・会社が衝突のリスクを過小評価し、ヘリポートの離陸機と着陸機の経路が交差するような設計になっていたこと
・VH-XKQ側の無線故障で離陸報告が進入中のVH-XH9に届かなかったこと
・VH-XH9の到着報告が乗客の案内をしていたVH-XKQのパイロットに伝わらなかったこと
・両パイロットにとって相手の機体が死角に入っており、互いに視認することが困難だったこと
・地上クルーはヘリコプターが離陸するまで空域監視することを義務付けられておらず、パイロットが地上クルーからの最新の危険情報を得られないまま離陸することが常態化していたこと
・他機の位置を表示する装置が導入されていなかったこと
などが事故の要因となった。
https://www.atsb.gov.au/publications/investigation_reports/2026/report/ao-2023-001
