キーワード Adelaide が含まれる動画 : 111 件中 1 - 32 件目
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ERMAHGERD - I'm putting books in the street library - Episode 91 - Adelaide
Street Library Project, also known as a little free library.
Adelaide - Masquerade
ミズーリ州ケープジラードのバンド
Jake Bond - Lead Guitar
Garrett Robison - Bass
Eric Callahan - Drums
Laura Respondek - Vocals
Aletro - Earth & Stars (ft. Kelly Malone)
Alêtro
Adelaide, Australia
https://soundcloud.com/al-tro/earth-stars-ft-kelly-malone
[FREE DOWNLOAD]
Becky Hill, Sonny Fodera - Never Be Alone
Album : Believe Me Now?
Released : January 20, 2024
◇Becky Hill
Genres : R&B, Pop, UK funky, Electro
Birth name : Rebecca Hill
Born : 14 February 1994 (age 29) Bewdley, Worcestershire, England
◇Sonny Fodera
Genres : House music
Birth name : Sonny Fodera
Born : Adelaide, Australia
Adelaide / Microworld(Philip McGarva)
『Microworld』(Transmat)収録。
Orianthi - Light It Up
Album : Non-album singles
Released : July 22, 2022
Genres : Rock, Pop rock
Birth name : Orianthi Penny Panagaris
Born : January 22,1985 (age 37) Adelaide, Australia
Tight Eyez- Adelaide Krump Workshop
Tight Eyez in Australia 2012
The Prodigy - The Day is My Enemy (Live in Australia 2015)
Tour Dates
Feb 28, 2015 - Future Music Festival, Sydney
Mar 01, 2015 - Future Music Festival, Perth
Mar 07, 2015 - Future Music Festival, Brisbane
Mar 08, 2015 - Future Music Festival, Melbourne
Mar 09, 2015 - Future Music Festival, Adelaide
Mar 11, 2015 - Big Top Luna Park, Sydney
David Guetta & Sia - Beautiful People
Album : TBA
Released : March 14, 2025
◇David Guetta
Genre : EDM, House, Dance-pop
Birth name : Pierre David Guetta
Born : 7 November 1967 (age 57) Paris, France
◇Sia
Genre : Pop, Electronica
Birth name : Sia Kate Isobelle Furler
Born : 18 December 1975 (age 49) Adelaide, South Australia, Australia
Planetshakers - Fall On Me [Official Music Video]
album : Non-album singles
Released : May30,2019
Genre : Contemporary Christian
Origin : Adelaide, Australia
Adelaide(アデレード)#43:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
アデレード達4人は無事に奪われたホエルンとフィノーラの装備品を見つけ出した。アデレードはウォレスの知恵のおかげもありついに答えを見つけた。強すぎる力は自分が思っているよりはるかに危険だと身をもって知ったアデレードはそれをバロールに説明し説得することを決意した。4人はバロールの居城ミドカンを探すことにした。
(プレイ感想)
ホエルンとフィノーラの武器を探すダンジョンはマッピングしながら進めているので所々止まっていますがご容赦下さい。ほんとこういうダンジョン苦手なので。
1周目は確かアデレードレベル43くらいでホエルンとフィノーラを救出したと思うのですが、そのときホエルンとフィノーラレベルは同じくらいでした。今度は救出時点でホエルンとフィノーラがレベル49なのでアデレードのレベルに合わせて自動調節されるみたいですね。もしホエルンとフィノーラのレベルが43とかだったらレベリングしようか迷っていたので助かりました。
sm35353220 ←前話|次話→sm35364141 第一話→sm35284655
マイリスト→ mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
PCE モトローダー 隠しコース 世界のコースその2
モトローダーの隠しコースで世界のリアルサーキットが舞台です。
その1と比べると難易度はやや高めで、給油所が少なくガスタンクが必需品のコースもあります。
コース紹介のみでプレイ動画は含まれません。
全て2LAP
HEAT1 BLAZIL GOIANIA
HEAT2 WEST GERMANY HOCKEN
HEAT3 SPAIN JEREZ
HEAT4 YUGOSLAVIA RIJEKA
HEAT5 AUSTRALIA PHILLIP
HEAT6 AUSTRALIA ADELAIDE
HEAT7 FRANCE LE MANS
HEAT8 BELGIUM FRANCOR CHAMPS
世界のコースその1 sm20544052
世界のコースその2 sm20544290
変なコース sm20535164
トラップコース sm20535682
Adelaide(アデレード)#42:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
地下を進むとなんとそこには捕まり虐待されているホエルンとフィノーラがいた。虐待をしていた召喚術師とゴブリンを撃退したアデレードとウォレスは2人を救出する。そしてフィノーラは言った、あの召喚術師こそカークフォードの母メイヴなのだと。ジェニファーの敵はまさに家族だったのだ。いかにジェニファーが絶望していたかアデレードは思い知った。
(プレイ感想)
長い、長~い2人旅が終わりとうとう4人パーティー体制へ!1周目の時もそうでしたがあまりに2人戦闘に慣れているので4人になると誰に何をさせていいのかめちゃ混乱しますw。それにしてもレベルカンストしてるのにかなり苦戦しますね。1周目の時は適正レベルで進めていたのですがよく進められたなと感心します。
sm35353105 ←前話|次話→sm35353352 第一話→ sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#45:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
バロールの居城ミドカンへの道中、アデレード達はなんとパフール峠への抜け道を発見した。フォモール族やカークフォードはここを使ってエルダードとシィを行き来していたのだ。そして4人はカークフォードが何故エルダード南回廊を必死に切り開き守ってきたのかを理解した。ジェニファーが崖から転落して苦しんだ任務、あれも結局はフェアリーセフトに加担していただけなのだ。アデレードは落胆したが今は前に進むしかない。
(プレイ感想)
かなり初期のパートでアデレードが「不気味だから進みたくない」と言っていたのがこの抜け道だったんですよね。2周目なのでその時点で気づいていたので面白かったです。
マップで先に進む道がなくなって詰んだと思ったらとにかくダッシュでいろいろ探ってみる。すると「こんなところでジャンプできたんかーい!」とツッコミたくなるような感じで先に進めることがあります。アデレードあるある。
sm35364141 ←前話|次話→sm35367317 第一話→ sm35284655
マイリスト→ mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
The Shaolin Afronauts - Winds Across Gayanamede (Live)
転載。Recorded 21 January 2012 at Adelaide Festival Centre, Adelaide, Australia.
The Shaolin Afronauts:
Ross McHenry - Bass
Kevin van der Zwaag - Drums
Dylan Marshall - Guitar, Synthesiser
Lachlan Ridge - Guitar
Brenton Foster - Fender Rhodes, Organ
Jarrad Payne - Percussion
David van der Zwaag - Percussion
Tim Bennett - Percussion
Jon Hunt - Bass Clarinet, Baritone Saxophone
Adam Page - Tenor Saxophone, Flute
Derek Pascoe - Tenor Saxophone
Max Franklin - Alto Saxophone, Flute
Andrew Crago - Alto Saxophone, Soprano Saxophone
Chris Weber - Trumpet
Pat Thiele - Trumpet
Sam Eads - Trumpet
Kyra Schwarz - Trombone
Luca Spiler - Trombone Bass Trombone
Adelaide(アデレード)#14:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
カークフォードのやり方に失望したアデレードは毛織物をヒースボーンの村長に返した。そしてクビになってやろうとソマールに会いにいくとなんとクレヴィン王子に呼び出される。しかしクレヴィンのヒースボーンに対する考えに反抗したアデレードはクレヴィンの術によって身動きがとれなくなる。絶体絶命の所を救ってくれたのはブリジット王女だった。その後、文句を言うためにソマールを探すとヒースボーンの群盗扱いを受け投獄されてしまう。当初は牢番に反抗していたがやがてすっかり消沈していく。そこへお嬢様風の女が牢のカギを開けて入ってきた。危害を加えられると思ったアデレードはその女を殴るがなんとそれは変装したジェニファーだった。2人は同じく投獄されたホエルンとエスゲイを探しに行く。
(プレイ感想)
このゲームの大変鬱なパートが続きます。追い詰められ絶望していくアデレードの様子がリアルに描かれていき辛いです。変装したジェニファーはわざとアデレードに殴られに行ったのでしょうね、自分の罪を少しでも軽くするために。切ないです。戦闘画面で攻撃なんてしたくないですね。分かっているのに長引かせたら何か展開変わらないかなと願ったのでした。「とりあえず適当に見つけた服を盗んだ」というジェニファーが着ていたのは王女のローブ・・・。しかもたまたまそこらへんにいたお嬢さんに化けただけで牢の合いカギが渡されるのでしょうか。いよいよ真相の時が近づいています。
sm35303617 ←前話|次話→sm35305541 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#16:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
王女の森に逃げ込んだアデレードとジェニファー。抜け道に入るが大臣マードックに追いつかれ、アデレードは身動きがとれなくなる術をかけられてしまう。その時、毅然とした態度でマードックに対するジェニファーの姿がそこにはあった。クレヴィン王子に対しても厳しく叱責するジェニファーを見て、アデレードはまさか本当にパトリシア王女なのかと徐々に思い始める。そこへなんとフォモール王バロールまで現れた。しばらくジェニファーとバロールは会話したがジェニファーはバロールの術を受けて吹き飛ばされてしまう。クレヴィンの計らいによりしばらく時間を与えられたアデレードはジェニファーとの最後の会話を続けるのだった・・・。
ジェニファーは本当にパトリシア王女だったこと、いかに思いカークフォードを後にしてアルヴィンに辿り着いたか。何を思い、見てきたのか。
でも、あ、アデレードさん・・・わたし、あなたに逢えて、ほんとによかったと思ってるの・・・
(プレイ感想)
辛すぎる。
王女の森に入ってから、悲鳴が聞こえたりバンシーに桶いっぱいの血を浴びせかけられたりとめちゃくちゃびびりながらプレイしました(2周目なのに・・・)。
同じ曲なのにオープニングで老女が語りかけていたのと今回のシーンではまるで印象が違いますね。ジェニファーと過ごす最期の会話、悲しい内容なのに美しさすら感じる。作者の人生経験からくるものなのか、なんでしょうねこの深みのある文章は。凄いとしか凡才からは発する言葉もないです。
sm35305541 ←前話|次話→sm35307571 第一話→sm35284655
マイリスト→ mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Anberlin Adelaide カラオケ版
Youtubeから転記です。Anberlinで、私的にベストソングの「Adelaide」です。カラオケ版を作ったようで、見事な出来映えです。皆さんでエモりましょう。
Adelaide(アデレード)#41:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
アデレードとウォレスの前に召喚術師の女が現れこう告げた。「どうせあの2人を助けに来たんでしょ?」と。女は去ったがウォレスは不可解だった。あれほどの力を持った召喚術師はカークフォード王家にしかいるはずがないが心当たりがなかったのだ。
(プレイ感想)
絵の前に立ったあたりで「あ~、こんな仕掛けあったな~」と懐かしく思い出しました。
sm35352984 ←前話|次話→sm35353220 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#39:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
塔の頂上に辿り着いたアデレードとウォレスの前に、とうとう大地の女神が姿を現した。大地を守りし女と守護を務めし男の試練を乗り越えたアデレードとウォレス。大地を守りし女と守護を務めし男が過去に何があったかを2人に伝えた内容は驚くべきものだった。そして女神はアデレードに告げた。「あなたが真の危険に直面したとき、あなたを救ってくれるのは、ジェニファーなのです」と。女神はさらに2人に武器と力を与えた。アデレードはそれに対して違和感を覚え、女神に「カークフォードとフォモールを滅ぼせということですか」と聞いた。それに対して女神はただ答えは自ら導き出すものだと答えた。そして、アデレードには女神が持っている力が足りなかった、とも。
女神と別れた2人は塔の入口に戻るまで守護者と戦いを繰り返したが全ての戦いはすぐに決着となった。それほどまでに強大な力をアデレードは手に入れたのだ。その力にアデレードは恐怖した。
(プレイ感想)
とうとう女神に会うことができました。そして「ということはあの男も!?」と思っていた通り守護を
務めし男にも。試練の後に女神が語った過去はまさに「あの話」の通りでとても懐かしく嬉しく話を聞いていました。女神もアデレードと同じく辛い過去を持っていたのだ。
「ただ力で相手を押さえつけるだけではだめだ」と思ってその答えを女神に教えてほしかったのに、逆に女神から与えられたのは強大な力・・・。困惑するアデレードに知恵を授けたのはまたしても隣にいたウォレスだった。いいですねこの関係。
この時点でレベルがカンストしてるのはありえないほど強いはずなのに女神戦ではあやうく全滅しかけました・・・。混乱は相手が攻撃してきたら治ることが多いので放っておいてもと油断したのがいけなかったですね。このようにどれだけレベルが高くても相手の状態異常攻撃がうまくハマるとピンチになるので油断大敵なゲームです。
sm35352698 ←前話|次話→sm35352984 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
Adelaide(アデレード)#49:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
無事に捕らわれていた人々の解放に成功したアデレード達。しかしエスゲイとブリジット王女の2人だけは見つからなかった。先に進む4人の前に現れたのはなんとそのエスゲイとメイヴ。メイヴに操られたエスゲイがアデレード達4人に襲い掛かる。
(プレイ感想)
とうとうやってきましたねエスゲイ戦!この時のためにレベルをカンストさせていたのです。とはいってもエスゲイを倒すためのカンストではないのです。ここはもちろんエスゲイを倒してはいけません。しかし、まずはあえて不正解ルートを選んでエスゲイを倒しています。するとホエルン戦が始まります。貴重な貴重なホエルンと戦うシーン。ホエルンのビジュアルが可愛くていいですよね。レベル上げの理由は次パートで。
sm35367748 ←前話|次話→sm35368220 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#33:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
アデレードとウォレスは市庁舎3階のマードックの部屋で書簡を発見する。それはアルト王からのもので「その時がきたらブリジットに事故がないようにせよ」とのことだった。なぜマードックにそんな指示が王から出るのか不可解に思いながら2人は城へ向かう。市庁舎を出ようとした時に現れたのは因縁のソマールだった。
ソマールを撃退し城のブリジット王女の部屋でアデレードが見たものは丸太だった。絶望するアデレードの前に現れたのはマードック。しばし口論する2人の前に更にゴブリンまで現れる。なんとマードックはゴブリンにカークフォードの周囲でフェアリーセフトを起こさせようとしていたのだ。アデレードとウォレスに完敗したマードックとゴブリンは去ろうとするがカークフォード兵に取り押さえされる。兵士はクレヴィン王子の命で動いていた。(プレイ感想)因縁のソマールとアデレードのやり取りは面白く、そして含蓄を含んだものですね。ジェニファーが転落して危険になったときに「そんなこと知るか結果がすべてだ」と言っていたソマールが「俺がどれだけ苦労したと思ってるんだ」と言うのは滑稽であります。カークフォード兵にもアデレードのことを理解してる人がいて救いがありますね。任務だから仕方なく戦ったけどもういいだろう、という引き際がかっこいいです。アデレードのレベルがカンストしてしまいました・・・。もうちょっと後でちょうどよくカンストするかと思いましたが・・・。まあ別に何も問題ないんですけどね。アデレードとマードックのやり取りもとても深いものがありますが残念ながら私の表現力ではうまく記述できません・・・。カークフォード兵(人間)が相手の時と精霊が相手の時、混ざっている時など相手によって適切な攻撃方法を取らなければならないのがこのゲーム戦闘のとても面白いところです。ストーリーがいいだけではなくゲーム性も非常に優れているのです。フリーゲームでここまで質の高いものを提供して頂けることに改めて驚き感謝するばかりです。
sm35344725 ←前話|次話→sm35348839 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
Adelaide(アデレード)#34:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
ブリジット王女の部屋を出たアデレードとウォレスは案の定したり顔のクレヴィン王子に出くわした。クレヴィンは言葉巧みにアデレードを懐柔しようとするが反発するウォレスに激怒する。クレヴィン王子を撃退した後にアデレードはウォレスに守ってくれたか期待して問い合わせる。しかしウォレスは王子のやり方が気に入らなかっただけだと否定するのだった。
フィノーラの助けを得ようとタラに戻ったアデレードとウォレスだったが、なんとフィノーラはアデレードの使いと称する精霊に騙されて連れ去られてしまったとのことだった。アデレードとウォレスは急ぎロホランに向かうことにした。しかし対症療法ではない抜本的な解決方法は見つからないままだった。
(プレイ感想)
以前バートル族要塞でホエルンとエスゲイの関係を羨ましいと思っていたアデレードにもロマンスの匂いが!?と思わせつつもウォレスはつれない感じなわけで・・・。
クレヴィン王子は好きではありませんがその行為については好意的に考えられる点もあります。ジェニファーとのお別れの時間を用意してくれたりマードックを拘束してくれたり。もちろん下心ありきですが・・・、それにしつこいんですよねw。
「私をクレヴィンから守ってくれた?」とウォレスに問い合わせするアデレードがとても乙女の期待をしている感じでかわいすぎます。なのでサムネにしてしまいました。あと、前回のサムネとかネタバレ全開で不愉快に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが初見時にとても衝撃を受けたシーンだったので選んでしまいました。
sm35344855 ←前話|次話→sm35349013 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
Adelaide(アデレード)#15:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
アデレードとジェニファーは投獄されていたホエルンとエスゲイを救出した。そして2人組に分かれて逃げようということになりホエルンとエスゲイはアデレードとジェニファーと一時的に別れることに。ジェニファーはホエルンに告げた。
・・・また、生きて、どこかで逢おうね!!
(プレイ感想)
ジェニファーの「滅召喚術モリグー」を使いまくり戦法で牢の番人達をサクサク倒せて快適です。MP120も使う術をバンバン使えるのもオアシスの雫を貯めまくったからです。「貯めすぎたかな」と思ってましたが全然そんなことはなかった、よかった!
この牢のステージ、初見時はめちゃくちゃ迷って時間かかったのですがおぼろげに覚えていたのか今回はサクサク進められてよかったです。
sm35305182 ←前話|次話→ sm35305791 第一話→ sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#47:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
アデレード達は難解な仕掛けを解きながらミドカン城の主バロールのもとへ向かうのだった。
(プレイ感想)
基本的にギミック苦手な私ですがこのスイッチの組み合わせを解くギミックは1周目楽しんでやっていた記憶があります。「こういうことか!」って分かった時の快感は大きかったですね。二進法の考えだと「1」はオンだからスイッチを下げると考えがちですが「1」は上げておく「0」は下げるが正解なんですよね。
おそらく問題ないと思いますが念のためスイッチ組み合わせの解説です。例えば6EHは6HとEHなので0110 1110となる感じです。
sm35367317 ←前話|次話→ sm35367748 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#17:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
やっと動けるようになったアデレードはジェニファーのもとへ向かった。そこにあったのは無残に顔面を潰されたジェニファーの姿だった。アデレードはジェニファーを墓に埋葬した後、逃げることも叶わず城へ連行される。クレヴィンの部屋へ行くよう言われるがアデレードは拒否し剣を抜く。そこへ第二王女ブリジットが現れアデレードがカークフォードを離れられるよう便宜を図ってくれた。そしてカークフォードにいる間だけ犬になる魔法もかけた。城も街もパトリシア王女を罵倒する人間ばかり。アデレードはもう限界だと絶望していた。アデレードがカークフォードを離れようとした時バートル族のボルテが現れバートル族の街に来るように言うのだった。
(プレイ感想)
アデレードがジェニファーに語り掛けながら埋葬するシーンは初見プレイした際に一番印象に残ったシーンだったかもしれません。周りからは気が狂ったようだと評価されるように、笑いながら冗談はやめて出てきてと懇願する姿。全然上手に言葉にできませんが心を打たれたのでした。
ボルテと再会した後、カークフォードの音楽が変わり背筋が震えます。他のフリーゲームでも使われたりする有名な曲ですよね(曲名が分かりませんが)。曲が1周するまで街をうろうろしようとしたら城に入ったら変わってしまうんですね、失礼しました。
sm35305791 ←前話|次話→sm35307728 第一話→sm35284655
マイリスト→ mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
Adelaide(アデレード)#48:親友を丸太にされた少女と正しく美しく生きた少女
(以下ネタバレあり:今回の内容)
ミドカン城の奥でアデレード達はフェアリーセフトにあった人たちを発見した。しかし結界を解いてからでないと解放することができない。アデレード達は結界を解く方法を探すことにした。
(プレイ感想)
このゲーム特有のといいますかダンジョンが暗くてジャンプすべき箇所も見つけにくくて大変ですが、だからこそやりがいがあると言えましょう。
sm35367511 ←前話|次話→sm35367987 第一話→sm35284655
マイリスト→mylist/66762805
ゲーム制作者:根尾匠様(素晴らしいゲームをありがとうございます)
