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あたしンち(第287話~第312話) 第298話 父、家事のうらわざ!?/ユズヒコ、少数派っ
父は家事の裏技本にはまり、家の掃除を始める。父の掃除は本に沿ったもので融通が利かない。果たして一番汚れが目立つ台所まで、父のやる気は保つのか?/ユズはいつも少数派で、みんなが好きなものとズレていることも。人気がないものは消えていくのかと肩を落としていたが...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
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あたしンち(第287話~第312話) 第297話 あたしンちのお隣さん/母、駅そばっ
お隣さんの正体が漫画家であることが分かった。母はお隣さんに高校生のみかんがいることを告げると女子高生を取材させて欲しいと言われる。みかんは色々聞かれるも、女子高生らしく答えられなかった為、落ち込むのであった。/母は初めての駅そばを体験する。周りの目を気にしていたところに三角さんに偶然遭遇。二人で駅そばを楽しむのであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第287話~第312話) 第296話 母、読みまちがえ/みかん、発見するっ
母は読み間違えることが多い。会社名やメニューを読み間違えて周りを呆れさせることがしばしば。極めつきは家族で訪れたファミレスで...。/みかんは母の料理が失敗する理由を発見した。レシピを守らず、とにかく適当なのだ。しかし母は自分の料理の味を美味しいと良い、全く気にしていないのであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第277話 昭和タチバナ湯ものがたり④~涙の誕生日プレゼント~/目薬をさすときっ
懐かしの風景へタイムスリップ!指名手配中の金庫破りの坂本を見つけたユズとみかん。自分たちで捕まえようと坂本のあとをつけるが、見つかってしまう。怯える二人に坂本が頼んだことはプレゼントを少年に渡しにいくことで...。/みかんが目薬をさす時、口が開いている事を指摘するユズ。一方でユズは、指を使い目をあけて目薬をさすのである。二人は目薬をさす癖をやめようと挑戦してみるがどうしてもうまくいかない。母と父に目薬をさしてもらい、どうなっているのかを確認することに。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第275話 未来のあたしンち(前)/未来のあたしンち(中後)
西暦2357年のタチバナ家。ボタン一つでなんでもできる時代に。ヘアセットも着替えも髭剃りもなんでもボタン一つでピッピ。でもお母さんだけはどうもその機械と相性が悪いようで…/西暦2357年のタチバナ家。ある日突然政府からお母さんofお母さんとして表彰されてしまう。国民的主婦になったお母さんは、家事能力を身につけたお母さんロボも開発され、家庭用に販売されることに。しかしお母さんロボはすぐに姿を消してしまい…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第272話 母、ワリカンっ/電車の中で・・・
「新聞屋さんからタダ券をもらったから」と水島さんに誘われ、観劇した戸山さんと母。観劇後、お金のやりくりに頭を悩ませる母であったが「きっちりしすぎるのもよくない」と話す二人。ワリカン論争に決着はつくのか....。/電車の中で「人はなぜ端に座りたがるのか」のついて一人考えるみかん。チキンハートのみかんは、他人にどう思われるのかをいちいち考えてしまう。後日、それをしみちゃんに話していると、突然吉岡も加わってきて....。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第269話 昭和タチバナ湯ものがたり②/母、オフィス街へっ
懐かしの風景へタイムスリップ!子供たちの楽しみは街の紙芝居だった。どうしても紙芝居がみたかったユズはお小遣いを貯めたものの、紙芝居のおじさんに会えなくてさみしい思いをする。風呂場で見つけた紙芝居おじさんにユズは思わず…。/偶然オフィス街を訪れた母と水島さんと戸山さん。お得なランチや漫画喫茶の魅力を知って満喫する御一行であったが、帰りの電車はサラリーマンの満員時間と被ってしまい…。毎日通勤する父の苦労が少しわかった母であった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第268話 昭和タチバナ湯ものがたり①/母、味の錬金術師っ
懐かしの風景へタイムスリップ!誰もがカラーテレビに憧れたあの頃。でもとっても高価で、タチバナ家には手が出なかった…。そんな時、商店街の福引大会の賞品にカラーテレビがっ!果たしてタチバナ家の夢は叶うのか。/母は色々な方法で味を変えて、料理の無駄を失くしている。うまくいくこともあれば、むしろまずくなる時もあるようで...。それに振り回されるみかんとユズであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第267話 ユズヒコの想い出(前編)/ユズヒコの想い出(後編)
幼少期のユズは、近所に住む親友のさとしくんとよく遊んでいた。ある日タチバナ家は引越しすることになってしまったのだが、ユズはなかなかさとしくんに言い出せなくて。引越しのお別れは、つらくて切ない。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第266話 母、長いお付き合い/新人さんの季節
「お返しもバランスをとらなきゃ人生間違えちゃうの」三角さんからいただいた高価なケーキのお返しに悩む母。長い付き合いだからこそ分からなくなり友人に相談する。果たしてお返しの正解は見つかるのだろうか?/リビングで「新人さんや一年生は初々しくてなんだかいいもんだよね」と語るみかん。父とユズは「そうでもない」と新人のミスについて文句を言う。そこへ母がやってきて、「誰だって新人の時があるんだから…」と、自らの体験を語り始める…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第265話 母の教えっ/みかん、一流ってすごい?
電車の網棚に荷物をおこうとするみかんに、「網棚にはね、魔物がすんでいるの」と教えをとく母。母は過去に何度も網棚に忘れ物をしていたからだった。しかしそんな母は父と友人の結婚式に行った電車の帰りで、また新たな”教え”を得ることになるのだった。/マラソンを食いつくように見る父のことが理解できないみかん。翌日、学校では吉岡が「一流ランナーたちの真の戦い!俺たちはそんな人間離れした姿に感動するんだよ」と語っていた。一流のものよりも親近感を持てるもののほうがいいと言うみかんだったが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第264話 母、お花見!/父、たこ焼きっ
母は水島さん、戸山さん、三角さんと花見をすることに。全身を桜色にコーディネートして「桜の女王」は誰かで盛り上がる母と水島さん。楽しいおしゃべりは気づけば春とはまったく関係のない方向に…。母たちにとって、おしゃべりは楽しければ何でもいいようだ。/パチンコの景品で手に入れたタコ焼き器で、タコ焼き作りに初めて挑戦する父。初めてなのに本場のタコ焼きを作ると言い張る父はなぜか急に関西弁に…。手伝いにユズがはいったものの、果たして無事に焼くことはできるのか?見れば役立つタコ焼きの作り方も紹介!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第263話 母、足が器用/言葉のみだれっ
「やっぱりすごいよ、その足技は…」器用に足を使い家事をこなす母に感心するみかん。「主婦たる者、手も足もつかわないと」と自慢げにしていたがその足芸の犠牲者が出てしまったようで…。母の話にユズが心の中で謝るのであった。/母に言葉遣いを注意されたみかん。納得の行かない様子でしみちゃんと吉岡に言葉について聞いてみる。みんなで考えてみると、案外、日常的に行き交っている使い方を間違った言葉をたくさん見つけ、言葉は場面によって変わる生き物みたいなものだと納得するのであった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第262話 ユズ、スキー教室っ(前編)/ユズ、スキー教室っ(後編)
ユズの初めてのスキー教室。すぐに滑れると目を輝かせていたが、意外と難しく、ぶつかってばかり。スキー後の夕食では、食べ過ぎでお腹が痛くなった藤野の代わりに宿の女の子から薬をもらいに行く。そこで愛想ない女の子に出会い、なんだか気になってしまうのであった。/スキー教室、二日目。宿で出会った女の子が心配していたのは猫の体調だった。ユズたちは猫のために、獣医がくる道を必死で作ることにするのだが…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第261話 バトル・クッキングスタジアム(第3回戦)/みかん、センサイ?
タチバナクッキングスタジアム料理長の座を争う料理対決がついにはじまった!第3回戦は「ちくわ+3つの食材で作る料理」。勝負のゆくえは、いかに!?/ティッシュを一人で取りに行けないしみちゃん。どうやら店員さんにどう見られているか気になってしまうと言う。理解ができなかったが、お母さんのある行動をみて、みかんも…?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第287話~第312話) 第299話 昭和タチバナ湯ものがたり⑨~桃缶がほしい~/母、初夢っ
懐かしの風景へタイムスリップ!ユズはサバ缶の缶ポックリよりモモ缶の缶ポックリが羨ましい。でも藤野は貸してくれず、探し回ることに。途方にくれ帰宅すると、そこには父がパチンコの景品で貰った黄桃の缶があり...。/母の初夢は毎年ゴミに苛まれる夢であった。今年こそは、ゴミの夢をみないと決意するが、果たして...!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第315話 親の権威っ/みかん、よけいな親切
母は、みかんとユズの親に対する態度が気に入らない。親は昔は雲の上の存在であったと言う。 母は、なめられないように、親の権威を示す為、いつも以上に怒ってみるが.../みかんのよかれと思ってやった親切心は、なぜかいつも裏目に出る。暗い顔をしていたみかんに、母は「親切するにも状況をみなきゃね」と言うが、母も...?!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第270話 父の涙/父の涙
みんなが泣くような場面でも絶対に泣かない父。そんな父が涙を流したのはたった一回だけ。それは父のお母さんの容態が悪くなった時だった。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第316話 それって災難っ?/ユズ、クツ下神経衰弱
満員電車でカバンとはぐれる災難にあったみかん。母に駅までカバンを取りに来てもらうことにしたが、好きな人の写真を定期入れに挟んでいるため、気が気でない。なんとかカバンを回収した母であったが...。/靴下が左右バラバラに収納されている事に怒るユズに母はまんざらでもない様子。ユズは、バラバラな靴下を捨てると言ったので、代わりに母が履いたものの...?!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第325話 下がったり、上がったり/ああ、いきかえる?
母もみかんもユズも気分が下がったり、上がったり。最悪の事態を免れると安心して上機嫌になるようで...。/父はビールで生き返る。ユズとみかんにも、まるでゲームの回復ポイントみたいな瞬間がある中、母だけはそんな瞬間は無いと言う。しかし母にもしっかり回復ポイントがあったようで...?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第271話 母、もの忘れっ/たっくん、なんで?
ひとつ思いついたら、その前のことをひとつ忘れてしまう激しい物忘れに悩む母。友人には共感されるものの、ユズにはすっかり呆れられてしまうのであった…/「なんで雷ってごろごろっていうの?」近所に住むたっくんのなんでなんで責めに戸惑うユズだが、解説力でたっくんを納得させる。うまい具合に数々の疑問に答えていたが、最後の疑問には詰まってしまい…。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第326話 母、日焼けにご用心っ/ベア研、存亡の危機
水島さんに影響され、日焼け対策をし始めた母。10年後、20年後のための努力は結構大変!母なりに日焼けに注意するものの、その努力は果たして実るのか…。/新田がベア研を辞める?彼氏に相談をしていたのを聞いてしまったみかん。焦ったベア研らは先輩の威厳を取り戻すために夏合宿である計画を実行する。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第327話 母、夏休みっ/岩木くんの、”いいなっ!”
夏休み。家にユズとみかんがいることが憂鬱な母は、子供達の昼ごはんの文句でイライラする。ふと、主婦も夏休みを取るべきだと思った母は、家事を二人に任せてお昼寝することに...。母は夏休みをとれるのか?/岩木くんはよく分からないタイミングで「いいなっ!」と言う。その言葉をみかんに言われていたと聞き、翻弄されるみかん。岩木くんのいいなは誰にも共感されなさそうで...?!
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第273話 昭和タチバナ湯ものがたり③~チヨバアの駄菓子屋~/ユズ、カッコよく
懐かしの風景へタイムスリップ!チヨバアの駄菓子屋さんでの一幕。みかんは周囲が怖がるチヨバアの思わぬ過去を知ることになり...。/いつも自分を持っていて、人の目を気にしない藤野。ユズは彼の姿に感銘を受け、見習おうとしたものの...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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so44322468←前話|次話→so44321575 第一話→so44322459
あたしンち(第313話~第331話) 第328話 ほめ言葉っ/ユズ、夏休み最後の日
ホホエミさんに肌を褒められ上機嫌な戸山さん。水島さんも服を褒められたのを思い出し、気持ちが良くなったと話す。しかし言葉の呪縛で二人は苦しくもなり...。一方、母がホホエミさんに褒められたのは気楽な内容で...!?/夏休み最後の日にプールに遊びにきたユズと藤野とナスオ。三人は全身で夏を感じ、最後の夏休みを満喫する。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第329話 みかん、レッツパーティー!/ユズ、心理テストっ
ベア研のみんなでパーティーをすることに。それぞれ料理を持ち寄うルールでみかんの担当はスペシャルメニューに。朝から気合いを入れて作っていたものの、目を離した隙に焦げてしまう。母が急遽、誤魔化したそのお味は...。/ナスオは心理テストをユズと藤野に持ちかける。好きな人とボートに乗っていた時に、ボートに穴があいたらどうする?このテストは男女間の問題をどう乗り越えるかが分かるらしいが、結果は...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第274話 お父さん、逃げないでっ/ユズ、ウォップ!
お父さんは母と買い物すると毎回どこかに消えてしまう!これじゃ一緒に行く意味がないと悩む母だが、どうやら原因は母にありそうで...。/ある日から「ウォップ!」が口癖となったユズ。この言葉自体には特に意味がないものの、クラスメイトに真似されるようになる。やがて流行り言葉になり、クラスメイト全員に.....。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第330話 母、言っちゃう?/あこがれのあの人っ
パン屋さんに犬が入っていることを注意したかった母と水島さん。なかなか言えずにモヤモヤしてしまう。ちゃんと言うことを決意した水島さんであったが...。/ユズのクラスに教育実習をしにきたミユキ先生。ナスオは一目惚れしてしまう。お別れの日に、ナスオは英語で書いた手紙を渡そうとするが...。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第313話~第331話) 第331話 昼下がりの物体Xっ/あたしンち、お弁当バトル
昼下がりのタチバナ家は皆、誰もが驚くほどの寝方をしていて...。/みかんと母のお弁当バトルは永遠に続く。みかんの作戦は果たしてうまくいくのか?予想外の結果にみかんもユズも号泣で...!?
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
©けらえいこ/シンエイ
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あたしンち(第261話~第286話) 第276話 ニオイは重要/新田、それは誤解っス!
食べる前におかずのニオイを嗅ぎ、確認する母。母はニオイが重要だといい、納豆のパックでもニオイをかいでしまうほど。そんな母を理解できないユズだが、みかんは…。 /みかんは、新田が音楽グループ「ミスドレ」のファンだと思い、雑誌を貸してあげようとしていた。でも実はファンでもなんでもないという。その他でも新田は、周囲に好きなものを誤解させてしまう事が多かった。その原因は実は些細な事で....。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第279話 母、似たものどうし/みかん、三手先を読むっ
母と水島さんは似た者同士でとても気があう。でも母と戸山さんにはあまり共通点がないような...。なぜ二人は仲がいいのか不思議に思われていたが...。/みかんは朝食を自分で作ろうとするも、先を見越していなかったために失敗してしまう。母からは三手先を読むことを教えられたが、果たしてうまくいくのか。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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あたしンち(第261話~第286話) 第278話 みかん0歳っ/みかん0歳っ
ちょっと昔のあたしンち!「お母さんが今までで一番幸せだったときはいつ?」みかんの質問に母は「みかんが生まれた時」だと答える。母は上京したてで友人もいなく、父も無口で寂しい舞にを送っていた。結婚して約一年半後に念願のみかんが誕生した時はお父さんも溺愛するほどであったようで。/ちょっと昔のあたしンち!「お母さんが今までで一番幸せだったときはいつ?」みかんの質問に母は「みかんが生まれた時」だと答える。幼いみかんはよく笑う子で、街の人気者であったという。
母:渡辺久美子/みかん:折笠富美子/ユズヒコ:阪口大助/父:緒方賢一
監督:やすみ哲夫/シリーズ構成:高橋ナツコ/作画監督:大武正枝/美術監督:天水 勝 (スタジオユニ)/色彩設計:野中幸子/撮影監督:箭内光一(ライトフット)/音響監督:大熊 昭(AUDIO PLANNING U)
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