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今さら聞けない世界情勢! ウクライナの歴史・軍事力を総まとめ!
ロシアによるウクライナ侵攻がいよいよ始まってしまいました。これからウクライナはロシア領になってしまうのか?第三次世界大戦が勃発するのか?その時日本はどうなるのか?
…そもそもなぜウクライナはロシアに侵攻されているのか?
まずはそこから見ていきましょう!
※基本的に2月22日時点までの動向をまとめています。
●参考資料
・ウクライナ基礎資料 外務省
・世界の国旗
https://www.abysse.co.jp/flags/
・ウクライナ国勢調査(2001年)
・世界史の窓
・Wikipedia
・GLOBAL FIRE POWER 2022
・REUTERS 2022年2月17日
https://www.msn.com/ja-jp/news/world
・朝日新聞デジタル 2022年2月13・23日
https://www.asahi.com/articles/ASQ2F75MJQ2FUHBI01S.html
https://www.msn.com/ja-jp/news/politics
・YAHOOニュース 2021年1月17日
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20210117-00218097
・BBE NEWS Japan 2022年2月3日
https://www.bbc.com/japanese/60227224
・nifty ニュース 2022年2月15日
https://news.nifty.com/article/item/neta/12203-1476082/
・NHK 2022年2月10・ 11日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220211/k10013478881000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220210/k10013478301000.html
・新潮社フォーサイト 2022年2月16日
https://blogos.com/article/578552/
・時事通信 2022年2月20日
https://www.jiji.com/jc/article?
●使用BGM等
・DOVA-SYNDROME
・MUSMUS
・R3 Music Box
※動画内の画像は固有名詞で取り上げていない場合、イメージである場合があります。
※本動画は東方プロジェクトの2次創作です。
sengoku38と考えるニッポンの領土問題【ニコ生×BLOGOS第2回】1/3
ニコニコ生放送とBLOGOSがタッグを組んでお送りしている、「ニコ生×BLOGOS」第2回はsengoku38こと元海上保安官の一色正春氏、軍事ジャーナリストの神浦元彰氏をゲストに迎え、「国防・領土問題」について考えました。沖縄県・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件から1年。いまだに違法操業や領海侵犯が後を絶ちません。その他にも竹島で韓国と、北方領土でロシアと領土問題を抱えるわが国。外交・軍事の両面から、様々な意見が飛び交いました。
【出演】
司会:大谷広太(BLOGOS編集長)
アナウンサー:小口絵理子
コメンテイター:須田慎一郎(経済ジャーナリスト)
ゲスト:一色正春(元海上保安官)
神浦元彰(軍事ジャーナリスト)
・番組記事はこちら→http://news.livedoor.com/article/detail/5921619/
【第1ラウンド】ニコ生×BLOGOS番外編「3.14頂上決戦 上杉隆VS町山智浩 徹底討論」
上杉隆VS町山智浩、ついに直接対決!
Twitter上で勃発した、上杉隆氏と町山智浩氏の論争。「官房機密費ネコババ発言」、「ラジオ番組降板の真相」から始まり、3ヶ月に渡るやり取りの末、BLOGOSではニコニコ生放送の協力の元、これまでに実現できなかった直接対決の場をご用意させて頂くことになりました。
上杉氏は都内スタジオ、町山氏はアメリカからのインターネット中継。
19万人が視聴した世紀の対決、とくとご覧あれ!
※動画の途中で一部途切れる場面がございますが、長時間の討論のため、収録容量をオーバーしSDカードを入れ替えたことによるものです。あらかじめご了承下さい。
【出演】
上杉隆(元ジャーナリスト、自由報道協会代表)
町山智浩(映画評論家)
司会: 小口絵理子(ニコ生×BLOGOS レギュラーアナウンサー)
※「どうしてこうなった」のか、生放送に至るまでのやり取りについては、4者のTwitterアカウントをフォローしてご確認いただけると、より一層お楽しみいただけます。放送後も2人の間でやりとりが・・・町山智浩 (@TomoMachi)上杉隆(@uesugitakashi)BLOGOS編集部 (@ld_blogos)亀松太郎(@kamematsu)
野口悠紀雄教授に論破された???「ガルダス」浜田教授_3
※植草一秀のブログをみてびっくり!http://blogos.com/blogger/kazuhide_uekusa/article/①sm19889149②sm19889178③sm19889220
sengoku38と考えるニッポンの領土問題【ニコ生×BLOGOS第2回】3/3
ニコニコ生放送とBLOGOSがタッグを組んでお送りしている、「ニコ生×BLOGOS」第2回はsengoku38こと元海上保安官の一色正春氏、軍事ジャーナリストの神浦元彰氏をゲストに迎え、「国防・領土問題」について考えました。沖縄県・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件から1年。いまだに違法操業や領海侵犯が後を絶ちません。その他にも竹島で韓国と、北方領土でロシアと領土問題を抱えるわが国。外交・軍事の両面から、様々な意見が飛び交いました。
【出演】
司会:大谷広太(BLOGOS編集長)
アナウンサー:小口絵理子
コメンテイター:須田慎一郎(経済ジャーナリスト)
ゲスト:一色正春(元海上保安官)
神浦元彰(軍事ジャーナリスト)
・番組記事はこちら→http://news.livedoor.com/article/detail/5921619/
sengoku38と考えるニッポンの領土問題【ニコ生×BLOGOS第2回】2/3
ニコニコ生放送とBLOGOSがタッグを組んでお送りしている、「ニコ生×BLOGOS」第2回はsengoku38こと元海上保安官の一色正春氏、軍事ジャーナリストの神浦元彰氏をゲストに迎え、「国防・領土問題」について考えました。沖縄県・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件から1年。いまだに違法操業や領海侵犯が後を絶ちません。その他にも竹島で韓国と、北方領土でロシアと領土問題を抱えるわが国。外交・軍事の両面から、様々な意見が飛び交いました。
【出演】
司会:大谷広太(BLOGOS編集長)
アナウンサー:小口絵理子
コメンテイター:須田慎一郎(経済ジャーナリスト)
ゲスト:一色正春(元海上保安官)
神浦元彰(軍事ジャーナリスト)
・番組記事はこちら→http://news.livedoor.com/article/detail/5921619/
ニコ生×BLOGOS 第3回 「芸能界・角界に食い込む893の実情」前編
10月1日、暴力団排除条例が東京・沖縄で施行され、全都道府県に条例が制定された。それに先駆けて、「暴力団と付き合いがあった」という理由から、芸能界の大御所が引退会見をしたのは記憶に新しい。
暴力団排除条例によって、ヤクザはどうなるのか。そもそも指定暴力団とは何か、芸能界、角界は癒着を断ち切ることができるのか。
演歌とヤクザ、相撲とヤクザ、格闘技とヤクザ・・・マスコミが伝えない、各業界と暴力団の関係を、父が京都のヤクザの組長で、裏社会に精通する作家の宮崎学氏と、暴力団に詳しく、自らも「オジキ」と呼ばれるジャーナリスト、須田慎一郎が生放送で全てを明らかにします。
10/22【民進党】前原党首が、記者会見で「選挙後」の方針を語る ((((((((
◆ 関連記事のソースサイト ⇒ http://blogos.com/article/249258/
TPPのゴールは究極の共産主義とファシズムだ④
TPPのゴールは究極の共産主義とファシズムだ④:2015/10/14放送
国家非常事態宣言(安倍総理レームダック計画):co2485766
沢村直樹氏より動画、生放送の使用認可。@少しでも負担が減れば幸いです。 続き⑤ sm27439322
総理「お殿様になったような気分」 伊万里焼贈呈で http://goo.gl/h7wJSu
安倍首相が後継指名? 稲田朋美政調会長に「TPPは日本の墓場」と
反対していた過去が…二枚舌も安倍首相並みか http://goo.gl/SMR5Vx
保守こそが、脱原発を主張するべきではないのか。 http://goo.gl/RDSZ1i
North Korea’s Third Nuclear Test http://goo.gl/ZbSbuq
安倍総理に講演の場を与えたCSISとは何か http://blogos.com/article/56980/
【公式生放送】BLOGOS1周年シンポジウム メディアの未来像を考える③
~進化するネットメディア 変化するマスメディア~ BLOGOSのオープン1周年を記念して、 「メディア」は今後いかなる進化を遂げていくのか?今後の課題は何か?ビジネスとして成立させるにはどうしたらいいのか?を考えます。 【出演】田原総一朗(ジャーナリスト)、蜷川真夫(株式会社ジェイ・キャスト代表取締役)、池田信夫(経済学者) BLOGOS=http://blogos.livedoor.com/ 放送URL lv32887172 ②sm13138218 ①sm13136875
カズヤch「森友問題でテレ朝報道ステーションが捏造的改変!和田政宗参院議員に聞く」補足動画 報道ステーション 2018年05月23日
カズヤch「森友問題でテレ朝報道ステーションが捏造的改変!和田政宗参院議員に聞く」の補足動画、こちらから動画を引用、不具合があるようであれば削除します。
so33301517
報道ステーション 2018年05月23日 『テレ朝「報道ステーション」 森友問題でねつ造に近い内容に改変』?
https://youtu.be/JCzXoVgCvh8
『テレ朝「報道ステーション」 森友問題でねつ造に近い内容に改変』?
http://blogos.com/article/300269/
http://anonymous-post.com/archives/24111
以前アップした動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm33285572
久々動画を削除されたわ、腹が立つ。報道の引用は著作権法にのっとってもっと自由に引用し易いようにすべきだとおもうのだけどなぁ。
【公式生放送】BLOGOS1周年シンポジウム メディアの未来像を考える①
~進化するネットメディア 変化するマスメディア~ BLOGOSのオープン1周年を記念して、 「メディア」は今後いかなる進化を遂げていくのか?今後の課題は何か?ビジネスとして成立させるにはどうしたらいいのか?を考えます。 【出演】田原総一朗(ジャーナリスト)、蜷川真夫(株式会社ジェイ・キャスト代表取締役)、池田信夫(経済学者) BLOGOS=http://blogos.livedoor.com/ 放送URL lv32887172 ②sm13138218
【公式生放送】BLOGOS1周年シンポジウム メディアの未来像を考える②
~進化するネットメディア 変化するマスメディア~ BLOGOSのオープン1周年を記念して、 「メディア」は今後いかなる進化を遂げていくのか?今後の課題は何か?ビジネスとして成立させるにはどうしたらいいのか?を考えます。 【出演】田原総一朗(ジャーナリスト)、蜷川真夫(株式会社ジェイ・キャスト代表取締役)、池田信夫(経済学者) BLOGOS=http://blogos.livedoor.com/ 放送URL lv32887172 ①sm13136875 ③sm13138828
ニコ生×BLOGOS 第3回 「芸能界・角界に食い込む893の実情」後編
10月1日、暴力団排除条例が東京・沖縄で施行され、全都道府県に条例が制定された。それに先駆けて、「暴力団と付き合いがあった」という理由から、芸能界の大御所が引退会見をしたのは記憶に新しい。
暴力団排除条例によって、ヤクザはどうなるのか。そもそも指定暴力団とは何か、芸能界、角界は癒着を断ち切ることができるのか。
演歌とヤクザ、相撲とヤクザ、格闘技とヤクザ・・・マスコミが伝えない、各業界と暴力団の関係を、父が京都のヤクザの組長で、裏社会に精通する作家の宮崎学氏と、暴力団に詳しく、自らも「オジキ」と呼ばれるジャーナリスト、須田慎一郎が生放送で全てを明らかにします。
第16回 体罰・指導死・教師の鬱…どうする日本の教育現場! 1/2
ニコ生×BLOGOS 宮台真司(首都大学東京教授 社会学者)×藤井誠二(ノンフィクションライター)×須田慎一郎(ジャーナリスト) 元→lv124311758 次→sm19975612
第16回 体罰・指導死・教師の鬱…どうする日本の教育現場! 2/2
ニコ生×BLOGOS 宮台真司(首都大学東京教授 社会学者)×藤井誠二(ノンフィクションライター)×須田慎一郎(ジャーナリスト) 元→lv124311758 前→sm19975515
(3/3)【憲法2.0再起動 #1】「憲法から考える国のかたち —— 人権、統治、平和主義」小林節×ゲンロン憲法委員会(境真良+西田亮介+東浩紀)【2014/05/03配信】 @sakaima @Ryosuke_Nishida @hazuma
第2次安倍内閣の発足から1年半が経ち、憲法改正へ向けた動きが本格化しつつあります。国民投票法の改正が国会で審議され、集団的自衛権の行使についての解釈変更の動きも進んでいます。他方で護憲派の動きも活発化、憲法9条をノーベル平和賞に推薦する試みも現れています。
とはいえ、日本国憲法の施行からすでに67年。
護憲対改憲というその構図そのものを不毛だと感じるひとも少なくありません。急進的な愛国主義者がイデオロギー色の強い改憲を主張し、他方で平和主義者が教条的に憲法改正絶対反対を訴える。その風景はあまりに見慣れたものです。
そんななか、 2012年の夏、ゲンロンでは「新日本国憲法ゲンロン草案(※)」を発表しました。従来の護憲対改憲の構図から離れ、情報化とグローバル化に適合した、まったく新しい「国のかたち」を提案。国民概念と住民概念の二元性を軸に、天皇を元首とし自衛隊を合憲化する一方で、在日外国人参政権の大幅な拡大を謳う斬新な内容が話題を呼びました。
今回、ゲンロンでは、67回目の憲法記念日を記念してシンポジウムを開催します。日本を代表する憲法学者であり、この20年来、「護憲的改憲論者」として護憲対改憲の論争を超えた原理的な改憲思想提示し続けている慶應義塾大学名誉教授・小林節氏を迎え、現行憲法や自民党の改正草案の問題点も踏まえながら、「21世紀の日本」を構想するための新しい憲法とはいかなるものであるべきなのか、徹底討論を行います。
憲法は政争の具ではありません。それは国民が国のかたちを決める設計図のことです。憲法をめぐる議論は、本来もっと自由で、国民に開かれたものであるべきなのです。憲法をつかって新しい日本を構想する、それがこのシンポジウムの目的です。
(※)「新日本国憲法ゲンロン草案」は、本文だけであれば下記サイトにて全文をお読みいただけます。
「BLOGOS × ゲンロン presents 憲法2.0 wiki」
http://p.tl/viYa
【第2ラウンド】ニコ生×BLOGOS番外編「3.14頂上決戦 上杉隆VS町山智浩 徹底討論」
上杉隆VS町山智浩、ついに直接対決!
Twitter上で勃発した、上杉隆氏と町山智浩氏の論争。「官房機密費ネコババ発言」、「ラジオ番組降板の真相」から始まり、3ヶ月に渡るやり取りの末、BLOGOSではニコニコ生放送の協力の元、これまでに実現できなかった直接対決の場をご用意させて頂くことになりました。
上杉氏は都内スタジオ、町山氏はアメリカからのインターネット中継。
19万人が視聴した世紀の対決、とくとご覧あれ!
※動画の途中で一部途切れる場面がございますが、長時間の討論のため、収録容量をオーバーしSDカードを入れ替えたことによるものです。あらかじめご了承下さい。
【出演】
上杉隆(元ジャーナリスト、自由報道協会代表)
町山智浩(映画評論家)
司会: 小口絵理子(ニコ生×BLOGOS レギュラーアナウンサー)
※「どうしてこうなった」のか、生放送に至るまでのやり取りについては、4者のTwitterアカウントをフォローしてご確認いただけると、より一層お楽しみいただけます。放送後も2人の間でやりとりが・・・町山智浩 (@TomoMachi)上杉隆(@uesugitakashi)BLOGOS編集部 (@ld_blogos)亀松太郎(@kamematsu)
DeNA新規参入騒動から見える球界裏事情 -ライブドア楽天ナベツネまで-
2011.12.12 ニコ生×BLOGOS 第4回 「DeNA新規参入騒動から見える球界裏事情 ~ライブドア・楽天・ナベツネまで~」【出演者】●大谷広太 (司会) ●小口絵理子 (アナウンサー) ●須田慎一郎 (コメンテーター) ゲスト:●小島克典 (元ライブドアフェニックスGM) ●熊谷史人 (元ライブドアベースボール取締役)
ニコ生×BLOGOS 第11回 「官邸前デモは日本を変えるのか」
2012.8.23 原発問題を契機に、日本でも活発に行われるようになったデモ。現在、とりわけ「官邸前デモ」が大きな盛り上がりを見せています。 これまで関心のなかった人たちも数多く参加していると指摘されていますが、果たして、60年代、70年代のデモと、現代のデモはどう違うのでしょうか? いま日本で起きているデモは、「アラブの春」と言われる中東のデモと共通点はあるのでしょうか。また、日本独特なデモの形とは?そして、官邸前デモは政治に影響を与えるのでしょうか……。 ◆出演◆【レギュラー】 ●大谷広太 ●小口絵理子 ●須田慎一郎【ゲスト】 ●鈴木邦男氏(一水会名誉顧問) ●五野井郁夫氏(高千穂大学経営学部・准教授)
(1/3)【憲法2.0再起動 #1】「憲法から考える国のかたち —— 人権、統治、平和主義」小林節×ゲンロン憲法委員会(境真良+西田亮介+東浩紀)【2014/05/03配信】 @sakaima @Ryosuke_Nishida @hazuma
第2次安倍内閣の発足から1年半が経ち、憲法改正へ向けた動きが本格化しつつあります。国民投票法の改正が国会で審議され、集団的自衛権の行使についての解釈変更の動きも進んでいます。他方で護憲派の動きも活発化、憲法9条をノーベル平和賞に推薦する試みも現れています。
とはいえ、日本国憲法の施行からすでに67年。
護憲対改憲というその構図そのものを不毛だと感じるひとも少なくありません。急進的な愛国主義者がイデオロギー色の強い改憲を主張し、他方で平和主義者が教条的に憲法改正絶対反対を訴える。その風景はあまりに見慣れたものです。
そんななか、 2012年の夏、ゲンロンでは「新日本国憲法ゲンロン草案(※)」を発表しました。従来の護憲対改憲の構図から離れ、情報化とグローバル化に適合した、まったく新しい「国のかたち」を提案。国民概念と住民概念の二元性を軸に、天皇を元首とし自衛隊を合憲化する一方で、在日外国人参政権の大幅な拡大を謳う斬新な内容が話題を呼びました。
今回、ゲンロンでは、67回目の憲法記念日を記念してシンポジウムを開催します。日本を代表する憲法学者であり、この20年来、「護憲的改憲論者」として護憲対改憲の論争を超えた原理的な改憲思想提示し続けている慶應義塾大学名誉教授・小林節氏を迎え、現行憲法や自民党の改正草案の問題点も踏まえながら、「21世紀の日本」を構想するための新しい憲法とはいかなるものであるべきなのか、徹底討論を行います。
憲法は政争の具ではありません。それは国民が国のかたちを決める設計図のことです。憲法をめぐる議論は、本来もっと自由で、国民に開かれたものであるべきなのです。憲法をつかって新しい日本を構想する、それがこのシンポジウムの目的です。
(※)「新日本国憲法ゲンロン草案」は、本文だけであれば下記サイトにて全文をお読みいただけます。
「BLOGOS × ゲンロン presents 憲法2.0 wiki」
http://p.tl/viYa
(2/3)【憲法2.0再起動 #1】「憲法から考える国のかたち —— 人権、統治、平和主義」小林節×ゲンロン憲法委員会(境真良+西田亮介+東浩紀)【2014/05/03配信】 @sakaima @Ryosuke_Nishida @hazuma
第2次安倍内閣の発足から1年半が経ち、憲法改正へ向けた動きが本格化しつつあります。国民投票法の改正が国会で審議され、集団的自衛権の行使についての解釈変更の動きも進んでいます。他方で護憲派の動きも活発化、憲法9条をノーベル平和賞に推薦する試みも現れています。
とはいえ、日本国憲法の施行からすでに67年。
護憲対改憲というその構図そのものを不毛だと感じるひとも少なくありません。急進的な愛国主義者がイデオロギー色の強い改憲を主張し、他方で平和主義者が教条的に憲法改正絶対反対を訴える。その風景はあまりに見慣れたものです。
そんななか、 2012年の夏、ゲンロンでは「新日本国憲法ゲンロン草案(※)」を発表しました。従来の護憲対改憲の構図から離れ、情報化とグローバル化に適合した、まったく新しい「国のかたち」を提案。国民概念と住民概念の二元性を軸に、天皇を元首とし自衛隊を合憲化する一方で、在日外国人参政権の大幅な拡大を謳う斬新な内容が話題を呼びました。
今回、ゲンロンでは、67回目の憲法記念日を記念してシンポジウムを開催します。日本を代表する憲法学者であり、この20年来、「護憲的改憲論者」として護憲対改憲の論争を超えた原理的な改憲思想提示し続けている慶應義塾大学名誉教授・小林節氏を迎え、現行憲法や自民党の改正草案の問題点も踏まえながら、「21世紀の日本」を構想するための新しい憲法とはいかなるものであるべきなのか、徹底討論を行います。
憲法は政争の具ではありません。それは国民が国のかたちを決める設計図のことです。憲法をめぐる議論は、本来もっと自由で、国民に開かれたものであるべきなのです。憲法をつかって新しい日本を構想する、それがこのシンポジウムの目的です。
(※)「新日本国憲法ゲンロン草案」は、本文だけであれば下記サイトにて全文をお読みいただけます。
「BLOGOS × ゲンロン presents 憲法2.0 wiki」
http://p.tl/viYa
ニコ生×BLOGOS第4回 「DeNA新規参入騒動から見える球界裏事情 ~ライブドア・楽天・ナベツネまで~」
TBSから横浜ベイスターズの買収を決めたDeNA。
12月1日、正式に承認され「横浜DeNAベイスターズ」が遂に誕生。
実に7年ぶりとなる球団譲渡による新規参入に対し、
楽天は、最後まで反対、手続きは難航しました。
そんな楽天が球界に参入したのも、7年前の2004年のこと。
当時、ライブドアも参入に挑みましたが、敢え無く落選しました。
なぜ楽天はプロ野球に加入できて、ライブドアはダメだったのか?
実際にどんな審査が行われ、裏側でなにが行われるのか?
新規参入の難しさから見える日本の権力構造とは?
今回の『ニコ生×BLOGOS』は、
2004年に日本野球機構に参入の申請をしつつも加入を却下された、
ライブドアフェニックスのGM小島克典氏と、
ライブドアベースボール取締役だった熊谷史人氏をゲストに招き、
球団新規参入騒動の裏側を明らかにしていただきました!
東北楽天イーグルス誕生の裏にはあんなことが!
ナベツネ氏から嫌われたライブドアの原因とは・・・
今だから語れる秘話満載でお送りいたしました。
【出演者】
大谷広太 (司会)
小口絵理子 (アナウンサー)
須田慎一郎 (コメンテーター)
ゲスト:
小島克典 (元ライブドアフェニックスGM)
熊谷史人 (元ライブドアベースボール取締役)
11すまたん、移民、受け入れ拡大審議だが?菜々子の独り言 2018年11月14日(水)
11すまたん、移民、受け入れ拡大審議だが?
菜々子の独り言 2018年11月14日(水) 1114
菜々子募金を始めました。 2018年9月30日(日) 0930
http://www.nicovideo.jp/watch/sm33940631
Good Morning Japan!
https://whowatch.tv/archives/8444809
第三国の親韓派知識人も強い疑問を表明
https://blogos.com/article/338554/
2010年5月25日 亀井大臣会見
BLOGOS動画ニュースです。亀井静香金融・郵政改革担当大臣は、25日の雑誌・フリー等記者会見で、米軍普天間基地移設問題で、アメリカに全部を満足させる形での基地提供はできないとの所感を示しました。(17分40秒ごろ〜)(尚、会見が1時間を超えたため、テープエンドとなり最後の質問は未収録となっています。)
ニコ生×BLOGOS 第7回 「震災から1年 復興は進んでいるのか」
大手メディアが伝えていない被災地の現状とは?
果たして、復興はどこまで進んでいるのか?
地元紙「福島民報」と、現地の支援者だからこそ語れる
いま本当に必要な支援を議論しました
3.11から1年、様々な支援活動が行われました。
政府・自衛隊以外にも、NPO・ボランティア、世界中から支援が寄せられ、
東北は徐々に復興への道を歩んでいるかのように見えます。
しかし、それは本当でしょうか?
仮設住宅はあくまで「仮設」。高齢者には厳しい環境です。
コミュニティの分断による孤独や、防音などプライバシーの問題も抱えています。
そして処理が進まないガレキの問題。
いま被災地から求められている復興支援とは何なのか。
我々は「震災から1年」からの「1年」を生きていく中で、何が出来るのでしょうか。
ニコ生×BLOGOS 第6回「チョコと格差と貧困問題」
テーマ「チョコと格差と貧困問題」
若者の就職難、非正規雇用で広がる格差。バレンタインでガタガタ言ってる場合じゃない!
2月14日、バレンタインデー。チョコレートを沢山もらえる人、もらえない人、1年のうちで最も格差を身近に感じる1日と言っても過言ではありません。そこで今回は、若者の貧困問題・格差問題について考えて行きたいと思います。
新卒の就職難が叫ばれて久しいですが、金融危機が続くヨーロッパでは、25歳未満の失業率が平均21.3%と、若者の就職難は世界的に問題になっています。
日本の完全失業率は4.6%:299万人(2011年12月)で、アメリカの9%台、ユーロ圏の10.4%に比べて低い水準ですが、一方で生活保護費は過去最高を更新し、2010年度は3兆3000億円に達しました。
実際の就職難、雇用の現状はどうなっているのでしょうか。
出演大谷広太(BLOGOS編集長)
小口絵理子(アナウンサー)
須田慎一郎(コメンテイター)
ゲスト赤木智弘(フリーライター)
小池晃(前参議院議員・日本共産党政策委員長)
岡田斗司夫×田端信太郎対談 「評価経済社会」はどこまで「現実」になっているのか ~「評価」のある人が、オカネがある人よりも強いって本当ですか?~
岡田斗司夫さんの著書「評価経済社会 ぼくらは世界の変わり目に立ち会っている」が話題を呼んでいます。
この「評価経済」について、田端信太郎氏がブログでエントリーを発表、それを見た岡田斗司夫氏とツイッターで意見交換があり、「一度対談しませんか」という流れになりました。
熱い対談、お楽しみ下さい!
ニコ生×BLOGOS 第10回「民主党分裂でどうなる日本~政権交代とは
2012.7.24 7月11日、小沢一郎氏を党首に「国民の生活が第一」が旗上げされました。新党には、衆参両院から49人の国会議員が参加(衆議院37人、参議院12人)。小沢氏は内閣不信任案を出すつもりは無いとしていますが、一体これから日本の政治はどうなってしまうのでしょうか? 「国民の生活が第一」から幹事長の東祥三氏、民主党からは辻恵氏、そして無所属の平山泰朗氏をお迎えし、徹底討論します。 ◆出演◆【レギュラー】 ●大谷広太(BLOGOS編集長) ●小口絵理子(アナウンサー) ●須田慎一郎(コメンテイター) 【ゲスト】 ●辻恵(民主党) ●東祥三(国民の生活が第一) ●平山泰朗(無所属)
ニコ生×BLOGOS 第10回 「民主党分裂でどうなる日本~政権交代とは何だったのか~」
消費増税関連法案をめぐり、分裂した民主党。
2009年夏の衆議院選挙で、政権交代を果たし、与党となり約3年。
あの時掲げた「マニフェスト」を守り、約束どおり消費税は上げない、
とした議員たちが「造反者」として扱われました。
消費税増税法案に反対して離党した議員の選挙区には、
原則として対抗馬(刺客)を擁立する方針です。
そして7月11日、小沢一郎氏を党首に「国民の生活が第一」を旗上げました。
新党には、衆参両院から49人の国会議員が参加(衆議院37人、参議院12人)
小沢氏は内閣不信任案を出すつもりは無いとしていますが、
一体これから日本の政治はどうなってしまうのでしょうか?
消費増税関連法案に反対した議員をゲストに、徹底討論しました。
◆出演◆
【ゲスト】
民主党:辻 恵議員
国民の生活が第一:幹事長 東祥三議員
無所属:平山泰朗議員
【レギュラー】
大谷広太(BLOGOS編集長)
小口絵理子(アナウンサー)
須田慎一郎(コメンテイター)
河野太郎氏「脱原発は本当に可能なのか」
東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故を受け、エネルギー政策が転換を迫られています。従来のエネルギー政策では、原子力を中心に据え、2030年までに14基の原子力発電所を新設・増設する方針を掲げ、青森県六ケ所村での再処理工場の操業や、プルサーマルに代表される核燃料サイクルの取り組みを実施してきました。今回の事故を機に"脱原発"の機運が高まっているものの、他の発電方式の経済合理性、政・官・業・学を取り巻く"利権"の問題など、解決しなければならない問題が山積しています。また、発電・送電の分離、電力業界のオープン化といった、電力会社のあり方そのものも議論の対象になっています。今回のBLOGOSチャンネルでは、長年原子力政策を推進してきた自民党内にあって、原子力からの脱却や再生可能エネルギーの実現を訴えている衆議院議員の河野太郎氏をお迎えし、様々な角度からこれからのエネルギー政策を検討しました。
2012.11.06 「石原新党、日本維新の会は救国の第三極となりうるのか」
国内海外安全保障なう 第四回 石原慎太郎氏が都知事を辞任し新党を結成、国政へ戻ることを宣言しました。石原氏と40年来の友人で国政転身のアドバイスもしたという、初代内閣安全保障室長・佐々淳行氏に都知事辞任の裏側を詳しく伺います。さらに、いまなお続く日中対立の問題や、日本維新の会についても考えてまいります。 元→lv113782584
