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ニコ生シノドス × BLOGOS 決着!いい経済政策/ダメな経済政策
景気回復、脱貧困、豊かさの拡大。
「まったなし」の国民の願いは、いつ、どうすれば叶うのか?
構造改革、規制緩和、インフレターゲット、日銀法改正。
様々に提示される処方せんだが、結局は何をすればいいのか?
荻上チキ (評論家)
飯田泰之 (エコノミスト)
高橋洋一 (嘉悦大学教授)
池田信夫 (上武大学大学院教授)
小幡績 (慶應義塾大学准教授)
藤末健三 (民主党参議院議員)
シノドス 公式サイト
http://synodos.livedoor.biz/
BLOGOS 公式サイト
http://blogos.livedoor.com/
2010.11.19
5月1日は「メーデー」、デモで社会は変わる?官邸前デモ参加で“炎上”したほっしゃん。真相激白 デモと暴動の境目は? ひろゆき『働き方完全無双』
MC 村本大輔
アンカー 池澤あやか(タレント/エンジニア)
レギュラー
原田曜平(博報堂ブランドデザイン若者研究所)
司会進行 小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
ゲスト 西村博之(2ちゃんねるの開設者)、水道橋博士(お笑い芸人、浅草キッド)、五野井郁夫(政治学者、民主主義論)、星田英利(お笑い芸人、旧芸名「ほっしゃん。」)
関連
全米で相次ぐ銃撃事件 高校生の銃規制への運動sm32998208
香港政党デモシスト 周庭さん 黄之鋒さん 記者会見sm32016173
山本太郎「官邸前抗議への『いきすぎた警備』は問題では」sm33016199
ニコ生×BLOGOS 第11回 「官邸前デモは日本を変えるのか」sm18718910
SEALDsが日本社会に投げかけた素朴な疑問/奥田愛基氏(SEALDs・明治学院大学4年)、福田和香子氏(SEALDs・和光大学4年)so27491810
宣伝
『働き方 完全無双』ひろゆき az4479796444
『「デモ」とは何か 変貌する直接民主主義 (NHKブックス)』五野井郁夫az4140911905
『SEALDsと東アジア若者デモってなんだ! (イースト新書)』福島香織 az4781650627
ニコ生×BLOGOS第8回~こども子育て新システムって結局どうなんですか?~
戦後最大の保育改革は、待機児童問題を解決するのか?
3月末に発表された、昨年10月1日時点での待機児童は46,620人。
平成23年4月の待機児童数25,556人から、21,064人増加(1.8倍)しています。
昨今メディアで報道されることの多い「子ども子育て新システム」。
しかしその全貌、詳細について十分理解がされているとは言えないのではないでしょうか。メディアの報道も大概「幼保一元化の是非」のみであり、その議論もフェアなものとは程遠いものです。
そこで、今回のニコ生×BLOGOSでは・・
NPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹氏と、
「子ども子育て新システム」に賛成する政党、反対する政党双方から議員をお招きし、
よく知られていない「子ども子育て新システム」について中立的かつ網羅的に解説します。
待機児童問題解決に「子ども子育て新システム」はどう寄与するのでしょうか・・・
【出演】
大谷広太(BLOGOS編集長)
小口絵理子(アナウンサー)
須田慎一郎(コメンテイター)
【ゲスト】
民主党:泉健太議員
自民党:田村憲久議員
公明党:高木美智代議員
NPO法人フローレンス代表理事:駒崎弘樹
ニコ生×BLOGOS第8回 検証!戦後最大の保育制度改革~子ども・子育て新シス
2012.5.10 ニコ生×BLOGOS第8回 検証!戦後最大の保育制度改革~子ども・子育て新システムって結局どうなんですか?~ 「子ども・子育て新システム」について網羅的に解説するとともに、賛成する政党、反対する政党双方から議員をお招きし、その意義と問題点について徹底議論します。 待機児童問題解決に「子ども・子育て新システム」はどう寄与するのでしょうか…… 【出演】 ●大谷広太(BLOGOS編集長) ●小口絵理子(アナウンサー) ●須田慎一郎(コメンテイター) 【ゲスト】 ●民主党:泉健太(いずみ けんた) ●自民党:田村憲久(たむら のりひさ) ●公明党:高木美智代(たかぎ みちよ)
ニコ生×BLOGOS 第5回 「2012年、ネットメディアでジャーナリズムは変わるのか」
どの情報を信じたらいいのか、真実は何なのか。ジャーナリストが考える「ネットメディアの役割」とは?昨年の東日本大震災では情報が錯綜し、「大手マスコミは信用できない」という声もあれば、「ネットはデマばかりだ」という声もありました。多くの人びとが「本当の情報」を求める中、ネットメディアへの期待が高まっています。解散総選挙も囁かれる2012年。
ネットメディアには何が求められ、何を果たさなければならないのでしょうか。
新年1発目の「ニコ生×BLOGOS」のテーマは、ずばり、「2012年、ネットメディアでジャーナリズムは変わるのか」。
今までの報道がネットメディアの出現によってどう変わるのか、変えていくのか。そしてネットメディアの弱点や課題は何なのか。
1年の初めに、しっかりと考えます。
【出演】
大谷広太(BLOGOS編集長)
小口絵理子(アナウンサー)
須田慎一郎(コメンテイター)
ゲスト
岩上安身(ジャーナリスト、IWJ代表)
畠山理仁(フリーランスライター、自由報道協会広報担当)
亀松太郎(ニコニコニュース編集長)
民進党と希望の党による新党「国民民主党」設立大会
ニコ生公式放送URL:lv312747398
関連
国民民主党の設立にあたって(玉木雄一郎)
http://blogos.com/article/295654/
国民民主党、「議員を4割も失った新党」の悲劇
https://toyokeizai.net/articles/-/219769
「国民民主党」設立で 民進の27人が離党 うち10人が立民に入党届
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180507/k10011429601000.html
第一回:尖閣諸島問題から、日本のシーレーンをどう考えるか?
【国内海外 安全保障なう】 2012.5.30 元→http://blogos.com/channel/37/ 次→sm18336579 mylist/32818607
【第3ラウンド】ニコ生×BLOGOS番外編「3.14頂上決戦 上杉隆VS町山智浩 徹底討論」
上杉隆VS町山智浩、ついに直接対決!
Twitter上で勃発した、上杉隆氏と町山智浩氏の論争。「官房機密費ネコババ発言」、「ラジオ番組降板の真相」から始まり、3ヶ月に渡るやり取りの末、BLOGOSではニコニコ生放送の協力の元、これまでに実現できなかった直接対決の場をご用意させて頂くことになりました。
上杉氏は都内スタジオ、町山氏はアメリカからのインターネット中継。
19万人が視聴した世紀の対決、とくとご覧あれ!
※動画の途中で一部途切れる場面がございますが、長時間の討論のため、収録容量をオーバーしSDカードを入れ替えたことによるものです。あらかじめご了承下さい。
【出演】
上杉隆(元ジャーナリスト、自由報道協会代表)
町山智浩(映画評論家)
司会: 小口絵理子(ニコ生×BLOGOS レギュラーアナウンサー)
※「どうしてこうなった」のか、生放送に至るまでのやり取りについては、4者のTwitterアカウントをフォローしてご確認いただけると、より一層お楽しみいただけます。放送後も2人の間でやりとりが・・・町山智浩 (@TomoMachi)上杉隆(@uesugitakashi)BLOGOS編集部 (@ld_blogos)亀松太郎(@kamematsu)
「ニコ生×BLOGOS」#1 新総理でどう変わるニッポン ゲスト:石川知裕衆議院議員
BLOGOSとニコニコ生放送がタッグを組んで、一味違ったニュース番組を開始いたしました。司会はBLOGOS編集長の大谷広太、アナウンサーに元ニッポン放送の小口絵理子、コメンテーターは経済ジャーナリストの須田慎一郎氏が担当。初回のゲストは小沢一郎氏の元秘書、石川知裕衆議院議員。毎月1回の放送では、その月でどんな記事が注目を集めたかが一目で分かる「BLOGOSランキング」や、ゲストとじっくり一つのテーマについて語り合う特集コーナーを用意。第1回のテーマは「新総理でどう変わるニッポン」民主党代表戦が終わり、日本の新しいトップが決まるこの時に、元小沢一郎の秘書で元民主党の石川議員が、組閣の裏側を語りました。
ニコ生×BLOGOS特別編 飯田泰之×常見陽平×海老原嗣生「就活の"真実"」
2012.7.5 「就活の"真実"」を語りつくします。 ・大卒の求人は減っている?・大卒一括採用が若者を苦しめている?・グローバル人材は本当に必要とされている?……など 【出演者】 ●飯田泰之(いいだ やすゆき) ●常見陽平(つねみようへい) ●海老原嗣生(えびはら つぐお)
平成の『悪党』はこう作られた~マスメディアと東京地検特捜部~
長年秘書として仕えた小沢一郎氏の素顔を明かした著書「悪党―小沢一郎に仕えて」(朝日新聞出版)が発売5日目で3刷が決まり、政治家本としては異例のヒットを記録している石川知裕・衆議院議員。石川氏は小沢氏の政治資金管理団体「陸山会」の土地取引をめぐる事件で逮捕・起訴され、7月20日の公判では検察が禁錮2年を求刑。一方で東京地裁は検察側が自白であるとした調書の一部について証拠採用しないことを決定しており、公判の行方に注目が集まっている。今回、BLOGOSではそんな渦中の石川氏と、また自らも東京地検に逮捕・起訴された経験を持つ元外交官で作家の佐藤優氏を迎え、「平成の『悪党』はこう作られた~マスメディアと東京地検特捜部~」と題した対談を行っていただいた。知られざる小沢氏の姿や拘置所での生活、そして現在の政治が抱える問題点まで、様々な話題が飛び出した対談の模様をお送りする。
2012.11.06 「石原新党、日本維新の会は救国の第三極となりうるのか」
国内海外安全保障なう 第四回 石原慎太郎氏が都知事を辞任し新党を結成、国政へ戻ることを宣言しました。石原氏と40年来の友人で国政転身のアドバイスもしたという、初代内閣安全保障室長・佐々淳行氏に都知事辞任の裏側を詳しく伺います。さらに、いまなお続く日中対立の問題や、日本維新の会についても考えてまいります。 元→lv113782584
河野太郎氏「脱原発は本当に可能なのか」
東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の事故を受け、エネルギー政策が転換を迫られています。従来のエネルギー政策では、原子力を中心に据え、2030年までに14基の原子力発電所を新設・増設する方針を掲げ、青森県六ケ所村での再処理工場の操業や、プルサーマルに代表される核燃料サイクルの取り組みを実施してきました。今回の事故を機に"脱原発"の機運が高まっているものの、他の発電方式の経済合理性、政・官・業・学を取り巻く"利権"の問題など、解決しなければならない問題が山積しています。また、発電・送電の分離、電力業界のオープン化といった、電力会社のあり方そのものも議論の対象になっています。今回のBLOGOSチャンネルでは、長年原子力政策を推進してきた自民党内にあって、原子力からの脱却や再生可能エネルギーの実現を訴えている衆議院議員の河野太郎氏をお迎えし、様々な角度からこれからのエネルギー政策を検討しました。
ニコ生×BLOGOS 第10回 「民主党分裂でどうなる日本~政権交代とは何だったのか~」
消費増税関連法案をめぐり、分裂した民主党。
2009年夏の衆議院選挙で、政権交代を果たし、与党となり約3年。
あの時掲げた「マニフェスト」を守り、約束どおり消費税は上げない、
とした議員たちが「造反者」として扱われました。
消費税増税法案に反対して離党した議員の選挙区には、
原則として対抗馬(刺客)を擁立する方針です。
そして7月11日、小沢一郎氏を党首に「国民の生活が第一」を旗上げました。
新党には、衆参両院から49人の国会議員が参加(衆議院37人、参議院12人)
小沢氏は内閣不信任案を出すつもりは無いとしていますが、
一体これから日本の政治はどうなってしまうのでしょうか?
消費増税関連法案に反対した議員をゲストに、徹底討論しました。
◆出演◆
【ゲスト】
民主党:辻 恵議員
国民の生活が第一:幹事長 東祥三議員
無所属:平山泰朗議員
【レギュラー】
大谷広太(BLOGOS編集長)
小口絵理子(アナウンサー)
須田慎一郎(コメンテイター)
ニコ生×BLOGOS 第10回「民主党分裂でどうなる日本~政権交代とは
2012.7.24 7月11日、小沢一郎氏を党首に「国民の生活が第一」が旗上げされました。新党には、衆参両院から49人の国会議員が参加(衆議院37人、参議院12人)。小沢氏は内閣不信任案を出すつもりは無いとしていますが、一体これから日本の政治はどうなってしまうのでしょうか? 「国民の生活が第一」から幹事長の東祥三氏、民主党からは辻恵氏、そして無所属の平山泰朗氏をお迎えし、徹底討論します。 ◆出演◆【レギュラー】 ●大谷広太(BLOGOS編集長) ●小口絵理子(アナウンサー) ●須田慎一郎(コメンテイター) 【ゲスト】 ●辻恵(民主党) ●東祥三(国民の生活が第一) ●平山泰朗(無所属)
岡田斗司夫×田端信太郎対談 「評価経済社会」はどこまで「現実」になっているのか ~「評価」のある人が、オカネがある人よりも強いって本当ですか?~
岡田斗司夫さんの著書「評価経済社会 ぼくらは世界の変わり目に立ち会っている」が話題を呼んでいます。
この「評価経済」について、田端信太郎氏がブログでエントリーを発表、それを見た岡田斗司夫氏とツイッターで意見交換があり、「一度対談しませんか」という流れになりました。
熱い対談、お楽しみ下さい!
ニコ生×BLOGOS 第6回「チョコと格差と貧困問題」
テーマ「チョコと格差と貧困問題」
若者の就職難、非正規雇用で広がる格差。バレンタインでガタガタ言ってる場合じゃない!
2月14日、バレンタインデー。チョコレートを沢山もらえる人、もらえない人、1年のうちで最も格差を身近に感じる1日と言っても過言ではありません。そこで今回は、若者の貧困問題・格差問題について考えて行きたいと思います。
新卒の就職難が叫ばれて久しいですが、金融危機が続くヨーロッパでは、25歳未満の失業率が平均21.3%と、若者の就職難は世界的に問題になっています。
日本の完全失業率は4.6%:299万人(2011年12月)で、アメリカの9%台、ユーロ圏の10.4%に比べて低い水準ですが、一方で生活保護費は過去最高を更新し、2010年度は3兆3000億円に達しました。
実際の就職難、雇用の現状はどうなっているのでしょうか。
出演大谷広太(BLOGOS編集長)
小口絵理子(アナウンサー)
須田慎一郎(コメンテイター)
ゲスト赤木智弘(フリーライター)
小池晃(前参議院議員・日本共産党政策委員長)
ニコ生×BLOGOS 第7回 「震災から1年 復興は進んでいるのか」
大手メディアが伝えていない被災地の現状とは?
果たして、復興はどこまで進んでいるのか?
地元紙「福島民報」と、現地の支援者だからこそ語れる
いま本当に必要な支援を議論しました
3.11から1年、様々な支援活動が行われました。
政府・自衛隊以外にも、NPO・ボランティア、世界中から支援が寄せられ、
東北は徐々に復興への道を歩んでいるかのように見えます。
しかし、それは本当でしょうか?
仮設住宅はあくまで「仮設」。高齢者には厳しい環境です。
コミュニティの分断による孤独や、防音などプライバシーの問題も抱えています。
そして処理が進まないガレキの問題。
いま被災地から求められている復興支援とは何なのか。
我々は「震災から1年」からの「1年」を生きていく中で、何が出来るのでしょうか。
2010年5月25日 亀井大臣会見
BLOGOS動画ニュースです。亀井静香金融・郵政改革担当大臣は、25日の雑誌・フリー等記者会見で、米軍普天間基地移設問題で、アメリカに全部を満足させる形での基地提供はできないとの所感を示しました。(17分40秒ごろ〜)(尚、会見が1時間を超えたため、テープエンドとなり最後の質問は未収録となっています。)
11すまたん、移民、受け入れ拡大審議だが?菜々子の独り言 2018年11月14日(水)
11すまたん、移民、受け入れ拡大審議だが?
菜々子の独り言 2018年11月14日(水) 1114
菜々子募金を始めました。 2018年9月30日(日) 0930
http://www.nicovideo.jp/watch/sm33940631
Good Morning Japan!
https://whowatch.tv/archives/8444809
第三国の親韓派知識人も強い疑問を表明
https://blogos.com/article/338554/
ニコ生×BLOGOS第4回 「DeNA新規参入騒動から見える球界裏事情 ~ライブドア・楽天・ナベツネまで~」
TBSから横浜ベイスターズの買収を決めたDeNA。
12月1日、正式に承認され「横浜DeNAベイスターズ」が遂に誕生。
実に7年ぶりとなる球団譲渡による新規参入に対し、
楽天は、最後まで反対、手続きは難航しました。
そんな楽天が球界に参入したのも、7年前の2004年のこと。
当時、ライブドアも参入に挑みましたが、敢え無く落選しました。
なぜ楽天はプロ野球に加入できて、ライブドアはダメだったのか?
実際にどんな審査が行われ、裏側でなにが行われるのか?
新規参入の難しさから見える日本の権力構造とは?
今回の『ニコ生×BLOGOS』は、
2004年に日本野球機構に参入の申請をしつつも加入を却下された、
ライブドアフェニックスのGM小島克典氏と、
ライブドアベースボール取締役だった熊谷史人氏をゲストに招き、
球団新規参入騒動の裏側を明らかにしていただきました!
東北楽天イーグルス誕生の裏にはあんなことが!
ナベツネ氏から嫌われたライブドアの原因とは・・・
今だから語れる秘話満載でお送りいたしました。
【出演者】
大谷広太 (司会)
小口絵理子 (アナウンサー)
須田慎一郎 (コメンテーター)
ゲスト:
小島克典 (元ライブドアフェニックスGM)
熊谷史人 (元ライブドアベースボール取締役)
(2/3)【憲法2.0再起動 #1】「憲法から考える国のかたち —— 人権、統治、平和主義」小林節×ゲンロン憲法委員会(境真良+西田亮介+東浩紀)【2014/05/03配信】 @sakaima @Ryosuke_Nishida @hazuma
第2次安倍内閣の発足から1年半が経ち、憲法改正へ向けた動きが本格化しつつあります。国民投票法の改正が国会で審議され、集団的自衛権の行使についての解釈変更の動きも進んでいます。他方で護憲派の動きも活発化、憲法9条をノーベル平和賞に推薦する試みも現れています。
とはいえ、日本国憲法の施行からすでに67年。
護憲対改憲というその構図そのものを不毛だと感じるひとも少なくありません。急進的な愛国主義者がイデオロギー色の強い改憲を主張し、他方で平和主義者が教条的に憲法改正絶対反対を訴える。その風景はあまりに見慣れたものです。
そんななか、 2012年の夏、ゲンロンでは「新日本国憲法ゲンロン草案(※)」を発表しました。従来の護憲対改憲の構図から離れ、情報化とグローバル化に適合した、まったく新しい「国のかたち」を提案。国民概念と住民概念の二元性を軸に、天皇を元首とし自衛隊を合憲化する一方で、在日外国人参政権の大幅な拡大を謳う斬新な内容が話題を呼びました。
今回、ゲンロンでは、67回目の憲法記念日を記念してシンポジウムを開催します。日本を代表する憲法学者であり、この20年来、「護憲的改憲論者」として護憲対改憲の論争を超えた原理的な改憲思想提示し続けている慶應義塾大学名誉教授・小林節氏を迎え、現行憲法や自民党の改正草案の問題点も踏まえながら、「21世紀の日本」を構想するための新しい憲法とはいかなるものであるべきなのか、徹底討論を行います。
憲法は政争の具ではありません。それは国民が国のかたちを決める設計図のことです。憲法をめぐる議論は、本来もっと自由で、国民に開かれたものであるべきなのです。憲法をつかって新しい日本を構想する、それがこのシンポジウムの目的です。
(※)「新日本国憲法ゲンロン草案」は、本文だけであれば下記サイトにて全文をお読みいただけます。
「BLOGOS × ゲンロン presents 憲法2.0 wiki」
http://p.tl/viYa
(1/3)【憲法2.0再起動 #1】「憲法から考える国のかたち —— 人権、統治、平和主義」小林節×ゲンロン憲法委員会(境真良+西田亮介+東浩紀)【2014/05/03配信】 @sakaima @Ryosuke_Nishida @hazuma
第2次安倍内閣の発足から1年半が経ち、憲法改正へ向けた動きが本格化しつつあります。国民投票法の改正が国会で審議され、集団的自衛権の行使についての解釈変更の動きも進んでいます。他方で護憲派の動きも活発化、憲法9条をノーベル平和賞に推薦する試みも現れています。
とはいえ、日本国憲法の施行からすでに67年。
護憲対改憲というその構図そのものを不毛だと感じるひとも少なくありません。急進的な愛国主義者がイデオロギー色の強い改憲を主張し、他方で平和主義者が教条的に憲法改正絶対反対を訴える。その風景はあまりに見慣れたものです。
そんななか、 2012年の夏、ゲンロンでは「新日本国憲法ゲンロン草案(※)」を発表しました。従来の護憲対改憲の構図から離れ、情報化とグローバル化に適合した、まったく新しい「国のかたち」を提案。国民概念と住民概念の二元性を軸に、天皇を元首とし自衛隊を合憲化する一方で、在日外国人参政権の大幅な拡大を謳う斬新な内容が話題を呼びました。
今回、ゲンロンでは、67回目の憲法記念日を記念してシンポジウムを開催します。日本を代表する憲法学者であり、この20年来、「護憲的改憲論者」として護憲対改憲の論争を超えた原理的な改憲思想提示し続けている慶應義塾大学名誉教授・小林節氏を迎え、現行憲法や自民党の改正草案の問題点も踏まえながら、「21世紀の日本」を構想するための新しい憲法とはいかなるものであるべきなのか、徹底討論を行います。
憲法は政争の具ではありません。それは国民が国のかたちを決める設計図のことです。憲法をめぐる議論は、本来もっと自由で、国民に開かれたものであるべきなのです。憲法をつかって新しい日本を構想する、それがこのシンポジウムの目的です。
(※)「新日本国憲法ゲンロン草案」は、本文だけであれば下記サイトにて全文をお読みいただけます。
「BLOGOS × ゲンロン presents 憲法2.0 wiki」
http://p.tl/viYa
ニコ生×BLOGOS 第11回 「官邸前デモは日本を変えるのか」
2012.8.23 原発問題を契機に、日本でも活発に行われるようになったデモ。現在、とりわけ「官邸前デモ」が大きな盛り上がりを見せています。 これまで関心のなかった人たちも数多く参加していると指摘されていますが、果たして、60年代、70年代のデモと、現代のデモはどう違うのでしょうか? いま日本で起きているデモは、「アラブの春」と言われる中東のデモと共通点はあるのでしょうか。また、日本独特なデモの形とは?そして、官邸前デモは政治に影響を与えるのでしょうか……。 ◆出演◆【レギュラー】 ●大谷広太 ●小口絵理子 ●須田慎一郎【ゲスト】 ●鈴木邦男氏(一水会名誉顧問) ●五野井郁夫氏(高千穂大学経営学部・准教授)
DeNA新規参入騒動から見える球界裏事情 -ライブドア楽天ナベツネまで-
2011.12.12 ニコ生×BLOGOS 第4回 「DeNA新規参入騒動から見える球界裏事情 ~ライブドア・楽天・ナベツネまで~」【出演者】●大谷広太 (司会) ●小口絵理子 (アナウンサー) ●須田慎一郎 (コメンテーター) ゲスト:●小島克典 (元ライブドアフェニックスGM) ●熊谷史人 (元ライブドアベースボール取締役)
【第2ラウンド】ニコ生×BLOGOS番外編「3.14頂上決戦 上杉隆VS町山智浩 徹底討論」
上杉隆VS町山智浩、ついに直接対決!
Twitter上で勃発した、上杉隆氏と町山智浩氏の論争。「官房機密費ネコババ発言」、「ラジオ番組降板の真相」から始まり、3ヶ月に渡るやり取りの末、BLOGOSではニコニコ生放送の協力の元、これまでに実現できなかった直接対決の場をご用意させて頂くことになりました。
上杉氏は都内スタジオ、町山氏はアメリカからのインターネット中継。
19万人が視聴した世紀の対決、とくとご覧あれ!
※動画の途中で一部途切れる場面がございますが、長時間の討論のため、収録容量をオーバーしSDカードを入れ替えたことによるものです。あらかじめご了承下さい。
【出演】
上杉隆(元ジャーナリスト、自由報道協会代表)
町山智浩(映画評論家)
司会: 小口絵理子(ニコ生×BLOGOS レギュラーアナウンサー)
※「どうしてこうなった」のか、生放送に至るまでのやり取りについては、4者のTwitterアカウントをフォローしてご確認いただけると、より一層お楽しみいただけます。放送後も2人の間でやりとりが・・・町山智浩 (@TomoMachi)上杉隆(@uesugitakashi)BLOGOS編集部 (@ld_blogos)亀松太郎(@kamematsu)
(3/3)【憲法2.0再起動 #1】「憲法から考える国のかたち —— 人権、統治、平和主義」小林節×ゲンロン憲法委員会(境真良+西田亮介+東浩紀)【2014/05/03配信】 @sakaima @Ryosuke_Nishida @hazuma
第2次安倍内閣の発足から1年半が経ち、憲法改正へ向けた動きが本格化しつつあります。国民投票法の改正が国会で審議され、集団的自衛権の行使についての解釈変更の動きも進んでいます。他方で護憲派の動きも活発化、憲法9条をノーベル平和賞に推薦する試みも現れています。
とはいえ、日本国憲法の施行からすでに67年。
護憲対改憲というその構図そのものを不毛だと感じるひとも少なくありません。急進的な愛国主義者がイデオロギー色の強い改憲を主張し、他方で平和主義者が教条的に憲法改正絶対反対を訴える。その風景はあまりに見慣れたものです。
そんななか、 2012年の夏、ゲンロンでは「新日本国憲法ゲンロン草案(※)」を発表しました。従来の護憲対改憲の構図から離れ、情報化とグローバル化に適合した、まったく新しい「国のかたち」を提案。国民概念と住民概念の二元性を軸に、天皇を元首とし自衛隊を合憲化する一方で、在日外国人参政権の大幅な拡大を謳う斬新な内容が話題を呼びました。
今回、ゲンロンでは、67回目の憲法記念日を記念してシンポジウムを開催します。日本を代表する憲法学者であり、この20年来、「護憲的改憲論者」として護憲対改憲の論争を超えた原理的な改憲思想提示し続けている慶應義塾大学名誉教授・小林節氏を迎え、現行憲法や自民党の改正草案の問題点も踏まえながら、「21世紀の日本」を構想するための新しい憲法とはいかなるものであるべきなのか、徹底討論を行います。
憲法は政争の具ではありません。それは国民が国のかたちを決める設計図のことです。憲法をめぐる議論は、本来もっと自由で、国民に開かれたものであるべきなのです。憲法をつかって新しい日本を構想する、それがこのシンポジウムの目的です。
(※)「新日本国憲法ゲンロン草案」は、本文だけであれば下記サイトにて全文をお読みいただけます。
「BLOGOS × ゲンロン presents 憲法2.0 wiki」
http://p.tl/viYa
第16回 体罰・指導死・教師の鬱…どうする日本の教育現場! 2/2
ニコ生×BLOGOS 宮台真司(首都大学東京教授 社会学者)×藤井誠二(ノンフィクションライター)×須田慎一郎(ジャーナリスト) 元→lv124311758 前→sm19975515
第16回 体罰・指導死・教師の鬱…どうする日本の教育現場! 1/2
ニコ生×BLOGOS 宮台真司(首都大学東京教授 社会学者)×藤井誠二(ノンフィクションライター)×須田慎一郎(ジャーナリスト) 元→lv124311758 次→sm19975612
ニコ生×BLOGOS 第3回 「芸能界・角界に食い込む893の実情」後編
10月1日、暴力団排除条例が東京・沖縄で施行され、全都道府県に条例が制定された。それに先駆けて、「暴力団と付き合いがあった」という理由から、芸能界の大御所が引退会見をしたのは記憶に新しい。
暴力団排除条例によって、ヤクザはどうなるのか。そもそも指定暴力団とは何か、芸能界、角界は癒着を断ち切ることができるのか。
演歌とヤクザ、相撲とヤクザ、格闘技とヤクザ・・・マスコミが伝えない、各業界と暴力団の関係を、父が京都のヤクザの組長で、裏社会に精通する作家の宮崎学氏と、暴力団に詳しく、自らも「オジキ」と呼ばれるジャーナリスト、須田慎一郎が生放送で全てを明らかにします。
【公式生放送】BLOGOS1周年シンポジウム メディアの未来像を考える②
~進化するネットメディア 変化するマスメディア~ BLOGOSのオープン1周年を記念して、 「メディア」は今後いかなる進化を遂げていくのか?今後の課題は何か?ビジネスとして成立させるにはどうしたらいいのか?を考えます。 【出演】田原総一朗(ジャーナリスト)、蜷川真夫(株式会社ジェイ・キャスト代表取締役)、池田信夫(経済学者) BLOGOS=http://blogos.livedoor.com/ 放送URL lv32887172 ①sm13136875 ③sm13138828
【公式生放送】BLOGOS1周年シンポジウム メディアの未来像を考える①
~進化するネットメディア 変化するマスメディア~ BLOGOSのオープン1周年を記念して、 「メディア」は今後いかなる進化を遂げていくのか?今後の課題は何か?ビジネスとして成立させるにはどうしたらいいのか?を考えます。 【出演】田原総一朗(ジャーナリスト)、蜷川真夫(株式会社ジェイ・キャスト代表取締役)、池田信夫(経済学者) BLOGOS=http://blogos.livedoor.com/ 放送URL lv32887172 ②sm13138218
