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自由への逃走2
[Verse 1] 甘美な悪夢 足が震える 何かの糸が引く 死した櫛、髪とかす [Chorus] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Verse 2] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Bridge]妄想、冤罪、三位一体 この過失よじり閻魔大王 きっと慈悲など知らぬ 全て想定内 [Chorus] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Verse 3] 悲喜交々 つまりは惨め 薄氷を渡るよう 夢のない連中集まる夜更け
ヴァシストの カフェ・フリーダム で聴いたUB40
[Verse] 左上の窓からは 青い光が射して 南風の匂いを運んで 7畳ひと間で まぁ、いいか [Verse 2] お皿を洗いすぎて ゴム手袋から水漏れ ちょっと嫌になったけど UB40聴いて [Chorus] 今夜だけだから 君に会えるのも今夜だけだから (That you mean the world to me) (And I can never set you free) 心が騒いでる間は Take my hand プチフリーダム [Bridge]好きにしていいってさ もう戻ってくんなってさ 小さな帝国で シバいて汗だくだ [Verse 3] 毎日聴いてたFMも コンビニのおにぎりも 掛け布団も捨て置いて 浮かれてるだけ [Chorus] リズムに乗ってやれ 千鳥足で夜は更けて 朝鳥が出迎えて Shake my hand ついにダウン
生をそんなに深刻に2
[Verse 1] ああ 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい [Verse 2] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 3] 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい[Bridge] 生きることは最大の奇跡 普通の人々はそれに気づいていない それは神聖だ 宇宙の神秘 [Chorus] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 4] 生はひとつの遊び <リーラ> 生はひとつの遊び <リーラ>
ああ、生をそんなにしんこくにとることはない!
[Verse] 都会のざわめき聞こえない 夢追いかける 消えない影 笑顔の意味 忘れたか 金のカゴ 自分を縛るな [Verse 2] 道のり険し 気にすんな 風に吹かれ 歩け ただ 心の声 聞こえてるか それが真実 続けろよ [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語 [Verse 3]時には沈む その感じ 心の海 乗り越えて 濃霧の中に 光差して 手探りで進む 無限の未来 [Bridge] 重荷降ろせ 背負うなよ 新しい日が 来るだろう 希望の歌を 口ずさみ 自由な空に 歌い上げる [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語
生きる遊び1
[Verse] ああ生をそんなにしんこくに 背負う重荷はいつもきびしい 重さに沈む心の叫びが 自由を求めて飛びたがる [Chorus] 病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道 [Verse 2] 生きることひとつの試練 深刻さに包まれる日々 心の闇を切り裂いて 遊びごころで切り開く [Chorus]病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道 [Bridge] リーラの風に吹かれて 空の向こうへ飛んで行け 重みを忘れ歓び求め 自由を歌う夜明けまで [Chorus] 病いを背負うな命の灯 自殺の影をさまような 遊びごころは救いの手 それが生きるただひとつの道
倶知安はすでに国外パート3-1
[Verse 1] くっちゃんがなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] くっちゃんはすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]くっちゃんはすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
くっちゃん2
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus)倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro)倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安ブルース3
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro) 倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安ブルース4
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro) 倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
自我の終焉9
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
ひな祭り 8
[Verse] ピンクのひな壇 笑顔のファミリー お祝いの声が 響くこの家 お菓子の山で 乾杯しよう この幸せな日を 共に過ごそう [Verse 2] おじいちゃんおばあちゃん 昔語り 思い出話に みんなで笑う 子供たちの笑顔 踊り出す頃 ひな祭りの魔法 解けることはない [Chorus] ひな祭りの夜 飛び交う笑い声 キャンドルの灯り 揺れる影 今日の喜び 忘れずに 心の中に 刻み付けたい[Bridge] ひし餅の色 春を告げる 新しい季節の 始まりを祝おう このひな祭り ずっと続けたい 愛の形を みんなで描こう [Verse 3] 赤い顔の人形 微笑むように 家族の愛が 照れくさいだろう 揃う全員に 贈る歌 ひな祭りの喜び 永遠に続け [Chorus] ひな祭りの夜 飛び交う笑い声 キャンドルの灯り 揺れる影 今日の喜び 忘れずに 心の中に 刻み付けたい
ニトリの祈り2
[Verse] 安い家具に夢を込めて 世界を越えてビジネスの雨 けれど心はどこにあるのか 日本の魂はまだここにあるか [Verse 2] 国の山々 海の広がり その美しさ 忘れてるのか 世界の声に響くその名は 日本の誇りを失うな [Chorus] ニトリよ ニトリよ その目開け 愛する土地をもう一度見守れ 売国と呼ばれたその悲しみを 誇り高き道に変えるのだ [Verse 3] 職人たちの手の温もり それも歴史のひとつのストーリー 現代の風に流されぬよう足元を見る力がいる [Bridge] 経済の夢を追うのもいいけど 根っこがない木は倒れやすい ニトリよ ニトリよ 立ち上がって 真の愛を見せる時だ [Chorus] ニトリよ ニトリよ その目開け 愛する土地をもう一度見守れ 売国と呼ばれたその悲しみを 誇り高き道に変えるのだ
ニトリが愛国心を取り戻すように祈るうた
[Verse] ニトリネットがあったら わざわざ店舗には行かないよな ニトリネットがあったら 人件費削減にはなるんだろうな [Verse] ニトリネットがあったら 週一で店舗で会議するしかないよな ニトリネットがあったら ニトリの制服コスプレでデリバリーだろう [Chorus] (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)ニトリの倉庫が直売所だろ? (愛国心)ニtoリネット欲しいよな (ここから)売りで日本を窮地にぶち込むな [Bridge]ネット通販時代の波に乗れないばかりに 日本をダメにしているある意味売国企業である [Verse] ニトリネットがあれば 経営が赤字になるようなことがあったら ニトリネットがあれば すぐに倒産処理できるから責任取って [Chorus] (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)ニトリの倉庫が直売所だろ? (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)日本は世界一の経済立国になれるから (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)ニトリの倉庫が直売所だろ?(愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)祖国の自立に貢献少しずつしてくれ
ニトリが愛国心を取り戻すように祈るうた2
[Verse] ニトリネットがあったら わざわざ店舗には行かないよな ニトリネットがあったら 人件費削減にはなるんだろうな [Verse] ニトリネットがあったら 週一で店舗で会議するしかないよな ニトリネットがあったら ニトリの制服コスプレでデリバリーだろう [Chorus] (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)ニトリの倉庫が直売所だろ? (愛国心)ニtoリネット欲しいよな (ここから)売りで日本を窮地にぶち込むな [Bridge]ネット通販時代の波に乗れないばかりに 日本をダメにしているある意味売国企業である [Verse] ニトリネットがあれば 経営が赤字になるようなことがあったら ニトリネットがあれば すぐに倒産処理できるから責任取って [Chorus] (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)ニトリの倉庫が直売所だろ? (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)日本は世界一の経済立国になれるから (愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)ニトリの倉庫が直売所だろ?(愛国心)ニトリネット欲しいよな (ここから)祖国の自立に貢献少しずつしてくれ
タレントさかなくんのブルース5
[Verse] 街の明かり遠くぼやけて さかなくんの影が揺れてる 水族館の夢を追いかけて 今日も夜に彷徨う [Verse 2] キラキラの魚たちの声 さかなくんだけが聞いてる 深海の真実はブルー 胸を締めつける孤独 [Chorus] お魚のように泳げたら 自由な波に身を任せて だけど地上の僕はいつも ブルースのリズムに揺れてる [Verse 3] 帽子の中に隠す秘密 笑顔の裏に隠す涙魚たちは何も言わない ただ静かに寄り添う [Bridge] 水の中では全て軽くて 重力なんてくだらない でもこの世界は重すぎて 愛も想いも沈んで行く [Chorus] お魚のように泳げたら 自由な波に身を任せて だけど地上の僕はいつも ブルースのリズムに揺れてる
たちばなたかしのブルース
[Verse] たちばなたかし 夜に泣く 静かな街で 風を巻く ビルの灯りは 崩れそう 忘れた夢を 探して歩く [Verse 2] 影が伸びるよ 月の下 古びたギターを 握りしめた 心の隙間に 音が響く 守れなかった あの日の誓い [Chorus] たちばなたかし どこへ行く 切れた糸でも まだ歌う 破れた空に 想い叫ぶ たちばなたかし 夢を連れて [Verse 3] 傷ついた街に 恋を告ぐ 濁った川に 星を映す どこかで聞いた 悲しい歌 知ってるようで 全てが謎だ [Bridge] 夜風に任せ 流れるまま 答えのない問い 手探りだな 握りしめてた 夢の破片 今でも胸の片隅にある [Chorus] たちばなたかし どこへ行く 壊れた心で まだ歌う 裂けた夜にも 光灯す たちばなたかし 明日を呼ぶ
たちばなたかしのブルース2
[Verse] たちばなたかし 夜に泣く 静かな街で 風を巻く ビルの灯りは 崩れそう 忘れた夢を 探して歩く [Verse 2] 影が伸びるよ 月の下 古びたギターを 握りしめた 心の隙間に 音が響く 守れなかった あの日の誓い [Chorus] たちばなたかし どこへ行く 切れた糸でも まだ歌う 破れた空に 想い叫ぶ たちばなたかし 夢を連れて [Verse 3] 傷ついた街に 恋を告ぐ 濁った川に 星を映す どこかで聞いた 悲しい歌 知ってるようで 全てが謎だ [Bridge] 夜風に任せ 流れるまま 答えのない問い 手探りだな 握りしめてた 夢の破片 今でも胸の片隅にある [Chorus] たちばなたかし どこへ行く 壊れた心で まだ歌う 裂けた夜にも 光灯す たちばなたかし 明日を呼ぶ
たちばなたかしのジャズ・ブルース2
[Verse] 夜の街角 影が揺れる 風に乗って 記憶がくれる たちばなたかしの声が響く ブルースの旋律 心を紡ぐ [Verse 2] 雨が降る音 偶然のリズム 切ないメロディ 窓辺のプリズム 黒いピアノが囁くように 星が降る空 微かに見えた [Chorus] 心の奥に残る傷跡 たちばなたかしが歌うストーリー 夜が明けるまで踊り明かそう 青い月の下 音楽に乗って [Verse 3] ビルの隙間 揺れるラプソディ 心のコードに触れるメロディ たちばなたかしが描くドラマ 見えない涙 夜風がさらう [Bridge] ギターの響き 心を貫く 答えのないまま 音が続く 夜空を駆け抜ける流星たち その瞬間に聴く 永遠の夢 [Chorus] 心の奥に残る傷跡 たちばなたかしが歌うストーリー 夜が明けるまで踊り明かそう 青い月の下 音楽に乗って
たちばなたかしのデトロイト・ブルース 3
[Verse] 錆びた車が並ぶ街角 ネオンの光は揺らいでるだけ 闇の中で聞こえるフレット音 哀しみのリズム ただ鳴り響く [Verse 2] 遠くで誰かがハーモニカ吹く 心の奥を引き裂くメロディー デトロイトの夜は冷たいまま 夢追い人たち 迷い込む街 [Chorus] たちばなたかしのデトロイト・ブルース 孤独を歌えば時計は止まる 涙の流れが川になるまで 魂揺らして この夜を抱け [Bridge] 月の光が照らす路地裏 追いかけても掴めない影 足跡重ねる道の先には 隠された声が響いている [Verse 3] 壊れたギターが泣き叫ぶように 弦の震えが心をつかむ デトロイトの風は荒れ果てて 愛を探して彷徨う魂 [Chorus] たちばなたかしのデトロイト・ブルース 痛みを歌えば夜が揺れる 絶望の淵でも声があれば 闇を割って生き続けよう
たちばなたかしのデトロイト・ブルース 4
[Verse] 錆びた車が並ぶ街角 ネオンの光は揺らいでるだけ 闇の中で聞こえるフレット音 哀しみのリズム ただ鳴り響く [Verse 2] 遠くで誰かがハーモニカ吹く 心の奥を引き裂くメロディー デトロイトの夜は冷たいまま 夢追い人たち 迷い込む街 [Chorus] たちばなたかしのデトロイト・ブルース 孤独を歌えば時計は止まる 涙の流れが川になるまで 魂揺らして この夜を抱け [Bridge] 月の光が照らす路地裏 追いかけても掴めない影 足跡重ねる道の先には 隠された声が響いている [Verse 3] 壊れたギターが泣き叫ぶように 弦の震えが心をつかむ デトロイトの風は荒れ果てて 愛を探して彷徨う魂 [Chorus] たちばなたかしのデトロイト・ブルース 痛みを歌えば夜が揺れる 絶望の淵でも声があれば 闇を割って生き続けよう
たちばなたかしのテキサス・ブルース
[Verse] 夕日の中で響く声 遠く広がる砂漠の上 ギターの音が魂を揺さぶる 風が連れてく思い出 [Verse 2] 古いバーには孤独な影 ウイスキーの苦味が胸を刺す 過去が繰り返し語る夜 誰かが名前を呼ぶ声 [Chorus] たちばなたかしのテキサス・ブルース 心の中で燃えるリズム 涙も笑いも響く夜 あの星空の下で夢を見る [Verse 3] 列車が遠くで笛を吹く 行き先なんて知らなくても この道をただ歩き続ける 歌に乗せた自由の根 [Bridge] 空っぽの心 埋めるのは 音の波に揺れる痛み どこか遠くで待つ未来 この歌でたどりつけるなら [Chorus] たちばなたかしのテキサス・ブルース 心の中で燃えるリズム 涙も笑いも響く夜 あの星空の下で夢を見る
たちばなたかしのテキサス・ブルース2
[Verse] 夕日の中で響く声 遠く広がる砂漠の上 ギターの音が魂を揺さぶる 風が連れてく思い出 [Verse 2] 古いバーには孤独な影 ウイスキーの苦味が胸を刺す 過去が繰り返し語る夜 誰かが名前を呼ぶ声 [Chorus] たちばなたかしのテキサス・ブルース 心の中で燃えるリズム 涙も笑いも響く夜 あの星空の下で夢を見る [Verse 3] 列車が遠くで笛を吹く 行き先なんて知らなくても この道をただ歩き続ける 歌に乗せた自由の根 [Bridge] 空っぽの心 埋めるのは 音の波に揺れる痛み どこか遠くで待つ未来 この歌でたどりつけるなら [Chorus] たちばなたかしのテキサス・ブルース 心の中で燃えるリズム 涙も笑いも響く夜 あの星空の下で夢を見る
たちばなたかしのメンフィス・ブルース 3
[Verse] ゆれる影のあなたの背 黄昏包む出会いの街 ギターの音が心に響き メンフィスの風が囁く夜 [Verse 2] 遠い昔話せない痛み さまよう心止める術はない 何度も夢に見る笑顔 消えた跡に染みる想い [Chorus] この街の音に飲まれながら たちばなひとり歩いていく メンフィスの風がまた吹く夜に 過去と未来が交差する [Verse 3] 路地裏に響くハーモニカ 奏でる調べが語る影 求めるもの見つからぬまま 彷徨う魂夜を渡る [Bridge] 道を照らす月の光 消えない傷の物語 メンフィスの風抱きしめながら 新しい朝迎えるために [Chorus] この街の音に飲まれながら たちばなひとり歩いていく メンフィスの風がまた吹く夜に 過去と未来が交差する
たちばなたかしのメンフィス・ブルース 4
[Verse] ゆれる影のあなたの背 黄昏包む出会いの街 ギターの音が心に響き メンフィスの風が囁く夜 [Verse 2] 遠い昔話せない痛み さまよう心止める術はない 何度も夢に見る笑顔 消えた跡に染みる想い [Chorus] この街の音に飲まれながら たちばなひとり歩いていく メンフィスの風がまた吹く夜に 過去と未来が交差する [Verse 3] 路地裏に響くハーモニカ 奏でる調べが語る影 求めるもの見つからぬまま 彷徨う魂夜を渡る [Bridge] 道を照らす月の光 消えない傷の物語 メンフィスの風抱きしめながら 新しい朝迎えるために [Chorus] この街の音に飲まれながら たちばなひとり歩いていく メンフィスの風がまた吹く夜に 過去と未来が交差する
たちばなたかしのウエストコースト・ブルース
[Verse] 夕陽が落ちる海の端で 風がささやく物語を聴く たちばなたかしの声が響く あの西海岸で夢を見る [Verse 2] 波が静かに砂浜を舐め ギターの音色が空に昇る 都会の喧騒ここにはなく 遠い思い出ただ奏でる [Chorus] たちばなたかし ウエストコースト 揺れるリズム 心を撫で 自由感じる海風の中で きらめく世界忘れ得ぬ場所 [Verse 3] 星が浮かぶ暗い空の下 月明かりだけが道を照らす 聞こえる声は懐かしき調べ たちばなたかしの深いブルース [Bridge] 心が揺れるその音に揺れ 記憶辿り旅に出る夜 忘れたくないその響きだけ 永遠に響ける海のブルース [Chorus] たちばなたかし ウエストコースト 揺れるリズム 心を撫で 自由感じる海風の中で きらめく世界忘れ得ぬ場所
たちばなたかしのカントリー・ブルース2
[Verse] ゆれる風の中で歩くこの道 たちばなの香りに包まれとける日々 心の奥に響く君の声 忘れられない時を今も夢見る [Verse 2] 青い空広がる山の向こうに 微笑む君の影が待っているように 胸の鼓動がたどる古いメロディ 昨日の涙もきっと笑いに変わる [Chorus] たちばなたかしのメロディ奏でよう 忘れたくない君との日々を 思い出の中で歌うように 心に響く古いメロディ [Verse 3] 川のささやき聞こえるこの場所で 小石を蹴ったら帰る道遠くて 想い出が川の流れにのり またどこかで君に会える気がして [Bridge] 古いギター抱き寄せ響かせた夜 君と歌ったあの日の歌が残る 今も忘れない時間の魔法 たちばなの木陰に夢重ねる [Chorus] たちばなたかしのメロディ奏でよう 忘れられない君との日々を 思い出の中で歌うように 心に響く古いメロディ
エディに捧ぐブルース 19
[Verse 1]
あの夜のBay Hall 煙るネオンの向こう
ふざけたセッション 君はギターで吠えた
Johnnyがリズムを刻み Louieがベースを響かせる
I still hear your tone 夜に溶けたブルース
[Chorus 1]
Hey Eddie, you never fade
その音は胸に刻まれた(刻まれた)
星になっても ここにいる
We still jammin’ under the moonlight
[Inter E.Guitar solo]
[Verse 2]
みなとみらいが泣いている 君のいない夜に
チャーの手が探るコードに 君の笑顔が見える
港の風が優しく吹くたびに
Your soul comes back to me again
[Bridge]
誰もがCrazyだった 昭和の横浜ブルース
Louieが煙草をくゆらせて Johnnyがウィンクで笑った
[Chorus 2]
Eddie, can you hear this tone?
時を超えて叫ぶよ(叫ぶよ)
光るグラスの向こうに
You still groove, you still move
[Verse 3]
数えきれぬ夜を超えて 心だけはあの日のまま
俺たちのバンド まだ鳴ってる
In the corner of old Motomachi
[Chorus 3]
Eddie, this one’s for you
ルイズもジョニーも隣さ(隣さ)
一緒にまた奏でよう
In heaven’s smoky jam session
[Outro]
グッドバイは言わない また逢える
夜の横浜で また
倶知安はすでに国外4−1
[Verse 1] 倶知安がなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] 倶知安はすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]倶知安はすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
ニトリの祈り5−1
[Verse] おねうち家具に夢を込めて 世界を越えてビジネスの雨 けれど心はどこにあるのか 日本の魂はまだここにあるか [Verse 2] 国の山々 海の広がり その美しさ 忘れてるのか 世界の声に響くその名は 日本の誇りを失うな [Chorus] ニトリよ ニトリよ その目開け 愛する土地をもう一度見守れ 売国と呼ばれたその悲しみを 誇り高き道に変えるのだ [Verse 3] 家具職人たちの手の温もり それも歴史のひとつのストーリー 現代の風に流されぬよう足元を見る力がいる [Bridge] 経済の夢を追うのもいいけど 根っこがない木は倒れやすい ニトリよ ニトリよ 立ち上がって 真の愛を見せる時だ [Chorus] ニトリよ ニトリよ その目開け 愛する土地をもう一度見守れ 売国と呼ばれたその悲しみを 誇り高き道に変えるのだ
カフェ・フリーダム3
[Verse] 真夜中の街 さまよう心 自由をくれた カフェの灯 嘘と真実 交わる声 真実はどこに 隠れたのか [Verse 2] 無駄な時間と 戯れる夢 過ぎ去った日々 取り戻せない 心の叫び 誰も聞かない 静けさの中 震える手[Chorus] カフェ・フリーダム 解放の場所 閉ざされた心 開けてくれ 甘い煙と 苦いコーヒー 自由の味を 忘れないで [Verse 3] 絶望の色 塗りつぶす影 未来の光 探し続け 答えを求め 祈る声 感じる痛み 誰に向けた [Bridge] 孤独な夜に 君の温もり 失くしたものを 取り戻すため 夢見る瞳 濁らせるな答えはすぐに 見えるはずさ [Chorus] カフェ・フリーダム 解放の場所 閉ざされた心 開けてくれ 甘い煙と 苦いコーヒー 自由の味を 忘れないで
戦争の終焉2
[Verse] 空が赤く変わるとき 機械の声が聞こえる世界 銃もナイフももう古い もう争う必要なんてない [Chorus] シンギュラリティが来るってさ 戦いなんてもう無意味さ 僕ら手をつなぐ未来へ 新しい歌を歌おうよ [Verse 2] ミサイルよりも美しい コードが奏でるメロディ 戦場の代わりに踊り場 君と笑顔が揺れるステップ [Chorus] シンギュラリティが来るってさ憎しみなんてもういらない 僕ら繋がる未来で 愛のリズムを刻もうよ [Bridge] AI語りかける日々 心と機械が混ざり合う でも忘れちゃいけないのさ そう僕らの温かな感情 [Chorus] シンギュラリティが来るってさ 戦いなんてもう無意味さ 僕ら手をつなぐ未来へ 新しい歌を歌おうよ
日本奪還プロジェクト3
[Verse] 光る山々夜明けを告げ 稲穂揺れて風が歌う 過去の影は背負わず進め 未来の夢を掴みに行こう [Verse 2] 心の火をもう一度灯し 街に響け鼓動の音 誰もが主役 誰もがスター この国の力を信じて [Chorus] 立ち上がれ俺たちの日本 今がその時 誇りを胸に 力合わせ新しい明日を 描こう空に 恐れは捨てて [Verse 3] 行進する足音を繋ぎ 希望の旗を高く掲げ 涙がいらない瞬間作ろう 笑顔が溢れるこの場所で [Bridge] 茜色の空沈む頃 誰もが道を照らしていく 一人ひとりが光となって 未来を生むその手を重ね [Chorus] 立ち上がれ俺たちの日本 皆が一つ その心つなごう 目指す明日がきっと輝く 共に進もう 新しい時へ
