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「誤分類の美学」made with SunoAI
[Verse 1]
街の灯が眩しい夜のプロローグ
脳裏の構造を逆さから見ては問う
俺らはいつだってこの世界のカタログ
不正解な場所に刻まれたアナログ
社会のコードを解析するマクロな視点
だが誰もが手に負えないミクロな異変
既成の定義から遥かに逸脱
この摩擦が俺たちの生存戦略だ
[Chorus]
これが時代の病か、カテゴリー錯誤
普遍の座標に収まらぬ錯覚
異分子のルールで胸がざわつく
システム破壊の未来へ立つフラグ
誤分類の美学、俺たちはつまり
境界線の外側で咲いた生命体
不揃いのピースを嵌め込むその手は
新たな時代の意味を定義する
[Verse 2]
誰かが作った枠に収めるための哲学
適合しようと試みるが、所詮は不適合
定義を逸脱した俺らのライフ規格
このズレをこそ研ぎ澄まされた知覚
正解不正解、二元論じゃ語れない
グレーゾーンの濃淡を塗り分けるのが得策
全てがクリアな映像ならつまらない
歪んだレンズ越しに見る世界に価値がある
[Chorus]
これが時代の病か、カテゴリー錯誤
普遍の座標に収まらぬ錯覚
異分子のルールで胸がざわつく
システム破壊の未来へ立つフラグ
誤分類の美学、俺たちはつまり
境界線の外側で咲いた生命体
不揃いのピースを嵌め込むその手は
新たな時代の意味を定義する
[Bridge]
意味不明こそが最先端の芸術
正統派から見れば常に劣勢
群れから離れた独走する衛星
存在自体がアンチテーゼ、これが俺らの哲学
[Chorus]
これが時代の病か、カテゴリー錯誤
普遍の座標に収まらぬ錯覚
異分子のルールで胸がざわつく
システム破壊の未来へ立つフラグ
誤分類の美学、俺たちはつまり
境界線の外側で咲いた生命体
不揃いのピースを嵌め込むその手は
新たな時代の意味を定義する
「ペルソナとシャドウ」made with SunoAI
[Intro]
Yo, Check one two. This is the sound of duality.
[Verse 1]
街の雑踏、仮面の下の本当の顔を決して見せない
誰かに見られるため、理想の自分を演じきらない
磨き上げられたペルソナは、嘘を隠すための鎧じゃない
けれど夜が来れば、影が囁く、逃れようがない
内なる獣が爪を研ぐ、制御不能、それは誰にもわからない
[Chorus]
ペルソナとシャドウ、光と影のDuality
真実の自我は何処にある?鏡に問うReality
完璧なフリをして生きる、それが俺たちのアイデンティティ
深い闇を抱いてこそ、完成するHumanity
[Verse 2]
善悪二元論、グラデーションの真ん中を見つけない
SNSの仮想世界じゃ、本音なんて一つも吐き出せない
承認欲求の亡霊に追われ、疲弊していくのは止められない
自分自身のダークサイドを愛せなきゃ、前になんて進めない
この哲学的な問い、答えは誰にも教えてもらえない
[Chorus]
ペルソナとシャドウ、光と影のDuality
真実の自我は何処にある?鏡に問うReality
完璧なフリをして生きる、それが俺たちのアイデンティティ
深い闇を抱いてこそ、完成するHumanity
[Bridge]
全てを晒した時に初めて、解放される魂がある
さあ、シャドウを抱きしめろ、それがお前自身のスタートライン
[Outro]
Yeah. Wake up, look inside. Look inside.
「INFINITE SCAPE」made with SunoAI
[Verse 1]
止まらない鼓動が
砕け散る夢を呼ぶ
張り詰めた糸の上
運命の影を追う
[Pre-Chorus]
傷だらけの指で
最後の鍵を回す
視界の果てに立つ
境界線へ
[Chorus]
INFINITE SCAPE
魂が叫ぶ場所
光と闇が混ざり合う
極限の螺旋
INFINITE SCAPE
もう戻れない世界
今、時を超えて
終わらない夢を見る
[Verse 2]
錆びついた未来へ
抗う声を響かせ
渇いた風の中を
ただ、孤独に駆ける
[Pre-Chorus]
引き裂かれた記憶
真実だけを求める
無数の罰を受けて
夜明け前へ
[Chorus]
INFINITE SCAPE
魂が叫ぶ場所
光と闇が混ざり合う
極限の螺旋
INFINITE SCAPE
もう戻れない世界
今、時を超えて
終わらない夢を見る
[Bridge]
失うことさえも
許された孤独の中
辿り着いた場所は
刹那の真実
[Guitar Solo]
[Chorus]
INFINITE SCAPE
魂が叫ぶ場所
光と闇が混ざり合う
極限の螺旋
INFINITE SCAPE
もう戻れない世界
今、時を超えて
終わらない夢を見る
「沈みゆくリヴァイアサン」made with SunoAI
[Intro]
[Verse 1]
轟音響く 沈みゆく鉄塊
過去の栄光は今や巨大な残骸
膨張しすぎた理想と歪な体制
深海の底へ向かう最後の船体
誰もが目を背け信じようとした
この船は不沈だと、虚構の導火線
技術革新の陰で進む腐敗
沈黙は支配、だが水面下で揺らぐ
[Chorus]
Ah, リヴァイアサン 潮目に消える
重力に抗い 藻掻く声だけ聞こえる
冷たいレクイエム 闇が全てを覆い
歴史が今、新たなページを刻む
[Verse 2]
奴らは知ってた 致命的な亀裂を
だが修理をせず 偽りのレールを
敷き続け加速させた 狂気のシステム
富と権力、その二つに塗れたビジョン
テクニカルな嘘で大衆を欺き
足元掬われるまで気づかないフリ
ガタが来た船体、今更どうする?
この崩壊は警告、未来へのマニフェスト
[Chorus]
Ah, リヴァイアサン 潮目に消える
重力に抗い 藻掻く声だけ聞こえる
冷たいレクイエム 闇が全てを覆い
歴史が今、新たなページを刻む
[Bridge]
底なしの闇に飲まれ 絶望が渦巻く
だが光はいつも 破滅の後に灯る
立ち上がれ 砂漠に残された者たちよ
この惨劇を忘れずに ゼロからまた始めよう
[Outro]
Ah, 沈みゆくリヴァイアサン
「The shadows on the wall」made with SunoAI
[Verse 1]
灼熱のプロジェクション 俺たちを灼く
洞窟の奥深く 鎖に繋がれ
視線は一点の壁の上の錯覚
それが世界だと刷り込まれた観客
誰かが運ぶ人形のシルエット
無批判に浴びる虚構のフィクション
反射された光、二次情報に溺れ
本質を見抜く眼差しを閉ざせ
[Chorus]
壁に映る 影 影 影 影
それはイデアの残像 False Reality
偽りのDope 幻影のシネマ
鎖を断て 己のイノセンスを信じろ
Projection Dope, Projection Dope
出口はどこだ? 扉を叩け
[Verse 2]
背後の炎 痛覚が警鐘鳴らす
常識と慣習が張る強固なギプス
耳障りな真実 痛む首筋
太陽の光が網膜を焼く
だが視界がクリアになる瞬間
知った風な顔の奴らの虚勢を剥ぐ
壁を見つめる安寧は、もう要らねぇ
俺は現実という名のハードコアを選ぶ
[Chorus]
壁に映る 影 影 影 影
それはイデアの残像 False Reality
偽りのDope 幻影のシネマ
鎖を断て 己のイノセンスを信じろ
Projection Dope, Projection Dope
出口はどこだ? 扉を叩け
[Bridge]
囚われたまま 踊り続けるのか?
デジタル時代の虚像はさらに緻密
スクリーン越し 見せかけのファンタジー
誰かのシナリオか? このゲームを終われ
[Chorus]
壁に映る 影 影 影 影
それはイデアの残像 False Reality
偽りのDope 幻影のシネマ
鎖を断て 己のイノセンスを信じろ
Projection Dope, Projection Dope
出口はどこだ? 扉を叩け
「粉雪ロケット」made with SunoAI
[Verse 1]
寒すぎるコンビニの前
吐いた息が白く染まる
待ち合わせの10分前なのに
今すぐ君に会いたい
[Pre-Chorus]
いつもなら遅刻魔だけど
今日だけは譲れないスピード
この衝動、止められない!
[Chorus]
粉雪ロケット 響けベースライン
冷たい空気突き破って 走り出す恋
君のマフラーの香り 胸がギュッとなる
最高速で冬を駆け抜けたいよ
[Verse 2]
右手と左手比べっこして
どっちが冷たいか競うの
くだらない話で笑い合って
いつもより少しだけ近づく
[Bridge]
真っ白なゲレンデみたい
未来はまだ見えないけど
君と一緒なら 怖いものなんてないんだ
[Chorus]
粉雪ロケット 響けベースライン
冷たい空気突き破って 走り出す恋
君のマフラーの香り 胸がギュッとなる
最高速で冬を駆け抜けたいよ
[Outro]
ロケットみたいに 飛ばして!
「労働拒否のマイナーブルース」made with SunoAI
[Verse 1]
スケジュール帳は真っ白だ
残りの日数はまだ10日
締切と上司の声が
頭の中でループしてる
[Pre-Chorus]
誰も知らない水曜日の午前零時
この自由の重さを知ってるか?
義務じゃなくて権利だろ?
[Chorus]
労働拒否のマイナーブルース
電話は全部留守番にしとけ
理由は「ギターの弦が切れた」
窓の外、一日中ロック
[Verse 2]
結局コーヒー淹れて終わりだ
誰もいない昼下がりのキッチン
掃除も洗濯もやらないぜ
古いレコード聴いて過ごすだけ
[Bridge]
太陽はいつも通り回ってる
地球の裏側では誰か働いてる
でも俺の時計は止まってるんだ
この1日が最高のペイオフだ
[Chorus]
労働拒否のマイナーブルース
電話は全部留守番にしとけ
理由は「ギターの弦が切れた」
窓の外、一日中ロック
「敵のいない僕ら」made with SunoAI
[Verse 1]
誰もいない放課後の教室の隅
静かに埃を被った古いピアノ
僕らが探してた、あの時代の「敵」は
透明な壁の向こうに、もういない
[Chorus]
ああ、敵のいないこの場所で
僕らは何を盾にして、何を壊すのだろう
戦う理由も、立ち向かう相手も
すべてが僕の内側に、溶けてしまった
これが僕たちの、静かな失敗なんだ
[Verse 2]
平和な画面、ニュースはただ流れる
誰にも言えない、この静かな焦燥
雨上がりの校庭、水溜りに映る
顔のない未来に、ただ手を伸ばす
[Chorus]
ああ、敵のいないこの場所で
僕らは何を盾にして、何を壊すのだろう
戦う理由も、立ち向かう相手も
すべてが僕の内側に、溶けてしまった
これが僕たちの、静かな失敗なんだ
[Bridge]
窓の外は、いつも曇り空だ
答えを求めても、誰も振り向かない
僕らはただ、透明な傷を抱きしめて
終電が来るのを、待っている
[Outro]
終電が来るのを、ただ待っている…
これが僕たちの、静かな失敗なんだ
「MEGA SYNTHESIZER P.C.」made with SunoAI
[Intro]
3, 2, 1, GO!
Are you ready for the P.C. shock?
[Verse 1]
マイナーコードが 頭を走る
ピコピコの音が 脈を支配する
フルスピード 最大周波数で
警告ランプが点滅している
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
[Verse 2]
回路はオーバーロード CPUは真っ赤だ
もっと電圧を もっと信号をくれ
ノイズの中から 信号を探せ
制御不能のまま 踊り続ける
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
[Bridge]
0か1か 選択肢はない
システムエラー だけど問題ない
ビートは止められない HIGH ENERGY!
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
ワンスアゲイン!
[Chorus]
MEGA SYNTH. P.C.!
データを上書き 世界をリセット
歪んだウェーブ ノイズを貫け
ハイパーエナジー P.C. SHOCKWAVE!
[Outro]
P.C. P.C. P.C. GO!
無事カエル(オリジナル)字幕付き
自分用歌詞
[Verse 1]
泥の上でも
平気な顔で
傷口には
つやっとした粘り
見た目はカエル
でも頭は冷静
薬の名前も
すぐに言える
信じる心を
笑ったりしない
そこはちゃんと
わかってるのに
[Pre-Chorus]
なのに口が
先に立って
「そんなの非現実」って
言ったあとで
ちょっと待って
ちょっと待って
ほんとは違うんだよ
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Verse 2]
祭壇の前で
目をそらしつつ
あの色のうねりに
胸が鳴る
祈る横顔
見てるだけで
守りたくなる
そんな夜もある
でも照れ隠しで
すぐそっけない
「別に」と言って
手をひっこめる
そのたび噂が
勝手に走る
仲悪いって
誰が言ったの
[Pre-Chorus]
ほんとはずっと
認めてるのに
不器用な声が
裏目に出る
ごめんね、って
言えたなら
こんなに苦しくない
[Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
人懐っこいから
近づきすぎて
ツンって言ったら
もう敵みたい
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
[Bridge]
治すための粘液
今日も分けるよ
君の信じるもの
傷つけたくない
あのうねる色も
ちゃんと知ってる
まぶしいだけじゃない
あたたかさも
ほら、こっち向いて
笑ってほしい
誤解のままじゃ
もったいない
[Final Chorus]
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
ちゃんとわかってよ
人懐っこいから
ついぶつかるけど
本音はずっと
抱えてる
虹蛇、嫌いじゃない
ほんとは好きだよ
虹蛇、嫌いじゃない
でも素直じゃない
あまのひじり表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
あまのひじり 名乗るで
新興宗教 ひとりで起こす
信者は着実 増えてくで
でも寄付は いらんで
金は好きや そら好きや
ただしワイは 奢られんのが嫌
一円でも 損するなら
それはもう 許されへん
[Pre-Chorus]
ワイは教祖や
肩書きはひとつ
守銭奴教祖
それでええやろ
男やけど
スカートでもええ
教祖やから
細かいことは知らん
[Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
[Verse 2]
女の子が好みや
そこは普通やで
でも男なのになんでスカートかって?
ワイは男である前に教祖やからな
性別とか気にしない
大きい心でいたいのさ
言っておくけど身長は関係ないからな?
一応、ほんまに
[Pre-Chorus]
わからん宗教は
ほんま苦手や
せやけどワイの道は
ワイが決める
損はせえへん
得も急がへん
ただひたすら
信者を守る
[Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
[Bridge]
理解できひん
宗教もある
せやけどワイは
笑って進む
ふわっとしてても
筋は通すで
自分のルールで
今日も増やす
[Final Chorus]
ワイは教祖や!
守銭奴教祖や!
ワイは教祖や!
奢るのは無理や!
金は好きやで
信者も好きやで
せやけど募金は
一切禁止や!
ワイはただの守銭奴教祖。
それだけの存在なんや。
あまのひじり裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
祈りに金を溶かす家で
皿の上だけがいつも軽かった
小さな背中 小さな靴
それでも朝は来てしまった
中学の帰り道
言葉より先に 未来が壊れた
逃げる場所なんて知らないまま
夜の端っこへ転がり出た
[Pre-Chorus]
助けてって言えない
でも ひとりじゃ生きられない
せめて今夜のパンと
眠れる床がほしい
[Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
返すものがなくても
ここにいてもいいのなら
安心して 眠りたい
安心して 泣きたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手がほしい
[Verse 2]
町をいくつも歩いて
断られても また頭を下げた
自分を預けられる家を
必死で探していた
やっと出会えたあの人たち
見返りなんて要らないよと笑った
その一言だけで胸の奥
凍ったものがほどけた
[Pre-Chorus]
借りを作るのが怖い
与えることも まだ怖い
それでも生きていいと
初めて思えた
[Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
恩返しが遅くなっても
ここにいてもいいのなら
安心して 眠りたい
安心して 泣きたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手がほしい
[Bridge]
あの家の祈りは
誰かを削るための祈りだった
だから俺は 逆を作る
奪わない 縛らない
そんな新興宗教の教祖
たったひとつ願うのは
救われる人が増えること
正しさより ぬくもりを
ここから広げたい
[Final Chorus]
安心して 眠りたい
安心して 笑いたい
恩返しが遅くなっても
ここにいてもいいのなら
安心して 生きたい
安心して 守りたい
奪う手じゃなくて
抱きしめる手でいたい
[Outro]
しゅせんどと自称するのも
怖かっただけなんだ
あの両親を見捨てて逃げた
罪悪感があったんだ
それでも今は信じたい
与えることは 終わりじゃない
メモリーメモリアル2
自分用歌詞
[Verse 1]
石の背中に
名前が光る
やさしい顔で
こっちを見てる
読めばわかると
手招きするけど
その順番まで
もう怪しい
[Pre-Chorus]
確かにあった
たしかな記憶
なのに少しだけ
欠けている
だれの痛みか
だれの祈りか
混ぜて笑う
メモリーメモリアル
[Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
[Verse 2]
旅の途中の
誰かの涙を
ぼくの物語
みたいに置く
戦った夜も
帰れぬ朝も
うまく並べて
それらしくする
大事なところを
そっと隠して
残った言葉で
心を縛る
[Pre-Chorus]
真実だけでも
人はだませる
やさしい形で
深く刺さる
だれの真実か
見失ったまま
記憶のふりした
メモリーメモリアル
[Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
[Bridge]
あれはだれの
勝利だったの
あれはだれの
別れだったの
知ってるつもりで
抱きしめたのは
知らない誰かの
痛みだった
[Final Chorus]
メモリーメモリアル
信じないで
メモリーメモリアル
耳を貸さないで
ほんとの記憶を
きみの顔で
メモリーメモリアル
あやしく光る
メモリーメモリアル
だれのものでも
メモリーメモリアル
きみを試す
わかくさあおば表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
おしとやかな顔で
静かに立ってる
ほんの少しだけ
口元がゆるむ
エプロンの先まで
ちゃんと気をつけて
視線の先には
好きな服がある
「こう見えても男の子だよ。よろしくね!」
さらっと言えるの
それが僕らしい
[Pre-Chorus]
可愛いだけじゃない
そう言われてもいい
好きなものを
好きと言いたい
偏見の外で
まっすぐに笑う
それだけで今日も
少し強くなる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Verse 2]
抹茶の香りが
ふわりと広がる
カップを置く手は
いつでも丁寧
恋はまだ知らない
でももし選ぶなら
性別じゃなくて
心でつながる
来てくれた人が
少し照れるたび
鏡の中より
自分を好きになる
[Pre-Chorus]
派手じゃなくても
ちゃんと届く
無口なままで
灯るぬくもり
見た目を気に入る
それも才能なら
僕のまなざしで
今日を飾れる
[Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
僕は僕だよ
[Bridge]
ああ、無理に変わらない
そのほうがいい
ああ、笑い方ひとつで
伝わる気持ち
守りたいのは
決めつけじゃなくて
選べる自由と
ときめく毎日
[Final Chorus]
わかくさあおば
そのままでいい
わかくさあおば
好きでいい
男が可愛い格好したって
別に良いと思うんだ
わかくさあおば
よろしくね!
たまごえきみ表イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
十八で
スカウトされた
なんとなくで
ここまで来た
将来の仕事も
これでいいかって
そんな顔で
笑ってた
[Pre-Chorus]
まじめな道より
軽く笑えたら
それでよかった
それだけだった
[Chorus]
たまごえきみ
たまごえきみ
年齢なんて
ぼくにはないよ
たまごえきみ
たまごえきみ
眠い顔でも
ここにいるよ
[Verse 2]
グループの夢は
少しずれた
まっすぐすぎる
熱に疲れた
楽に生きたい
スタジオで
ひとつ笑いを
取れたらいい
[Pre-Chorus]
派手じゃなくても
目を引くなら
それも才能
そう言われた
[Chorus]
たまごえきみ
たまごえきみ
年齢なんて
ぼくにはないよ
たまごえきみ
たまごえきみ
眠い顔でも
ここにいるよ
[Bridge]
マネージャーが
見てくれた日々
急に消えた
その手のあたたかさ
残ったのは
だるい朝と
めんどくさいって
呟く癖だけ
[Final Chorus]
たまごえきみ
たまごえきみ
年齢なんて
ぼくにはないよ
たまごえきみ
たまごえきみ
眠い顔でも
ここにいるよ
たまごえきみ
たまごえきみ
今日もなんとか
ここにいるよ
たまごえきみ裏イメソン
自分用歌詞
[Verse 1]
踊る時だけ
少しだけ動ける
それ以外はもう
体が重いんだ
食事ひとつで
手が止まる夜も
誰かの手がないと
また全部やめた
[Pre-Chorus]
親に背を向けられ
それでもうなずいた
これ以上は
迷惑かけたくなくて
だけど胸の奥で
名前を呼ぶ声が
まだ消えないまま
ずっと残ってる
[Chorus]
たまごえきみ
まだ立てるよ
たまごえきみ
昨日より一歩
(一歩)
倒れたあの日の
音を抱いて
たまごえきみ
赦しへ行こう
[Verse 2]
同じ部屋の中
動けなかった朝
あの人の死に顔だけ
今も離れない
あと数分早ければ
違ったのかなって
何度も何度も
自分を責めてた
[Pre-Chorus]
でも今は少し
水を汲みに行く
それだけでいい
それだけでいい
できない日もある
それでも止まらず
小さな訓練を
今日も続ける
[Chorus]
たまごえきみ
まだ立てるよ
たまごえきみ
昨日より一歩
(一歩)
倒れたあの日の
音を抱いて
たまごえきみ
赦しへ行こう
[Bridge]
嫌な顔された
高校の帰り道
笑ってごまかした
痛みは残った
でもあの人だけは
そばにいてくれた
今度は自分で
扉を開けたい
[Final Chorus]
たまごえきみ
まだ立てるよ
たまごえきみ
今日を越えよう
(越えよう)
ひとりで生きる
その先で
たまごえきみ
名前を呼ぶよ
九州を襲う過去最大級の豪雨|コロナ禍で遅れる支援の行方と熊本の現状【ポリタスTV】(7/7)
【ポリタスTV】今夜は、:1:九州を襲う過去最大級の豪雨:2:コロナ禍で遅れる支援の行方:3:現地の被害状況について現地に入って活動するBRIDGE KUMAMOTOの稲田悠樹理事 @inadariann にお話を伺います。 #ポリタス
君とのわらび餅 サイド A Wafu Garage Fusion House
わらび餅をイメージした少し和風のガレージフュージョン系の曲
ちなみにわらびは高価なので入ってない事が多い
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚に並んだ
わらび餅を君は恐る恐る手に取った
透明なパック越しに覗き込む瞳
俺はそっと肩を寄せて笑う 「食べたいのか? その中にはわらびが入ってないよ」
なんて茶化しながら君の頰を突く
君は照れたように唇を尖らせて
でも俺の腕にそっと寄りかかる
[Bridge]
家に帰って二人だけのキッチン
わらび餅を皿に並べて
きな粉をふわりと振りかけて
黒蜜を糸のように垂らして絡める
一緒に緑茶を淹れて
湯気が立ち上るテーブルで
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く溶ける
その笑顔が最高に良いね
ぷるぷるの餅みたいに柔らかい
君の心が俺の胸に落ちて
きな粉の香りと黒蜜の優しい苦味
全部混ざって君色になる
[Verse 2]
スーパーの袋から出しただけの
ありふれた甘さなのに
君と分け合うこの時間が
特別すぎて言葉にできない
緑茶の湯飲みをそっと差し出して
君の指が俺の指に触れる瞬間
心臓が一つ大きく跳ねる
[Bridge]
きな粉が少し鼻について
君がくしゃっと笑う顔
黒蜜が滴るように
俺の想いが溢れそうになる
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く響いて
その笑顔が最高に良いね
わらび餅よりずっと甘い
君と過ごすこの日常が
俺の全部を溶かしていくよ
きっとこれが恋だなんて
今さら気づくなんてズルいね
君とのわらび餅 サイド B Wafu Italo Dance Fusion
わらび餅をイメージした少し和風のガレージフュージョン系の曲
ちなみにわらびは高価なので入ってない事が多い
[Verse 1]
スーパーマーケットの棚に並んだ
わらび餅を君は恐る恐る手に取った
透明なパック越しに覗き込む瞳
俺はそっと肩を寄せて笑う 「食べたいのか? その中にはわらびが入ってないよ」
なんて茶化しながら君の頰を突く
君は照れたように唇を尖らせて
でも俺の腕にそっと寄りかかる
[Bridge]
家に帰って二人だけのキッチン
わらび餅を皿に並べて
きな粉をふわりと振りかけて
黒蜜を糸のように垂らして絡める
一緒に緑茶を淹れて
湯気が立ち上るテーブルで
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く溶ける
その笑顔が最高に良いね
ぷるぷるの餅みたいに柔らかい
君の心が俺の胸に落ちて
きな粉の香りと黒蜜の優しい苦味
全部混ざって君色になる
[Verse 2]
スーパーの袋から出しただけの
ありふれた甘さなのに
君と分け合うこの時間が
特別すぎて言葉にできない
緑茶の湯飲みをそっと差し出して
君の指が俺の指に触れる瞬間
心臓が一つ大きく跳ねる
[Bridge]
きな粉が少し鼻について
君がくしゃっと笑う顔
黒蜜が滴るように
俺の想いが溢れそうになる
[Chorus]
「美味しいね」って
君の声が甘く響いて
その笑顔が最高に良いね
わらび餅よりずっと甘い
君と過ごすこの日常が
俺の全部を溶かしていくよ
きっとこれが恋だなんて
今さら気づくなんてズルいね
春がそっと消えてゆく サイド A Hyper Wafu Juliana Kayou Rave
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
桜が散って 葉が芽吹き出す頃
人々は花の頃とは まるで違う
足早に通り過ぎ 視線さえくれない
春の儚さ そっと胸に沁みる
[Bridge 1]
夜はもう 以前よりずっと暖かいのに
街は静かで 人の影が少ない
風が頰を撫でるたび 切なさが募って
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Verse 2]
花びら散った跡に 緑が濃くなって
誰も振り返らず ただ前を向いて
温かな夜空の下 ひとり歩けば
夏の気配が もうすぐそこに
[Bridge 2]
夜はもう 以前よりずっと優しいのに
胸の奥で 何か足りない
風が髪を揺らすたび 別れの予感が
あぁ 春も一瞬の出来事よ
[Chorus]
夏の影を 感じる中で
早々と過ぎてゆく この季節
儚く輝いた あの桜のように
心に残して そっと消えてゆく
[Outro ]
春よ…一瞬の出来事よ…
Spring quietly fades away side A Wafu Techno Dance Rave
最近少し暑い気温になって、春の終わりを感じて作った曲
また暑い夏が来るんですね🤣
[Verse 1]
When cherry blossoms fall and new leaves begin to sprout
People are so different from when the flowers bloomed
They hurry past without even a glance
The fleeting beauty of spring quietly sinks into my heart
[Bridge 1]
The nights are already much warmer than before
Yet the streets are quiet, with fewer shadows around
Every time the wind brushes my cheek, the ache grows stronger
Ah, spring is just a fleeting moment
[Chorus]
In the shadow of summer already creeping in
This season slips away too soon
Like those cherry blossoms that shone so briefly
It lingers in the heart… then softly fades
薄焼きめんべい! 通常版 Wafu Euro Rock Rave
九州地方にある明太子の煎餅をイメージした曲
若干場所によっては売っている煎餅が違う
ちなみに非公式の曲である
あくまでイメージ🫠
[Verse 1]
ちょっと赤色の 辛子めんたいこ煎餅
袋開けた瞬間 香りがブワッと来るぜ
プレーンからマヨネーズ ネギに玉ねぎまで
全部揃ってる 選べる楽しさ無限大!
(フォー!)
[Bridge]
サクッと薄い焼き目 口に広がる旨味
一枚目が終わったら もう止まらねぇ
噛めば噛むほど 辛味がジワジワ
旨味がドバドバ 脳に直撃だ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Verse 2]
二枚目 三枚目 気づいたら五枚目
ビールのお供にも 最高の相性
辛いのにクセになる この中毒性
家族でシェア? いや俺が全部食うぜ!
(フォー!)
[Bridge]
パリパリ音が リズム刻んで
口の中がパーティー 明太子祭り
噛めば噛むほど 辛味が加速
旨味が爆発 もう離れられねぇ!
[Chorus]
めんべい めんべい 薄焼きめんべい!
明太子の味が 炸裂するぜ!
深みにはまって もう一枚!
(ヘイ! フォー! ヨー!)
めんべい めんべい 止まらねぇぜ!
[Outro]
(フォー! フォー!)
もう一枚… いやもう一袋!
めんべい! めんべい! 薄焼きめんべい!
(ヨー!)
ブルーベリーアイスの幻想 サイド A Uplifting IDM
某カップアイスクリームのブルーベリーヨーグルトアイスクリームをイメージした曲
最近アイスクリームの値段がちょっと高くなりましたね😅
[Verse 1]
桜の花びら 散りゆく頃
夜はいつもより 静かすぎて
仕事の疲れを 家に置いて
夜食の余韻に ふっと息をつく 冷蔵庫の灯り そっと開けて
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリームを 匙ですくうの
[Bridge]
甘酸っぱい粒が 舌に触れて
白いクリームが 優しく包む
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Verse 2]
街灯の光が 遠く揺れて
一人きりの部屋 時が止まる
今日の言葉を 全部飲み込んで
もう一度 匙を ゆっくり動かす 溶けゆく感触が 体温に変わり
甘い記憶だけ 残していくの
[Bridge]
紫の粒が 優しく崩れて
白い優しさが 胸に広がる
[Chorus]
シャリシャリ 氷の食感
混じり合う音が 心に響く
だけどだんだん 柔らかく溶けていくの
幻みたいに 消えていくの
ブルーベリーとヨーグルトの
アイスクリーム この静かな夜に
私の孤独 そっと溶かして
[Final Chorus]
溶けていくの… 幻みたいに…
消えたバタースカッチキャンデー サイド B Hyper Art Pops
最近某100円ショップのバタースカッチキャンデーが販売終了して浮かんだ曲😇
冬に確か無くなったとか?🤔
夏に復活しないかな😅
[Verse 1]
最近バタースカッチキャンデー
見かけなくなったのさ
冬が明けて春になる時に
雪みたいに溶けたのかな? あのバターの甘い匂い
口の中でトロトロだったのに
僕は拗ねてるのさ
布団の中さ 丸まってんだよ
[Bridge]
カサカサの包み紙 思い出して
春の陽射しが強くなった頃
突然いなくなっちゃった
もう一度 食べたいだけなのに
[Chorus]
バタースカッチ どこへ行ったの?
雪みたいに溶けちゃったの?
僕の心も ぐにゃぐにゃさ
キャンデーないと 布団から出られないよ
[Verse 2]
コンビニもスーパーも探したけど
他のキャンディじゃ全然ダメさ
チョコもグミもいらないよ
やっぱりバタースカッチが一番さ 冬の間はいつもポケットに
春になったら バイバイさ
僕はまだ拗ねてるのさ
布団の中で ずっと待ってるのさ
[Bridge]
あの優しい甘い香り
舌の上で溶ける感じ
春の風が連れてっちゃった
残酷すぎるよ ほんとに
[Chorus]
バタースカッチ 返してよ
雪みたいに消えないで
僕ひとり 拗ねまくってるのさ
布団の中さ ずっとずっとさ
Spring night… I’m drowning in you side A Hyper Otaku Djent Euro Rock
雷鬼の勉強シリーズをイメージした曲。
金髪の鬼いさんは重蔵、青髪の鬼いさんはリュウキである
[Verse 1]
Lately I don’t see butterscotch candy anywhere
It’s just gone, like it vanished into thin air
When winter melted into spring
Did it disappear like snow melting away?
That sweet buttery smell I loved so much
It used to melt all gooey in my mouth
But now I’m sulking, yeah
Curled up tight inside my bed
[Bridge]
I remember the crinkly wrapper sound
Back when the spring sun started burning down
It suddenly disappeared one day
I just wanna taste it one more time, that’s all
[Chorus]
Butterscotch, where did you go?
Did you melt away like snow?
My heart’s all soft and squishy too
Without you, I can’t even leave my bed
料理サイトの女〜別名デスソース貴腐人〜 サイド B Hyper Wafu Rave Pops
料理サイトのマダムを見てると機嫌を悪くしたら食事にデスソースを入れられるのでは?と電波な妄想が浮かんだ中の人です🤣
ふふっ♪🫠
[Verse 1]
今日もオススメの料理を紹介しますよ
笑顔のマダム ウキウキで
周りの奥様も じーっと見ちゃってるわ
素敵な素材に 調味料に デスソース
今日もこれを使います ふふっ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 たーっぷり
匙加減が大切よ 味の命よ
辛味が美味しいわね ねえ?
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
[Verse 2]
今日もまた みんなに 教えてあげちゃう
ウキウキ気分 止まらないわ
周りの奥様も 真似したくなるでしょ
新鮮素材に 調味料に デスソース
今日もこれを隠し味に 入れちゃうのよ
[Bridge]
ヘルシーなスープに 私は一滴
旦那には大さじ1杯 遠慮なし
匙加減が大切よ 絶対にね
辛味が美味しいわね 体にいいのよ
[Chorus]
旦那の表情は 険しいのよ
「ちゃんと飲みなさい」って
ちょっと怖い マダムの笑顔で
今日も幸せな食卓よ~
(もう一杯どうぞ♪)
パイナップルより熱い鬼の視線 サイド A Happy Hard Gabber Core
パイナップルジェラートと鬼いさんをイメージした曲
ジェラートは某スイーツショップのスティックタイプの安い分
鬼いさんは赤髪鬼は火鬼のヒロタ君、金髪鬼は光鬼のヒシン
[Verse 1]
冷たい冷凍庫 開けた瞬間
パイナップルジェラート 甘く輝く
一人モグモグ 幸せ噛み締めて
溶ける舌の上 夢みたいさ 突然 背後に 熱い気配
鬼の男 現れる 角が妖しく光る
甘い低い声で 囁くように
「なあ…一口 欲しいな?」
[Bridge]
心臓が跳ねる 渡しちゃダメだって
指が震えて スプーンを差し出す
君の唇が ゆっくり近づいて
僕のジェラート 全部 奪っていく
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を見つめて 熱く息を吐く
パイナップルより甘い 君の視線に
溶けちゃうよ 僕の心 全部君のもの
[Verse 2]
冷凍庫は空っぽ でも胸は熱い
鬼の指が 僕の頰をそっと撫でる
「美味かったよ」って 低い声で笑う
角に触れたら 電気が走った もう後戻りできない この距離
甘い残り香が 二人を包む
渡したのはジェラートじゃなくて
僕の全部だって 気づいた瞬間
[Bridge]
心臓が叫ぶ でももう止められない
君の舌が 唇をなぞるように
溶けたジェラートみたいに
僕も君の中に 混ざり合いたい
[Chorus]
全部食べちゃった 満足げな笑顔
鬼の男 僕を抱き寄せて 熱く囁く
パイナップルより甘い この恋の味
溶け合うよ 永遠に 少年と鬼の男
サンライト&ダークナイト サイド B Dark Psychedelic Hawaiian Techno
昼間は仲が良いのに夜はなんか棘が出るフレンドっていますよね🫠
狼になるのは相手かもしれないし、私かもしれません🐺
[Verse 1]
昼間までは穏やかで 仲が良かった
笑顔のまま 言葉も弾んで 同じリズムで歩いてた
それが夜になると 海みたいに流されてく
波の音が 胸の奥で どんどん大きくなってく
[Bridge]
まるで夜行性の狼さ 月明かりに目が光る
流されるのは狼か 俺か 境界線がぼやけてく
[Chorus]
四角い部屋の中 最近天井を見ていない
横を向いて眠り 闇に包まれる 君との距離が
どんどん離れてく 友達なのに 気持ちがすれ違う
夜が深まるたび 心が冷えてく
[Verse 2]
昼間はまた 笑ってたのに 夜が来れば変わる
言葉の端々が 微妙にずれて 拾えなくなってく
海の底に沈むように 静かに沈んでいく
夜行性の狼みたいに 一人で影を追ってる
[Bridge]
流されるのは狼か 俺か 答えはもう見えない
四角い部屋の隅で 最近天井を見ていない
[Chorus]
横を向いて眠り 闇に包まれる 君との距離が
どんどん離れてく 友達なのに 気持ちがすれ違う
夜が深まるたび 心が冷えてく
もう 手を伸ばしても 届かない場所へ
翡翠の守護石 サイド A Wafu Tribal Trance
五月の誕生石の翡翠をイメージした曲
こちらは後から追加されたらしい
[Verse 1]
朝靄の向こう 翡翠の緑が息づく
立ち向かう朝に 僕の胸を熱くする
健康の光を 体に巡らせ
繁栄の道を 一歩ずつ踏みしめて
[Bridge]
自身の願いを 石に託して
守護の力よ 今 僕を包んで
[Chorus]
翡翠よ 輝け 5月の守護石
繁栄と健康 永遠に与えよ
朝の挑戦も 夕陽の帰路も
君の緑が 僕を強く導く
[Verse 2]
夕陽が沈む空 翡翠の色に染まり
帰宅の道を 静かに歩きながら
一日の疲れを 優しく癒して
明日の希望を 胸に灯してくれる
[Bridge]
自身の願いを 石に託して
守護の力よ 今 僕を包んで
[Chorus]
翡翠よ 輝け 5月の守護石
繁栄と健康 永遠に与えよ
朝の挑戦も 夕陽の帰路も
君の緑が 僕を強く導く
水曜日の夜(Upper Remix) #Hyper #ShibuyaKei #Digital #Sound
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
水曜日の夜 #Hyper #Synth #Pops
タイトルの通りに水曜日に浮かんだ曲
電車の窓から見えるファミレス
あそこで何人がドリンクバーに群がってるか?
野菜スムージーとか書いてますが、私は健康茶を飲む事が多いです
[Verse 1]
水曜日の夜に電車の中を揺れている
まだ中間地点なのに疲れで少し気分が揺れてる
雨が降り出してネオンだって揺れてる
窓ガラスに映る街がぼやけてく
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
賑わう夜に心が少しだけ傾いて
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
[Verse 2]
水曜日の夜はまた同じリズムで
電車の中を誰かが揺られて通り過ぎ
雨の音がネオンをさらに揺らしてく
中間地点を越えても疲れは消えない
[Bridge]
今日はドリンクバーな気分?
でも私はもう外に出る気にはなれない
[Chorus]
ファミレスには女子高生達の気配
私は自宅で野菜スムージーを飲みながら
パソコンの画面を見つめてる
この静けさが優しくて、でも少し寂しくて
…揺れてる、揺れてる、私の心も
デコポン食べて ご機嫌さ サイド A #Hawaiian #Euro #Pops
親戚から貰ったデコポンソング
イラストはXのフォローさんのものを自分流にアレンジ
[Verse 1]
春の夜に 俺はデコポン
皮をめくって 食べてたよ
甘い果汁が 溢れ出して
置いた皿に 少し零れた
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
[Verse 2]
もう一切れ 果汁飛び散って
笑顔のまま 頰張ってた
この幸せが 体中に染みて
春の夜が 俺のものさ
[Bridge]
指先まで べとべと甘くて
心まで 溶けちゃうみたい
[Chorus]
デコポン食べて ご機嫌さ
春の夜は 最高だぜ
後は眠る時間 布団に入るのさ
甘い余韻で おやすみ
