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生をそんなに深刻に
[Verse 1] ああ 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい [Verse 2] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 3] 生をそんなに深刻に取ることはない というのも 深刻さは大いなる病いであり 病いばかりか 自殺でもあるのだから 遊び心を持ちなさい[Bridge] 生きることは最大の奇跡 普通の人々はそれに気づいていない それは神聖だ 宇宙の神秘 [Chorus] 遊び心を持ちなさい トータルに なぜならば それこそがただひとつの生き方なのだから [Verse 4] 生はひとつの遊び <リーラ> 生はひとつの遊び <リーラ>
ああ、生をそんなにしんこくにとることはない!2
[Verse] 都会のざわめき聞こえない 夢追いかける 消えない影 笑顔の意味 忘れたか 金のカゴ 自分を縛るな [Verse 2] 道のり険し 気にすんな 風に吹かれ 歩け ただ 心の声 聞こえてるか それが真実 続けろよ [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語 [Verse 3]時には沈む その感じ 心の海 乗り越えて 濃霧の中に 光差して 手探りで進む 無限の未来 [Bridge] 重荷降ろせ 背負うなよ 新しい日が 来るだろう 希望の歌を 口ずさみ 自由な空に 歌い上げる [Chorus] 遊び心を 忘れずに 大人の枠に 囚われないで 生は踊る 舞台裏 実は笑える 物語
若者たちへのブルース
[Verse] 冷たい風が吹き荒れ 不安が胸を締めつける この地は誰のため いつか取り戻す日が来る [Verse 2] 暗闇の中光を求め 目を閉じるたび見える未来 今こそ覚悟決めて 失われたもの取り返そう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に [Bridge]誰もが忘れ去った この大切な場所 もう一度気づかせる 君たちの声 響け [Verse 3] 過去の傷 負けずに 新しい道を切り開こう この地の誇りを胸に 強く強く生きて行こう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に
若者たちへのブルース2
[Verse] 冷たい風が吹き荒れ 不安が胸を締めつける この地は誰のため いつか取り戻す日が来る [Verse 2] 暗闇の中光を求め 目を閉じるたび見える未来 今こそ覚悟決めて 失われたもの取り返そう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に [Bridge]誰もが忘れ去った この大切な場所 もう一度気づかせる 君たちの声 響け [Verse 3] 過去の傷 負けずに 新しい道を切り開こう この地の誇りを胸に 強く強く生きて行こう [Chorus] 目を覚ませ 若者たち 北の大地を守り抜こう 立ち上がれ 恐れずに 未来は君たちの手に
倶知安はすでに国外パート2ー2
[Verse 1] くっちゃんがなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] くっちゃんはすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]くっちゃんはすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
くっちゃん
(Verse 1) 朝日に雪解け水がきらめく 羊蹄山は今日も静かだ 倶知安の町を歩けば 異国の言葉が飛び交う (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Verse 2) 高級ホテルが立ち並び ブランドショップが軒を連ねる かつての静かな田舎町は もう面影がない (Chorus)倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Bridge) 不動産価格は高騰し 地元民は肩身が狭い それでもこの町が好きだから 今日もここで生きている (Chorus) 倶知安はすでに国外 日本じゃないみたいだ ここはニセコの中心地 世界の金持ちが集まる場所 (Outro)倶知安はすでに国外 それでも私はこの町が好き いつまでもこの美しい景色を 守り続けていきたい
倶知安ブルース5
[Verse] 曇り空の下で泣いてる 夢の欠片を集め 北の大地に響け 倶知安のブルースよ [Verse 2] 流れる時の中 忘れられない愛 受け入れて進む道 ブルースが鳴る [Chorus] 孤独な夜が続く でも諦めない 命の炎が燃える 倶知安のブルース [Verse 3] 止まらない雨のように 涙が溢れる街過去に囚われずに 新しい明日へ [Bridge] ギターが鳴り響く 心の叫びを打ち消す この街の魂 ブルースに変わる [Chorus] 孤独な夜が続く でも諦めない 命の炎が燃える 倶知安のブルース
自我の終焉
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
自我の終焉8
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
自我の終焉11
(Verse 1) 俺の心はいつも曇り空、雨が降り続く 偏見という名の雨が、真実を見えなくする 過去の傷が癒えぬまま、今日もまた彷徨う 理解を求めて、ギターを爪弾く (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Verse 2) 言葉はいつも足りなくて、誤解が生まれる 心と心が通じ合うのは、奇跡なのかもしれない それでも信じている、いつか分かり合えると 偏見を捨てて、同じレベルで出会えると (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Bridge) 真実はいつも隠されて、見つけ出すのは難しい 誰かが教えてくれるのではなく、自分で見つけるしかない 自分の目で見て、自分の心で感じる それが真実への、ただ一つの道 (Chorus) ああ、あるがままを見つめたい 心の壁を壊して、真実と出会いたい 抵抗のスクリーンを越えて、君の声を聞きたい 過去の物差しを捨てて、今を生きる (Outro) 明日への希望を胸に、ギターを奏でる あるがままの真実を求めて、俺は歌い続ける
スーパーレディー(深田萌絵のテーマソング)2
[Verse 1] 翼はまだ出せなくて 羽はまだ生えてなくて 生まれたばかりのモニター ちらつく解決の鍵 [Chorus] スーパーレディ 彼女のもとにやってき 心断ち切り スーパーレディ 彼女のもとにやってき 心断ち切り [Verse 2] 止まらない憶念 狂わすデュアルソウル たどり着いた場所に閉じ込められ いざなわれる [Verse 3] Dressed in red 頭痛を纏っている 霧の向こう側 夢が手招いている[Chorus] スーパーレディ 彼女のもとにやってきた 心今度は 戦うの [Bridge] スーパーレディ きっと 行く先に未来があると信じられた 大丈夫 きっとthey will find a hole to crawl through いつか穴を見つけていつか心が戻れるように [Chorus] スーパーレディ 彼女のもとにやってき 心断ち切り スーパーレディ彼女のもとにやってき 心断ち切り [Outro] スーパーレディ
ITアナリストの深田萌絵のJAZZテーマ2
[Verse 1] ITアナリストの深田萌絵は 毎日世界を変えている スイングダンスをしながら そして彼女みたいな人がもっといてほしい (深田萌絵) [Verse 2] ITアナリストの深田萌絵 いつも微笑んでいる 昨日の出来事を話す 普通の友達みたい (深田萌絵) [Bridge] 世界中を救う彼女の仕事 みんなはそれを分かっていない 彼女と長く過ごせば すぐに気付くだろう (深田萌絵) [Verse 3]ITアナリストの深田萌絵 突然の呼び出し 取り出すサングラス みんな驚いている (深田萌絵) [Chorus] 彼女の友達みんなが、 力強く手をつないで、言う 「彼女の仕事が、未来を救うからだよ」 [Verse 4] ITアナリストの深田萌絵 スイングダンスをしながら 彼女みたいな人がもっといてほしい 分かる日が来る (深田萌絵)
深田萌絵のテーマ2
[Verse 1] 限界を超えた 反対も振り切る 救えるのは私だけ それは事実ね [Verse 2] 中央突破 静止は無視する 持ち前のこの忍耐で 完全否定ね 今に撃墜 [Chorus] 序盤で観衆を 悩殺する 中盤はより強硬 終盤でみんな転倒 [Bridge] みんな転倒 悲鳴が聞こえてくる感じ誰もが 一気に裸になったのね [Chorus] 序盤で観衆を 悩殺する 中盤はより強硬 終盤でみんな転倒 [Verse 3] 限界突破 戦力分析 誘い込みズタズタにする 深田無双で
深田萌絵のブルース
[Verse] 闇の網を解く鍵 沈む世界 壊れた箱 真実探し 廻り続ける 光見えぬ 無い地図の上 [Verse] 問い投げる声 孤独の刃 矛盾の中 止まらぬ道 調べる眼差し 燃える炎 霧の奥で見つける線 [Chorus] 深く裂く 時代の嘘 隠れた絆 絡まる糸 強靭な心 響く音 深田萌絵 その名の響き [Verse] 冷たい夜に真実の風 震える手に持つ理想の灯 繋げる命の崩れた断片 止まりはしない 自由への鼓動[Bridge] 背負う影の重さ 突き刺す痛み それでも進む 意味を探して 心の叫び 響く音の波 絡む夢と現 宙で回る [Chorus] 深く裂く 時代の嘘 隠れた絆 絡まる糸 強靭な心 響く音 深田萌絵 その名の響き
深田萌絵のブルース2
[Verse] 闇の網を解く鍵 沈む世界 壊れた箱 真実探し 廻り続ける 光見えぬ 無い地図の上 [Verse] 問い投げる声 孤独の刃 矛盾の中 止まらぬ道 調べる眼差し 燃える炎 霧の奥で見つける線 [Chorus] 深く裂く 時代の嘘 隠れた絆 絡まる糸 強靭な心 響く音 深田萌絵 その名の響き [Verse] 冷たい夜に真実の風 震える手に持つ理想の灯 繋げる命の崩れた断片 止まりはしない 自由への鼓動[Bridge] 背負う影の重さ 突き刺す痛み それでも進む 意味を探して 心の叫び 響く音の波 絡む夢と現 宙で回る [Chorus] 深く裂く 時代の嘘 隠れた絆 絡まる糸 強靭な心 響く音 深田萌絵 その名の響き
自由への逃走 (Remastered)
[Verse 1] 甘美な悪夢 足が震える 何かの糸が引く 死した櫛、髪とかす [Chorus] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Verse 2] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Bridge] 妄想、冤罪、三位一体 この過失よじり閻魔大王 きっと慈悲など知らぬ 全て想定内[Chorus] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Verse 3] 悲喜交々 つまりは惨め 薄氷を渡るよう 夢のない連中集まる夜更け
自由への逃走 2(Remastered)
[Verse 1] 甘美な悪夢 足が震える 何かの糸が引く 死した櫛、髪とかす [Chorus] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Verse 2] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Bridge] 妄想、冤罪、三位一体 この過失よじり閻魔大王 きっと慈悲など知らぬ 全て想定内[Chorus] 君は私をサイコパスにする 自由への逃走 私をサイコパスにする 自由への逃走 [Verse 3] 悲喜交々 つまりは惨め 薄氷を渡るよう 夢のない連中集まる夜更け
たちばなたかしのジャズ・ブルース
[Verse] 夜の街角 影が揺れる 風に乗って 記憶がくれる たちばなたかしの声が響く ブルースの旋律 心を紡ぐ [Verse 2] 雨が降る音 偶然のリズム 切ないメロディ 窓辺のプリズム 黒いピアノが囁くように 星が降る空 微かに見えた [Chorus] 心の奥に残る傷跡 たちばなたかしが歌うストーリー 夜が明けるまで踊り明かそう 青い月の下 音楽に乗って [Verse 3] ビルの隙間 揺れるラプソディ 心のコードに触れるメロディ たちばなたかしが描くドラマ 見えない涙 夜風がさらう [Bridge] ギターの響き 心を貫く 答えのないまま 音が続く 夜空を駆け抜ける流星たち その瞬間に聴く 永遠の夢 [Chorus] 心の奥に残る傷跡 たちばなたかしが歌うストーリー 夜が明けるまで踊り明かそう 青い月の下 音楽に乗って
たちばなたかしのジャンプ・ブルース
[Verse] 夜の街が叫ぶ音 ライトが踊るその下で 指鳴らしリズムに乗れ たたかしは今日も笑う [Chorus] ジャンプだジャンプだ空へ行こう 心の音が響く場所 足元から巻き上がる ブルースの波に乗れ [Verse 2] 屋根の上に星たちが 笑って眺める街のざわめき たかしの声に心を託し 靴音はリズムを刻む [Chorus] ジャンプだジャンプだ夢の上 自由でいられる音の中 繋がる心が生む奇跡 ブルースの魔法に溺れ [Bridge] 飛び跳ねろその体で 言葉いらないメロディで たたかしが橋を渡る ブルースの国への扉をあける [Chorus] ジャンプだジャンプだ未来へ行こう 過去も今も包み込む音 踊り狂え夜が終わるまで ブルースの光を浴びて
たちばなたかしのデルタ・ブルース
[Verse] 曇った空に叫ぶ声 ギターの音が人を超え 川沿いに響く無数のリズム たどり着けぬ自由のシステム [Verse 2] 土の匂いを踏む足跡 何もかもが零れる日常 汗のしみたシャツ揺れる その先に何が見える [Chorus] たかしが歌う心の傷 弾く音は涙のリズム デルタの風に夢を乗せて 自由の歌は今日も終わらない [Verse 3] 煙草の煙が空を描く 古いボトルに時が沈む 伝える言葉のない焦燥 水面に揺れる明日の模様 [Bridge] 片手にはギター 片手には運命 振り向かず進むその背中 川の流れの味は苦く 生きる意味すらまた問い直す [Chorus] たかしが歌う心の傷 弾く音は涙のリズム デルタの風に夢を乗せて 自由の歌は今日も終わらな
たちばなたかしのデトロイト・ブルース2
[Verse] 夜の街は冷たく光る ネオンの影が僕を裂く スタジオの窓は割れたまま 時間が泣いて凍てつく音 [Chorus] デトロイト ブルースに揺れる たちばな心 誰にも言えず 古いギターがささやく夢 帰る場所は もうないと [Verse 2] 工場の汽笛が胸に刺さり 過ぎた日々が指先にしみる 傷ついた心が歌う時 火花のように強くなる [Chorus] デトロイト ブルースに揺れる たちばな心 燃えて滲んで 破れたノートに書いた詩 いつか誰かに届くだろう [Bridge] 車のエンジン音が止まる 遠い過去が今も騒ぐ 空のボトルを蹴飛ばして 終わらせたい涙の輪 [Chorus] デトロイト ブルースに揺れる たちばな心 夢を探して 街の音楽に染みこむ声 薄れた星でも光るんだ
たちばなたかしのシカゴ・ブルース2
[Verse] 冷たい風が街を吹いて 孤独な影が俺を包む たちばなたかし この街の片隅で シカゴの夢を追いかける [Verse 2] 古びたギターが鳴り響く 心に響く痛みのコード ビートに乗せて叫ぶソウル 涙と汗が夜を濡らす [Chorus] シカゴの街に響くブルース たちばなたかしの魂の歌 誰もが背負う痛みを歌う 闇に灯る希望の音 [Verse 3] 路地裏で聞こえる遠い声 メロディは過去の傷を癒す 何千の壁を乗り越えて 明日へ続く道を信じる [Bridge] 空へ響くギターの音色 星も見えない夜空に咲いた たちばなたかしの夢の軌跡 シカゴの光燃えるほどに [Chorus] シカゴの街に響くブルース たちばなたかしの魂の歌 誰もが背負う痛みを歌う 闇に灯る希望の音
たちばなたかしのメンフィス・ブルース2
[Verse] ゆれる影のあなたの背 黄昏包む出会いの街 ギターの音が心に響き メンフィスの風が囁く夜 [Verse 2] 遠い昔話せない痛み さまよう心止める術はない 何度も夢に見る笑顔 消えた跡に染みる想い [Chorus] この街の音に飲まれながら たちばなひとり歩いていく メンフィスの風がまた吹く夜に 過去と未来が交差する [Verse 3] 路地裏に響くハーモニカ 奏でる調べが語る影 求めるもの見つからぬまま 彷徨う魂夜を渡る [Bridge] 道を照らす月の光 消えない傷の物語 メンフィスの風抱きしめながら 新しい朝迎えるために [Chorus] この街の音に飲まれながら たちばなひとり歩いていく メンフィスの風がまた吹く夜に 過去と未来が交差する
たちばなたかしのルイジアナ・ブルース
[Verse] 湿った空気 夜のざわめき 古いギターが鳴り出すたびに 月がゆっくり泣き始める 俺はひとりで闇を抱きしめる [Verse 2] ジュークボックスは錆びついたまま あの日の夢も遠く霞む 街角の影に隠れた声 忘れられないメロディが響く [Chorus] ルイジアナの夜は長い 希望と夢は川に流れて ブルースが全てを包み込む ここで生きる、それだけが真実 [Verse 3] 苛立つ風が窓を叩く どこへ行けばこの痛み消える? 安酒のグラスに残された 思い出だけが俺を救う [Bridge] 踊るように歩む人々よ 足跡が闇を切り裂いていく だが俺は立ち止まったまま 時間だけがこの背中押す [Chorus] ルイジアナの空は重く 涙と痛みを抱きかかえて ブルースが心に染み渡る 生きる意味を探し続ける
たちばなたかしのルイジアナ・ブルース2
[Verse] 湿った空気 夜のざわめき 古いギターが鳴り出すたびに 月がゆっくり泣き始める 俺はひとりで闇を抱きしめる [Verse 2] ジュークボックスは錆びついたまま あの日の夢も遠く霞む 街角の影に隠れた声 忘れられないメロディが響く [Chorus] ルイジアナの夜は長い 希望と夢は川に流れて ブルースが全てを包み込む ここで生きる、それだけが真実 [Verse 3] 苛立つ風が窓を叩く どこへ行けばこの痛み消える? 安酒のグラスに残された 思い出だけが俺を救う [Bridge] 踊るように歩む人々よ 足跡が闇を切り裂いていく だが俺は立ち止まったまま 時間だけがこの背中押す [Chorus] ルイジアナの空は重く 涙と痛みを抱きかかえて ブルースが心に染み渡る 生きる意味を探し続ける
たちばなたかしのピードモント・ブルース
[Verse] 夜明けの風が冷たくて 街角の影がくっきりして ため息が空に溶けていく 足音だけが僕を追い越す [Verse 2] 灰色の雲が低くなって 行き場のない心が揺れた ギターの弦に嘆きを映し 忘れられないメロディーにした [Chorus] ピードモントのリズムにのって 哀しみも喜びも歌に変えて たちばなたかし想いに揺られ この道の先を照らしていく [Verse 3] 川の流れは止まらない 忘れたいのに忘れられない 君の笑顔が蘇って 胸の奥がまた熱くなる [Bridge] 運命が差す光と影 振り返るとまたそこにある 泣いて笑って夢見て歩く これが僕のピードモントな道 [Chorus] ピードモントのリズムにのって 哀しみも喜びも歌に変えて たちばなたかし想いに揺られ この道の先を照らしていく
たちばなたかしのピードモント・ブルース2
[Verse] 夜明けの風が冷たくて 街角の影がくっきりして ため息が空に溶けていく 足音だけが僕を追い越す [Verse 2] 灰色の雲が低くなって 行き場のない心が揺れた ギターの弦に嘆きを映し 忘れられないメロディーにした [Chorus] ピードモントのリズムにのって 哀しみも喜びも歌に変えて たちばなたかし想いに揺られ この道の先を照らしていく [Verse 3] 川の流れは止まらない 忘れたいのに忘れられない 君の笑顔が蘇って 胸の奥がまた熱くなる [Bridge] 運命が差す光と影 振り返るとまたそこにある 泣いて笑って夢見て歩く これが僕のピードモントな道 [Chorus] ピードモントのリズムにのって 哀しみも喜びも歌に変えて たちばなたかし想いに揺られ この道の先を照らしていく
たちばなたかしのモダン・ブルース
[Verse] 雨音にギターが重なる夜 街灯が揺れて歌う夢のあと 焼けた声が空気を裂くように 迷子の心が彷徨う夜道 [Verse 2] グラスの中で踊る氷の影 時計の針が止まる静かな劇 たどり着けない未来描いた地図 小さな希望もすぐに消えた [Chorus] 踊れたちばなたかし 闇に響け 投げ捨てた嘘も涙も燃やせ モダンな風が心を吹き抜け 歌えばきっと全てが輝くよ [Verse 3] 古びたレコードの針が飛び 忘れたい過去が踊りだした 鼻歌交じりの霧の中で 誰も知らない愛を見つけた [Bridge] 裏通りの静かなバラード 絡まる記憶がほどけないまま 夜は長く 彷徨う夢も長い たちばなたかし さあ歌い続けて [Chorus] 踊れたちばなたかし 闇に響け 投げ捨てた嘘も涙も燃やせ モダンな風が心を吹き抜け 歌えばきっと全てが輝くよ
たちばなたかしのモダン・ブルース3
[Verse] 夜の街に流れる影 悲しいリズムに誘われる あの街角で見た光 遠くの声が忘れた音 [Verse 2] 足音響くビルの谷間 まぶたの裏の夢が揺れる たかしがつぶやくその名前 誰も知らない秘密の歌 [Chorus] モダンブルースの鼓動はじまる 冷たい風と織りなす夜 たちばなたかしが歌うストーリー 消えない想い残るメロディ [Verse 3] 時計の針が踊り狂い 過ぎ去る時を捕まえたい 路地裏の月が見守ってる その声が心に響く [Bridge] ブラックコーヒー揺れる手に 心の羽根がもう飛べない たかしが歌う甘い嘘 夜が包む秘密の音 [Chorus] モダンブルースの鼓動はじまる 冷たい風と織りなす夜 たちばなたかしが歌うストーリー 消えない想い残るメロディ
Pascal's Wager 1 (パスカルの賭け)
[Verse] Rain taps soft on my windowpane Sorrow's voice whispers my name The clock’s ticking loud in the dead of night Every thought I have is a losing fight [Chorus] Tangled in blues I can’t escape A shadowed heart in a battered shape Love left me hanging on thin-air cues All I've got is these lonesome blues [Verse 2] Cigarette burns in the dim-lit glow Sip of bourbon but it moves too slow A photograph laughs from the dresser’s edge Like a ghost haunting every word I said [Chorus]Tangled in blues I can’t escape A shadowed heart in a battered shape Love left me hanging on thin-air cues All I've got is these lonesome blues [Bridge] The strings on my guitar weep and bend Every note like a letter I’ll never send My soul’s a storm with a sky of gray But your memory don’t fade away [Chorus] Tangled in blues I can’t escape A shadowed heart in a battered shape Love left me hanging on thin-air cues All I've got is these lonesome blues
Pascal's Wager 3 (パスカルの賭け)
[Verse] The night is heavy it whispers my name A shadow of sorrow in an endless game The stars are weeping their light feels bruised I’m lost in heartache I can’t refuse [Verse 2] The echoes linger like smoke in the air A melody broken but it’s all I share I’m playing these blues under skies so torn A heart beneath the moon worn and worn [Chorus] So sing me a low tune soft and slow Let the river of pain through my veins flow With every note I’m breaking apart This aching rhythm is my fractured heart [Verse 3]The strings hum gently they know my truth Years of longing have stolen my youth Through cracked notes I’ll carry my song A thread of love in a world all wrong [Bridge] Oh the moonlight holds my secrets tonight Lay down my burdens till dawn takes flight Each sigh each whisper every falling tear Lives in the music you’ll always hear [Chorus] So sing me a low tune soft and slow Let the river of pain through my veins flow With every note I’m breaking apart This aching rhythm is my fractured heart
倶知安がなくなったって聞いたんだ 2
[Verse 1] 倶知安がなくなったって聞いたんだ おふくろも売り払って 結局外人にボロ儲けされんの 降り立つ間もなくいったぜ [Verse 2] トヨタも知らねぇ ホンダも俺にはねぇ 札幌の味噌汁に手ぇ込めててさ おまけに百年会館も壊しやがった [Chorus] 倶知安はすでに国外 聞いたこともねぇ橋までかかっちまってさ 昔泊まったことあるんだが クソ遠すぎてぜってぇあそこからは逃げらんねぇ [Bridge]倶知安はすでに国外 俺らの知るものとは違う まぁ唯一良い点をあげるとするなら 時給は北海道産の毒キノコくらい高いってことだな [Verse 3] お偉いさんとか偉い商社って 決まって初夢見る奴が住んでて 多くはTOEICや銀座を愛してて またはオレンピックですら暮らしてんだぜ [Verse 4] 養護施設なんじゃ寝耳に水で だって造りだす為の労働力が付いてかんのだから 向こうさんはこっちさんを全然知らねぇ 遥か彼方へ行っちまった よく分からんが戻れねぇみてぇだ カナダで収穫するってだけならいいがな
